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筋肉、骨等、体を鍛える情報

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なんでも、いい事あったら書いてください。

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作成: 2025/06/28 (土) 14:30:57
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いいね 2025/09/10 (水) 07:21:30 092bd@508ef

小学時代は、月一で販売のおばちゃんが、「学習」と「科学」というこども向け教材らしきものを学校に売りに来ていました。教育熱心な親は、買ってくれて毎月購読してました。とくに「科学」は科学教材が秀逸で面白実験
キッドが良かった。「科学」ばかり買っていました。頭は悪かったけど、興味だけは旺盛でしたね!

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NINJA300 2025/09/10 (水) 07:51:23 f69c8@5a7c1 >> 36

あったあった。
幼稚園入園の時に購読の案内があった。
近くの一つ上の子が持ってたのでアレだとわかった。毎月来ると母親に説明されて、自分は科学だけとることにした。

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いいね 2025/09/10 (水) 08:04:10 092bd@508ef

鹿先生、川のせせらぎを聞きながらのラーメン作り、いいですねぇ~
健康人と大病人の二極化が顕著の見立て・・おいらのいとこは心臓が悪くなり、膝も悪く、よちよち歩きで、医者から心配されている。
かたや、おいらは、毎日、速歩で5000歩歩いて、最近は上半身の筋トレも始めた!同年代、互いの母親が
一卵性双生児で非常にDNAが近い存在です。まだ60代・・当然、彼はワクを打ってます・・
情報取得能力と実行力が、ここまで差を、広げるのか!歩行能力が落ちると、一気にフレイル化が進み、全身が弱っていくようです。
この前の叔母さんの法事で1歳上の従妹(女性)「リュウマチ持ち」にウオーキングを進めましたが、涼しくなったらやるかもしれない(おそらくやらないと推測)と言っていました。免疫抑制剤を打っていると言っていました。

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NINJA300 2025/09/15 (月) 02:32:46 f69c8@5a7c1 >> 38

健康で長生きしたもんが最後の勝者ですよ。
しかし、日本の医療はフレイルを作ってる。そうじゃないと思うんだが、医学に哲学を取り入れてほしい。血圧高くて、ポキと死ぬほうが幸せじゃない。残されたものは別にして。

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いいね 2025/09/14 (日) 22:46:43 092bd@508ef

井上尚弥 vs. ムロジョン・アフマダリエフ \ Naoya Inoue vs. Murodjon
https://www.youtube.com/watch?v=i62QcEmngCI

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NINJA300 2025/09/15 (月) 02:33:52 f69c8@5a7c1 >> 39

暇な時に見ます。
井上はモンスター。すごいですね。

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いいね 2025/09/15 (月) 08:50:00 092bd@508ef

【人類最速決定戦】新王者誕生「ジャマイカ旋風!セビルが9秒77で世陸初制覇!トンプソンが9秒82で銀」【東京2025世界陸上/男子100m決勝】
https://www.youtube.com/watch?v=Sjhqmf_yfsI

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日本人とは筋量が違うんだよなあ・・・
これはサッカー選手でも感じた。

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筋トレとしては、胸筋はいっさいつけずに体重を軽くするのが特徴だな。

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NINJA300 2025/09/29 (月) 16:28:38 9c344@5a7c1

さっきまで寝てて、4時に娘のお迎え。だるい。
帰宅して、冷蔵庫のリボビタンZEROを飲みながらです。
朝は、亜鉛とビタミン剤とグルタミン。

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いいね 2025/10/09 (木) 05:30:18 092bd@508ef

長時間にわたって何度も運動するのが難しい場合でも、一度の運動で抗がん効果が得られるという研究結果が話題となっている。

オーストラリアのエディスコーワン大学の研究チームは、最近、乳がん患者32名を対象に、1回の運動ががんに与える影響を分析した。参加者は、少なくとも4ヶ月前に一次治療(手術・化学療法・放射線治療)を終え、主治医から運動の許可を得た患者で構成された。

参加者は無作為に、45分間の▲筋力トレーニング群(中~高強度の筋力運動8セット)と▲インターバルトレーニング群(ランニングマシンまたは室内自転車で最大心拍数の70~90%を維持しながら高強度と低強度を交互に行う)に分けられた。研究チームは、参加者から運動前、運動直後、そして運動30分後に血液サンプルを採取・分析した。

その結果、両グループとも運動直後に血中マイオカイン濃度が9~47%増加し、その後も運動30分後まで高いレベルを維持した。
マイオカインは運動時に筋肉から分泌される抗炎症・抗がん物質であり、運動後の参加者においてがん細胞の増殖率は20~30%減少した。特に、インターバルトレーニング群でその効果が顕著であった。

