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米国株決算速報
パランティア(PLTR)米国民間需要が爆発、2Q決算で躍進
パランティア(PLTR)米国民間需要が爆発、2Q決算で躍進
2025/8/5
投資情報部 谷 健一郎
お知らせ
SBI証券 米国株式信用取引はこちら
パランティア(PLTR)は2025年8月時点で信用買・売建可能銘柄となっております
アメリカNOW!フラッシュ 米国株決算速報
2Q(4-6月)決算速報(現地8/4引け後発表)
銘柄情報
2003年に創業したビッグデータ分析などのソフトウェアを提供する企業です。同社は4つのプラットフォームを事業の柱とします。主に政府や米国防総省など公的機関向けの「Gotham(ゴッサム)」、民間向けに組織のデータを一元的に扱うオペレーティングシステムを提供する「Foundry(ファウンドリー)」、AIを活用しゴッサムやファウンドリーを統合する「AIP(Palantir Artificial Intelligence Platform)」、そして開発・セキュリティ・運用などを手掛ける「Apollo(アポロ)」です。
パランティアはAIを活用したソフトウェア等により、政府・西側諸国の国防当局および民間企業に意思決定・業務効率化を支援するサービスを提供しています。AIを駆使し、現実の課題解決に貢献。実効性と成果をもたらすイノベーターとして際立つ存在です。
売上高見通し:10.8~10.9億ドル(予想9.85億ドル)〇市場予想を大きく上回った
調整後営業利益見通し:4.93~4.97億ドル(予想4.17億ドル)〇市場予想を大きく上回った
通期会社見通し
売上高見通し:41.4~41.5億ドル、従来の38.9~39.0億ドルから上方修正(予想39.1億ドル)〇市場予想を大きく上回った
調整後営業利益見通し:19.1~19.2億ドル、従来の17.1~17.2億ドルから上方修正(予想17.2億ドル)〇市場予想を大きく上回った
調整後フリーキャッシュフロー見通し:18~20億ドル、従来の16~18億ドルから上方修正(予想15.5億ドル)〇市場予想を大きく上回った
通期の会社予想を再び上方修正、2Q実績値でも売上、利益とも市場予想を上回りました。引け後の取引で、株価は一時、史上最高値を更新する172ドルまで買い進まれました
決算のポイント
政府向け売上高:5.53億ドル、前年同期比+49%(予想5.06億ドル)〇市場予想を上回った
民間向け売上高:4.51億ドル、前年同期比+47%(予想4.22億ドル)〇市場予想を上回った
顧客数:849社、前年同期比+43%(予想817社)〇市場予想を上回った
米国民間向け好調。同売上高は前年同期比+93%、前四半期比で+20%
100万ドル以上の契約を157件、500万ドル以上を66件、1,000万ドル以上を42件それぞれ成約(前四半期から全て増加)
米国民間向けRDV(未計上契約残高)は前年同期比+145%、前四半期比で+20%の28億ドル
ファニーメイ(米連邦住宅抵当公庫)はAIPを活用し詐欺検出に要する時間を従来の2ケ月から僅か「数秒」に短縮
1Qの*40%ルールは94%に達した
調整後フリーキャッシュ・フローは5.69億ドル、利益率は57%
40%ルール:増収率+調整後営業利益率。ソフトウェア企業やベンチャー企業へ投資する際の指標の一つ。40%が優良企業の目安となる
経営陣の主なコメント
2Qの記録的な業績は、パランティアが「企業AI」の可能性をどのように再定義しているかを示している
エンジンは米国。前年同期比68%増、現在、全社収益の73%を占めている。米民間向けは同93%増、政府向けの53%増を上回った
四半期売上は初めて10億ドルを突破。伸びは前年同期比48%増と加速。「Rule of 40」スコアは上昇を続け、94%に達した。前四半期比11ポイント上昇、当社の事業規模を考えると特に注目に値しよう
LLM(大規模言語モデル)は単独では、せいぜい「ギザギザの知性」で、基本的な理解さえも欠落している。ある瞬間、ある問題には人間を上回るパフォーマンスを発揮しているように見えるかもしれない。だが次の瞬間には、人間が決して犯さないような致命的なエラーを犯す。対照的に、パランティアのオントロジー(知識体系化)は純粋な理解であり、ソフトウェアにより具体化されている。パランティアなしで、LLMは現実世界では機能しないと自負している
先週、パランティアは米陸軍と総額100億ドルに上る10年間の企業契約を締結し、75件の契約を1件に統合した
決算を受けたマーケットの反応
米国事業の好調が牽引し、前年比で68%の成長を達成。政府向け・民間向けの両事業が「ツイン・ターボ」のように力強く成長を支えています。
パランティアは「企業AI」の可能性を再定義しており、AIを活用した意思決定の迅速化や業務効率の向上は目を見張るものがあります。こうした成果から多数の企業が同社と契約、実際、契約実績や未計上契約にも表れています。
同社株には、バリュエーションの高さから強弱感が対立する側面もありますが、AIによって未踏の領域を切り拓くパランティアには、従来の常識や投資評価・尺度は当てはまらないかもしれません。
Bloombergがまとめたアナリストの目標株価平均:130.76ドル
同、アナリスト・レーティングは5段階評価の3.29
同、相関チャート上位の同業はハブスポット(HUBS)、クラビヨ(KVYO)、セールスフォース(CRM)
最低投資金額:約23,600円(8/4終値、1ドル146.80円換算)
昨晩だけで、パランティアやアグニコで円換算で100万以上評価益増。ゆっくりでいい。
米株はいいが、日本株はコワイ。
Palantir Technologies Inc.
160.66
+6.39
+(4.14%)
At close: 4:00:00 PM EDT
170.38
+9.72
(+6.05%)
Pre-Market: 6:55:50 AM EDT
日本株やってるのがバカバカしくなるね。
5500億ドルを米国に献上だからね。
親が子供に、1000万円あげるから預金してきなさい。何に使ってもいいわよ。利益が出たら9割はあげるよ。ムダ遣いするに決まってるじゃん。利益なんてそもそもでないよ。イシバは大バカだよ。
問題は、日本のメディアが15%ばかり報道して、5500億ドル献上はほぼ報道しないことだ。アメリカでは大報道だ。「国民」ってロボット人間そのものだと思う。何でも言うこと聞く。こうなったら人間終わり。
アメリカのトランプ大統領は、日米の関税交渉で合意した日本からアメリカへの5500億ドルの投資について「我々の資金で、我々の好きなように投資できる」と改めて説明しました。
トランプ大統領
「私は5500億ドルの契約ボーナスを日本から得た」
アメリカのトランプ大統領は5日、CNBCテレビの電話インタビューに答え、日米が合意した日本からアメリカへの5500億ドル=81兆円あまりの投資について「野球選手が受け取る契約ボーナスのようなものだ」と説明しました。「それは我々の資金で、我々の好きなように投資できる」とも改めて強調しています。
一方、日本側は「5500億ドル」は民間企業などによる投資を政府系金融機関が出資や融資、融資保証を通じて支援する枠を示した金額だと説明していて、日米で説明が大きく食い違っていることが改めて示された格好です。
また、トランプ氏は「これまで日本でビジネスをしたら逮捕されていたが、今では日本は完全に国を開いていて、彼らは我々のコメまで輸入している」と話し、日米合意の成果をアピールしました。
そのうえで「さらに重要なことは、彼らが我々の自動車も輸入することだ。非常に美しいフォードのF-150は大成功を収めるだろう」と話しました。フォードのF-150はアメリカでは人気のピックアップトラックですが、非常に大型で、アメリカに比べて道路や駐車場が狭い日本市場での需要は限られているとみられます。