研究チームは、高強度運動時に増加するアドレナリンやノルアドレナリンなどの交感神経ホルモンが免疫細胞を活性化し、筋肉細胞内でのマイオカイン分泌を促進すると分析した。高強度と低強度を交互に行うインターバルトレーニングは、代謝をさらに活性化させるため、効果が高いという。

研究を主導したフランチェスカ・ベタリ博士は「今回の研究結果は、乳がんサバイバーに対して1回の運動だけでも抗がん効果を引き出せることを示した点で意義深い」と述べ、「運動が単なる体力向上を超え、生物学的にがんの再発を抑制する非薬物的治療戦略となり得ることを示唆している」と語った。

なお、この研究は『Journal of Cancer Survivorship(がんサバイバーシップ研究)』に掲載された。
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毎日の45分間の運動が、いかに。お金のかからない「非薬物的治療戦略」かという事を知らない人が多すぎる。「抗炎症・抗がん物質」を自らが作り出せる継続的な運動は「最高の治療&予防薬」と言う事になる。「知識を得て実行する」・・簡単な事だが継続、実行出来る人は、驚くほど少ない!

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いいね 2025/10/18 (土) 09:40:32 092bd@508ef

話しが長くて、途中で玉砕・・科学的なトレーニング法も進歩しているんだなぁ~~

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いいね 2025/11/25 (火) 04:34:41 092bd@508ef

インフルエンザA型(H3N2株)の新たな変異株「K亜系統」の出現により、海外で複数のアウトブレイクが報告されており、日本でも症例が確認されています。 この変異株が、ワクチンによる免疫の働きをすり抜ける可能性があるとして、専門家は警戒を呼びかけています。 この株で注意すべき症状は以下の通りです。 【発熱】 変異株「K亜系統」の症状は、通常のインフルエンザと同様に発熱として現れます。熱は微熱から高熱まで幅があり、全身に強い倦怠感を引き起こします。 【体の痛み】 全身に広がる痛みはこの変異株の特徴の一つです。症状はCOVID-19と類似する場合もあるため、検査を受けることが重要です。 【悪寒】 悪寒もよく見られる症状で、通常は突然現れ、他の症状を伴うことがあります。 【咳】 一般的なインフルエンザ同様、持続的で激しい咳が出ることがあります。

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タウンズが反応するかもしれないですね。

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いいね 2025/12/21 (日) 12:42:26 092bd@508ef

120歳まで生きたい人に・・82歳の壁を超える為にやるべきこと・・
https://www.youtube.com/shorts/7H94l4UXI4Q

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NINJA300 2025/12/29 (月) 10:16:11 9c344@5a7c1

120キロ。自分は、首痛めそうになったので、いまはスクワットやっていません。いずれにせよ、120キロは無理ぽ。やってみれば、わかりけど、スクワットは下手やると、首の骨いためるよ。あれは危ない。
ベンチプレスは肘を実際に痛めたので今はやりません。その代わり、バーベルプレスやります。だいたい、22キロ*2のバーベルで落ちるときに勢いをつけてやれば、ケガをしないし、効きます。落下加速度を付けるのがコツ。
そしてデッドリフトをときどき。デッドリフトやらない日は、ロープを引っ張るが胸中心に前進に、これも効く。

https://x.com/asaka_nozomi/status/1975146068771062012

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いいね 2025/12/29 (月) 12:15:17 092bd@508ef

おいらは、バーベルなんて持った事ありません。60代で、あんな重い物持った日にゃ、骨がポキといきそうで怖いです。体の持久力やしなやかさを強化する方が負担がかからないし、ウオーキングと柔軟をメインにやってます。120キロって米俵2個担ぐ、体力です。凄すぎます( ^ω^)・・・

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軽い5キロ位からやればオッケー牧場!

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いいね 2026/01/02 (金) 21:19:45 092bd@508ef

子どもの免疫システムにとって「集団生活」が重要である理由

― 子どもの免疫について教えてください。

「免疫とは、私たちの体に備わっている自己防衛機能です。外から入ってくる細菌やウイルスを見極めて、排除しようとする働きですね。例えば、風邪をひいた時の症状を考えてみましょう。咳やくしゃみ、鼻水は、体が細菌やウイルスを排除しようとしている証なのです。ノロウイルスなどで下痢や嘔吐の症状が出るのも、同じ理由です」

―― よく『子どもは大人に比べて免疫力が低い』と言われますが、本当なのでしょうか。

「それは正確な表現ではありません。子どもの免疫システムは『低い』のではなく『発達途上』なのです。大人の免疫システムと比べること自体に無理があります」
―― 保育園や幼稚園に通い始めると、よく風邪をひくことを心配する声をよく聞きます。特に今年は手足口病やマイコプラズマなどの感染が広がりましたが、集団生活で注意する点はありますか?

「集団生活では、様々な細菌やウィルスに触れる機会が増えます。これは免疫システムにとって重要な学習の機会なのです。熱を出すのは、免疫機能がウイルスや細菌と戦っている証拠。この経験を通じて、子どもの免疫力は少しずつ強くなっていきます。ただし、重症化を防ぐための適切な予防と対策は必要です。具体的には、やはり手洗いの徹底が最も重要です。特に外から帰ってきた時、食事の前、トイレの後は必ず行いましょう。

手足口病やマイコプラズマなどの感染症は、子ども同士の密な接触で広がりやすい特徴がありますので、特に発熱や発疹などの症状がある場合は、重症化を防ぐためにも早めに医療機関を受診し、他のお子さんへの感染予防の観点からも、しっかり休ませることが大切です。

ただし、過度に神経質になる必要はありません。感染症との出会いは、子どもの免疫システムが発達していく上で必要な経験でもあるのです」

―― 子どもの免疫力を高めるために、親ができることはありますか。

「基本は三つです。『よく食べる』『よく動く』『よく眠る』。これが免疫力の土台となります。特に外遊びは重要です。太陽の光を浴びることで体内時計が整い、成長ホルモンの分泌も促されます」

―― 具体的な生活面での注意点を教えてください。

「一日3食、バランスのよい食事を心がけましょう。野菜に含まれるビタミンは免疫力を高める効果があります。また、乳酸菌や発酵食品は腸内環境を整えるのに役立ちます。

睡眠も重要です。良質な睡眠により成長ホルモンが分泌され、これは免疫力アップに欠かせません。そして、意外と見落とされがちなのが心の健康です。過度な制限や叱責は、子どものストレスとなり、免疫力の低下につながることがあります」
「過度な心配は禁物です。子どもの体には素晴らしい力が備わっています。その力を信じながら、バランスの取れたサポートをすることが大切です。そして、体調の変化に気づいたら、躊躇せず医療機関を受診してください」

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最後だけ、気に入らない。医者は信用できひん。大半がカネほしさに人の道に外れたお駐車した。

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いいね 2026/01/03 (土) 00:02:32 092bd@508ef

運動したら、なぜ「がん」は縮む?筋肉が「がん細胞」からエネルギー(ブドウ糖)を横取りする新たなメカニズムを解明・・継続した筋トレ、ランニング、ウオーキングなどで効果あり・・最大60%の縮小効果・・
https://www.youtube.com/watch?v=7YjJTB-QExs

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いいね 2026/01/05 (月) 18:33:44 092bd@508ef

日本一の力持ち女子と戦ってきました。
https://www.youtube.com/watch?v=1ZPvIUGJlUE

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今はハーフデッドリフトをごくたまにやる程度だが110キロほど。それ以上は補助もいないし、怪我が怖いのでやってません。
魔裟斗も凄いねえ、カッコいいわ。

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110キロでホントのギリギリって感じ。ハーフだからね。ハーフじゃないと上がらないと思うし、腰ケガしたら大変だからリスクは取れない。
関節の柔らかい20代でやっとかないと厳しいと思う。

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NINJA300 2026/01/05 (月) 22:57:26

日本の寝たきり老人は、アメリカの5倍、EUの8倍。原因は、日本の介護は寝かせきりにするだけ。欧米はリハビリが主で絶対寝かせきりにしない。70以上で一カ月動かないと、動けなくなる。
年寄りこそ身体に負荷が必要ということ。
筋力を付けることが重要。筋力を増やせば、骨量が増える。筋トレが必須ということ。貯筋が大切。また、筋肉はマイオカインをだす。
100歳から筋トレして歩けるようになったきんさん。
車椅子は殺人椅子。使わなければ、どんどん衰える。苦あれば楽あり。

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いいね 2026/01/05 (月) 22:58:54 092bd@508ef

【石原結實 講演】自分の免疫に自信を持つためお話

石原結實 × 石原新菜 / 東洋医学 断食の専門医
https://www.youtube.com/watch?v=VekegO5LlxU

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いいね 2026/01/05 (月) 23:32:32 092bd@508ef

マイオカイン・・勉強させていただきますた・・( ^ω^)・・・

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いいね 2026/01/06 (火) 17:50:33 092bd@508ef

継続的な運動を続ける事によって、運動後5~8時間は、通常の数倍、免疫力が高い状態が続く事が確認されている。この1日の3分の1の時間帯に体の修復、改修などが行われ、ウイルス等の侵入も防ぎ続ける。
この有難い効果は、継続的な運動をしない者には恩恵が全くなく、弱い体になって行く。
つまり、運動は体の強化スーツを毎日着ているようなもの、運動をしない者の数倍強い免疫力を保ち続ける事になる。
よく若い頃は病弱だった人が、体を動かす習慣を続けたら、とても健康で頑強な体になった話を聞く。
本来の弱い体質も運動で強化できる良い例である。だから諦めたらいけない。
日本は寝たきり患者が多いが、ヨーロッパでは、体を動かすリハビリで動けるまま年を取る治療を続ける・・
まさに、動く事が一番の治療法なのだ!
おいら自身、以前は、コロナやインフルなど、すぐ風邪をひく弱い体だったが、2年間毎日、50分のウオーキングを続けるようになったら、もう、鼻風邪一つひかなくなった。おまけにスタミナもついた。
更に、運動後は頭もすっきりして、ストレス解消まで、できている事に気付いている。