こうしたなか、トランプ政権は5日、連邦官報に掲載する予定の文書として、各国に対して新たな相互関税率を定める大統領令を改めて公表しましたが、そこでも日米間の説明の食い違いがみられます。
日米合意の結果、日本側は既存の関税率が15%に満たない品目については関税率が一律で15%になるほか、既存の関税率が15%を超える品目については相互関税が上乗せされないと説明しています。例えば、既存の関税率が26.4%の牛肉については基準となる15%を超えていることから、相互関税は上乗せされないという説明です。
一方、トランプ氏による大統領令では、日本からのすべての輸入品に15%の相互関税を上乗せすると書かれていて、日本側の説明とは異なります。
また、日本と同様の条件で合意したとしているEU=ヨーロッパ連合からの輸入品については、既存の関税率に応じて取り扱いを変えることが明記されています。4日にCBP=税関・国境取締局が事業者向けに公表した文書でも、EUだけを対象に細かい関税の取り扱いが記載されていました。
日米交渉を担当する赤沢大臣は5日、参議院の予算委員会で「アメリカ側に確認し、『EUと同じ扱いになるから心配するなという確約を得ている』」と述べていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c39246135136097fd416123e5f129a6d5c124653
文書化してるだろうに。公開しろ!バカ赤沢。
昨晩の米株ポートは円換算で約50万円高。米株ええね。
もうちょっとドル転しようかな・・・でも買いたかったアルトリアも上がっちまった。
パランティアすげーー!!アグニコも堅調だ!
おいらも不動産賃貸契約を何回か大企業相手にやったが、交渉➡合意➡契約書作成・・の手順を踏んで来た。
これだけ両国で大きな食い違いが出るとは考え辛い・・朝貢外交の日本と米の力関係を思うに、米の主張の
とおりで合意していると見る。石破から「民間投資拡大で何としても決めて来い」「なんでもいいから合意しろ」とミッションを受けており
仕方なしで押し切られて合意したのが真相だろう・・トランプが、合意後、前言撤回するとは考えにくい・・
ビジネスを大きくしてきたトランプ・・嘘をつくような男が、ここまで信用を得る事はできない!
逆に「嘘をつき相手を騙して総理になった石破」・・今回の交渉、どちらが嘘をついているか一目瞭然だ!
半導体は軍事物資。東エレとか、情報管理が甘いのはそこが分かってないから。東芝のようになりたいか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecb28bd175312b3cc636869179cc2ddf7bc777a8
146.99円でドル転
米株の押しで買いたい。
高くて高くて・・・かえないんだよなあ・・・TT
欧州では水のペットボトルが800円らしい。日本はだめになった。でも自分は円高のうちに楽しめて良かったよ。シドニースウィーニーみたいなのとデートしたかったというのが一つ、心残りだ。ま・・これは円安だけじゃなくて、若くないと無理だろう。
さっき筋トレ終えて、ハマチが滅茶安かったんで、海鮮丼つくってくって。もうちょっと食いたくてバゲットを焼いてバターとジャムつけてくった。
インクラインダンベルプレス他(約一時間)と2キロ(約20分)をファっとバーナーで歩いたけど。ファットバーナーは意味あったのだろうか???まいっか。心肺トレーニングには少なくともなった。
娘と英語DVDみます。娘はいやがりそうだけどね・・あーーあ。かんがえこんじゃうよ。日本人にしたいけど、日本があまりにだらしないんでね。ほんとどういうプランで教育すべきか???いろいろ考えてしまう。
めちゃ可愛いね
https://www.youtube.com/watch?v=_tLCv_ryJAE
7月にGENIOUS法が通りましたが、トランプは本気でデジタルUSドルをやるつもりでしょう。
デジタルUSDの取引所とか、関連銘柄をもしご存じならばぜひ内緒で教えてください。
テスラを329.5ドルで19枚だけ買い付けました。高いと濃かった・・・最初から成り行きで出せばよかった。250近くまでさがったらナンピンを予定します。w
イーロンはプレアデス星人だから大丈夫でしょう。ww
冗談はさておき、LAの無人タクシーよく見えるんですよ。あれ・・・すごい。EVは先がみえてきましたが、そのあとの自動運転、スペースXの上場、AI事業などに期待しております。
新しく買ったのーとPC からです。使えますよ。
ただ、バッテリーがだめサテンにはもっていけないな・・笑
米国株式市場=ナスダック2日連続最高値、FRB人事で利下げ期待高まる
[ニューヨーク 8日 ロイター] - 米国株式市場は、連邦準備理事会(FRB)の新たな人事を背景に年内の利下げ期待が高まる中、ハイテク関連株が上昇した。ナスダック総合(.IXIC), opens new tabは2日連続、過去最高値で取引を終えた。
主要株価3指数も、週間で軒並み上昇した。
トランプ大統領は7日、ミラン大統領経済諮問委員会(CEA)委員長を空席となる連邦準備理事会(FRB)理事に指名すると発表。ミラン氏の理事指名は、暫定的な役割であっても、トランプ氏が金融緩和を追求する上でより直接的な道を開く可能性がある。
チェリー・レーン・インベストメンツのパートナー、リック・メックラー氏は「FRBが利下げに踏み切るなら、その流れに逆らわず投資すべきだと考えている投資家がいるのは確かだ」と指摘。その上で、関税の先行きが依然として不確実であることから、ショート(売り)ポジションを取りたがる人はそれほど多くないとの見方を示した。
S&P総合500種(.SPX), opens new tabは、情報技術(.SPLRCT), opens new tabと通信サービス(.SPLRCL), opens new tabが終値で最高値を記録。この日の上げをけん引した。
BMNRを61.1ドルで63枚ほど購入。ナンピンしようとおもったが、上昇したので買いそびれた。
深追いは止めときます。
夢のある銘柄だが、吹き上げを狙う戦略がよさそう・・アップダウンが凄すぎて、手がでない。
仮想通貨関連に関しては,仮想通貨そのものを保有していた方が安心できそう・・
どこで暗号資産を買ってますか?
自分はSBIの関連の取引所で口座だけ作成しました。
あとはメルカリで8000円分くらいあるだけ。
GMO外貨のCMの人はカワイイですよね。
仮想通貨は持ってないです。谷まりあ・・頑張ってますね・・
https://www.bing.com/videos/search?q=GMO外貨のCM&view=detail&mid=C21D48B53E5B1A7AA36BC21D48B53E5B1A7AA36B&FORM=VIRE
美人にはまったく動じませんが、ニコッとされると動揺します。w
いくらでも押してあげるよ。ww
声もカワイイ!!
昨日買ったのは適当に売るつもりです。
それにしても、1000円高でも持ち株が全然上がらなくて17万くらいしか評価益が増えません。
ムカつくので、広陵の中井を呪おうと思います。
いちばん、ムカつくのははよう辞退してくれれば、崇徳高校がひさびさに見れたのにということですね。被害者も少しは溜飲を下げたことと思いますが、ぜひ検察は加害者を起訴して、傷害罪にしてほしいです。あんなことを許せません。見て見ぬふりの中井一族は立ち去れ‼️
パランティアを371株ほど利食い。BMNRは65で63株(全株)利確。
400万円強の利食い。久々の大幅利確。
1140万程度のキャッシュ。Cash is the king.
(PLTR) パランティア・テクノロジーズ,186.970 USD 前日比 +4.290 (+2.35%)
買値99ドル・・売らずに持続・・これから。これから・・
パランティアはSBIにまだあるよ。
いいんじゃない。コストは事実上ゼロ。
AEMを305枚、134,69で追加買い。
アルトリアの最近の上昇は、マリハナです。
SBI口座で、OXYをトントンで売却して、24株だけパランティアを追加買い。
PLTRは182割れれば、172位まで下がりそうだが、まーいい。
Q永漢先生の投資手法で言えば、コストゼロの投資だから良しと自分を納得させよう。
アルトリアはなんで上がってんだと思ってたんですが、マリハナの規制緩和で関連銘柄が急騰してるんですよ。アルトリアにも将来の進出余地は有ります。一応、sp500銘柄ですので信用有るんで、もし、新規進出すれば、米櫃事業になります。
先日行ったチェンマイですが、旧市街地に宿泊しましたが、お店がいっぱい有りました。シナからビンボー日本経由で来てるフェンタニル原料より、コッチのが100000倍マシでしょ。
金を海外でばら撒く自民・・かたや、こんな方法で貢献した人物がいるとは・・素晴らしい・・
モーリタニアのタコは有名だ・・
https://www.youtube.com/shorts/LjUnNfYBsi0
大洋漁業とかニチロとかがタコ輸入してたよね。30年以上前。タコは体にいいけど、高いんだ。でもアフリカのタコが、なければもっと高くなる。大阪人は感謝せんかい。アフリカに足向けて寝たらあかんでえ。
タコはキロ価格が高くて冷凍できるんだが、個人的には輸入しても採算に合わないモロッコのイワシが食いたい。めちゃ美味いらしいよ。ビーチのレストランで丸焼きで食うらしい。
75,53でパランティアを101枚追加買い。
AEMも134枚追加買い。@32.97
ちょっと高いとこかっちまった。
五十六なんて出てきて、縁起悪いぞ。
メンテのせいか。
気にしない気にしない一休み一休み。
PLTR パランティア・テクノロジーズ.現在値157.980(08/19 15:45)前日比 -16.050 (-9.22%)
買い増ししましたぁ~~~~~~
力強いお言葉です。
追加買いが一日早すぎました。
パランティアもこれで窓埋めです。歴史を揺るがすような下落の初期じゃなければいいのですが。
通常なら、一か月くらいは下値調べしてから再上昇ですが、ちょうど、「危ない時期」に入ります。
トレーダーにとっては、9月、10月は嫌な季節です。
なんで五十六になるんだ?
山本五十六なんて、「大国賊」だろうが・・・きしょくわりーー。
PLTRはあっというまに買値から10%ちょっと下がってるわ。AEMもさがった。
駄目駄目駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目駄目駄目!!駄目駄目駄目駄目!!
昨日だけで米国株で85万円の評価益減少。あひーーーーーー!!!
金利引き下げ延期ならAEMは5%位はさげるかもな。。。
パランティアは146ドル。
一時は1000万円超持ってたのを71株だけ残して利確。
その後、125株ほど買い増して合計196株保有中。が、その後急落。買い戻すのが早すぎた超高PER銘柄だ。ヤレヤレ。ショックです。
暫く時間調整が必要でしょう。値幅調整はこの辺でやめてくれい。
昨晩は、寄りでPLTRが急落してたのでキモを冷やしましたが、引けにかけて戻しました。AEMは好調です。
オールド銘柄の持ち株は良い感じなので、PLTRに復活してもらいたいですが、やっぱり投資家はかなり高バリュエーションを警戒しているようです。ババ抜き状態!
アルトリアのチャートがいいねえ。みほれる。もっとかっときゃよかった。LTMも戻してきた。
テスラはまだまだ・・・
PLTRはマネーゲーム株になってる。
亜久里子が一番ええわ。
LMTね
昨晩は、PLTRはなんとか⋯といった感じ。ま~~でージョーブでっシャロ。
AEMは新高値で救われた。w
テスラが一段下げがあるかもしれんのう。
イーロンはプレアデス星人だからいずれあがるとは思うが脳。
言っとくが、ワシはオッパイ星人ではありません。
パウエルの「慎重に進める」の発言で、爆トウ中。ww
感度(センシティビティ)重視です。
22日の米株式市場でダウ工業株30種平均が8カ月ぶりに最高値を更新した。米連邦準備理事会(FRB)の利下げ再開への期待が高まり、足元で想定以上に堅調な企業業績も相まって投資家の強気姿勢を促した。ただ関税がインフレ再燃を招く兆候もあり、楽観論が押し上げる株高は過熱リスクも抱える。
ダウ平均は前日比846ドル(1.9%)高の4万5631ドル(速報値)で終えた。2024年12月4日に付けた最高値(4万5014ドル)を上回った。トランプ米政権が最初の相互関税を発表して株価が急落した4月上旬以降、上昇幅はおよそ8000ドルに達する。
この日の株価急伸を呼び込んだのがFRBのパウエル議長の発言だ。
「雇用の下振れリスクが高まっている」、「(雇用情勢の悪化は)政策スタンスの調整を正当化する可能性がある」――。22日の経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」の講演でこう述べると、市場は「9月の利下げ実施の扉を広げた」(JPモルガン・チェースのマイケル・フェローリ氏)と受け止めた。
米運用会社ステート・ストリート・インベストメント・マネジメントのチーフ投資ストラテジスト、マイケル・アローン氏は「パウエル氏の発言に市場は安堵した」と解説する。この日は金利に敏感な中小型株で構成するラッセル2000が前日比3.8%高と大型株を上回る急伸をみせ、市場の利下げ期待の高まりを映したと指摘した。
8月1日発表の米雇用統計が弱い結果になり、市場は次回の9月16〜17日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で24年12月以来となる利下げが実施されるという見方を強めた。ところが足元では、14日発表の7月の米卸売物価指数(PPI)が市場予想を大きく上回るなど、トランプ政権の関税政策がインフレを押し上げ始めた兆しもある。
このためパウエル氏の講演前には利下げ再開になお慎重な姿勢を示すとの見方も一部で浮上していたが、講演後は9月利下げを有力視する向きが再び増えた。「FRBは年内残り3回の会合で利下げを実施し、米景気後退は回避できる」(ステート・ストリートのアローン氏)と景気の先行きに楽観的な見方が広がった。
パランティアはしばらく調整でしょう。高いところで買い付けたのが悔やまれます。
https://www.tradingview.com/x/ShIpYzu7/
MOはめちゃいいところで買ってるぜえ。58.89ドル。芸術的だ、たまたまだけど。
Agnico-Eagle Mines Ltd (TSX:AEM). reached an all-time high of 137.84 USD, marking a significant milestone for the company.
According to InvestingPro data, the company maintains a "GREAT" financial health score, with strong metrics across growth, profitability, and momentum indicators. Over the past year, the stock has seen a remarkable increase of 65.99%, reflecting strong investor confidence and robust performance. With revenue growth of 32.28% and an impressive 33-year track record of consistent dividend payments, the company has demonstrated sustained operational excellence. This surge can be attributed to various factors, including favorable market conditions and strategic company developments, positioning Agnico-Eagle Mines (NYSE:AEM) as a standout performer in the mining sector. Currently trading near its Fair Value according to InvestingPro analysis, which offers 12 additional ProTips and a comprehensive research report for deeper insights into the company’s prospects. The stock’s impressive climb underscores the company’s resilience and growth potential in a competitive industry, supported by analysts’ positive outlook and projected earnings growth for the upcoming year.
In other recent news, Agnico Eagle Mines Limited reported strong financial results for the second quarter of 2025. The company exceeded market expectations with an earnings per share (EPS) of CAD 1.94, surpassing the forecasted CAD 1.75. Additionally, Agnico Eagle Mines achieved record revenue of CAD 2.8 billion, which was higher than the anticipated CAD 2.65 billion. These results indicate a robust performance for the company during this period. Analysts have noted the positive earnings and revenue figures, which underscore Agnico Eagle Mines’ solid market position. The company’s ability to outperform expectations has been a focal point for investors. These developments highlight the company’s strong financial health and operational success in recent times.
アグニコを55枚、パランティアを125枚、追加買い!!
パランティア・・・やば!!
アグニコは25枚追加。
米株、頑張れや。
米株コケれば全部コケるぞ!
パランティアは週末まで安いんじゃないかな。
来週来週・・・w
パランティアは160,87。ホッとしてます。
アグリコも上げた。
史上最高値
Sometimes, it is not the high-profile tech stocks that quietly reshape the investment landscape, but the time-tested, steadily operating pillars of industry. Canada-based Agnico Eagle Mines (TSX: AEM) is precisely such a company. As a giant in the gold industry, it has quietly become one of the top-performing stocks on the Toronto Stock Exchange over the past year and still possesses considerable growth potential.
Over the past year, Agnico Eagle’s stock price has surged by more than 67%, climbing from a low of around C$100 per share to over C$180. This remarkable increase reflects the combined impact of three factors: sustained strength in gold prices, the company’s rigorous and efficient operational capabilities, and unprecedented financial stability. Against the backdrop of international gold prices maintaining historic highs, Agnico Eagle, with its large and efficient mines, has successfully translated favorable market conditions into record cash flow. In the second quarter of 2025, the company achieved a net profit of C$1.1 billion, more than double the C$472 million recorded in the same period last year. Its adjusted net profit reached C$976 million, or C$1.94 per share.
太字The company announced a quarterly dividend of C$0.40 per share and spent C$100 million to repurchase 836,488 common shares. Although the expected dividend yield is approximately 1.2%, which does not classify it as high-yield, its consistent dividend policy continues to provide investors with steady returns. Even more noteworthy is Agnico Eagle’s robust pipeline of projects.
Financially, as of June, Agnico Eagle’s net cash position had reached nearly C$1 billion, and it reduced its long-term debt by over C$500 million during the quarter. Its solid balance sheet enables the company to maintain flexibility amid economic fluctuations and seize development opportunities as they arise.
As investors increasingly view gold as a defensive asset in times of economic uncertainty, Agnico Eagle is attracting more attention for its unique growth potential and resilience. Of course, investing in gold stocks still requires vigilance regarding risks such as fluctuations in gold prices, changes in interest rates and inflation, geopolitical events, as well as potential cost increases, project delays, and environmental compliance issues in mining operations.
Agnico Eagle represents a type of steady investment worthy of attention: it generates substantial cash flow, reduces debt levels, invests in future growth, and shares its success with shareholders through dividends and buybacks.
9月の利下げ(75%)を読み込みはじめた史上最高値とNINJA300は評価します。当たり前田のクラッカーですが。
アグニコは896枚あるわ。配当は0,40カナダドル。金暴騰準備オッケーよオッケー。
BAに政府契約取られた窓をあと少しで埋めそう。
「ロッキードなどの軍事産業企業への投資をトランプ・ペンタゴンは考慮中、ラトニック商務長官発言」( 米時間2025年8月26日午前8時20分)
「ハワード・ラトニック商務長官はトランプ政権の複数の軍事リーダーがトップ防衛事業の株式を保有すべきか『考え中』だと明らかにした。
国家防衛費から収入の大半を得ているロッキード・マーチンは『基本的にはアメリカ政府の身体の一部』どとラトニックは言う。
ラトニック商務長官のこの発言は、米政府が90億ドルでインテル株10%を取得した数日後、CNBC番組『スクォーク・ボックス』に出演した時になされた」
エヌビディア決算・・
2Qの業績は増収増益。
売上高: 対前年同期55.6%増の467億ドルとなった。 アナリスト予想の460億ドルを1.5%上回った。
純利益: 対前年同期59.2%増の264億ドルとなった。 アナリスト予想の232億ドルを13.8%上回った。
1株当り利益: 1.08ドル。前年同期の水準から0.41ドル増加した。 アナリスト予想の水準を0.13ドル上回った。・・・・・・引け後気配は、爆下げ・・決算勝負は、負けかぁ~
テスラとアストリアを利確。キャッシュを増やした。
テスラはいいけど、アルトリアは馬鹿した。打った途端、急騰だ。1800ドル儲かったとして、400ドル弱がクソバカ財務省にとられる。馬鹿なことした。クソバカ‼️
テスラも400ドル位のりかくだ。念の為。利確は気分いいが、損切の方が70倍重要だ。