病気にならない確実な方法が、こんな身近で安価な「運動」に会ったのだ。この事実を知らず、ひたすら
病院通いを続ける人が、なんと多い事か。それで、治らないんだから始末に負えない・画期的な「治療法」がここにあったのだ!多くの日本人は、この真実を知らないし、徹底的に実践して効果を確認して納得する事もしない・・
去年の夏、叔母さんの法事でリウマチの従妹に「ウオーキング」の効果を説いたが、未だ、なにもやっていない!大概の人は「毎日の継続」が出来ないのだ。実際にやったおいらは、「絶体に治すんだという鉄の意思」が必要だと思う。成功者と言われる賢い「富裕層」が何故、めんどくさい運動を習慣化しているのか!
時間と金をかける理由が、ちゃんとあったのである・・・

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NINJA300 2026/01/08 (木) 16:40:33

https://news.yahoo.co.jp/articles/1dcb9d059bd8e87d2885e7adeab13ad0a3febffd

抗寄生虫薬であるイベルメクチンがなぜ、がんに効くのでしょうか。最新の研究ではイベルメクチンが、がん細胞の分裂のしくみやエネルギー代謝に影響を与えたり、免疫細胞の働きを活性化させたり、がん細胞の成長を抑制し、特に「がん幹細胞」に対して効果を発揮することがわかってきました。特に乳がん、大腸がん、肺がん、前立腺がんなどでその有効性が示唆されています。

 私はがん治療の現場に立つ医師として、この薬のがんに対する力を確信しています。副作用もなく、経口薬として使えるため、患者さんの負担も少ない反面、万能薬とまでは言えません。どんながんにも必ず効くわけではないですし、まだ充分な臨床試験も進んでいはいません。しかし私は、イベルメクチンによるがん治療に、明るい可能性を感じています。

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いいね 2026/01/18 (日) 09:09:05 092bd@508ef

朝食をしっかり食べることの想像以上のメリットとは
現代人にとって朝食を抜くことは珍しくなく、実際に日本人の約25%が朝食を摂らないという調査結果もあります。しかし、この習慣は長期的な健康に悪影響を及ぼします。 一日のカロリーの大部分を早い時間に摂取することで、長寿や全体的な健康が促進される可能性があるとされています

 2022年の研究では、朝食をしっかり摂ることでコレステロール値の改善や血圧の低下、体重減少が促進され、心臓病や糖尿病のリスクが軽減されることが確認されました。 一方で、就寝前2時間以内の大きな食事は代謝を乱し、脂肪の蓄積や慢性的な健康問題、睡眠不足を引き起こす可能性があります。 ギリシャやコスタリカ、沖縄などの長寿で知られる地域「ブルーゾーン」では、朝に最もボリュームのある食事をとる傾向があります。 「王様のように朝食をとる」という考えに基づき、朝食を2回とり、夕食を軽めにする人もいます。
 これらの朝食は全粒穀物、タンパク質、食物繊維を重視し、豆類、味噌汁、ご飯、オートミール、豆腐スクランブルなどが主な食材です。 「細胞内代謝」の研究では、遅い時間の食事が満腹ホルモンの減少、カロリー燃焼の遅延、脂肪蓄積遺伝子の変化を引き起こし、肥満の原因になることが判明しました。 私たちの代謝は概日リズムに従い、食事は朝に効率よく処理されます。 食事の時間を変えることが難しい場合でも、栄養価の高い食品を優先し、夜遅くの食事を控えることで、長期的な健康を維持しやすくなります。

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NINJA300 2026/01/23 (金) 20:59:32 9c344@5a7c1 >> 71

今週からダイエットに入りました。現在は、おなかがぷにぷに君ですが、夏には妻子と一緒に、プールに行きたいと思います。正直、一番の理由はたくさん買ったジーンズが入らなくなると悔しいというのが理由です。
むかしはナンパが好きでしたが、良いと思う女は妻です、他の女に興味が向きません。ち○ち○もむかしほどの暴れん坊将軍ではなくなりました。(笑)妻が一番イイワ。ダイスキです。たぶん、他の女と結婚していれば、他の女を好きになっていたのでしょうが、ご縁なのでしょう。妻がダイエット食を作ってサポートしてくれます。感謝ですよ。♡

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NINJA300 2026/01/23 (金) 21:13:57 9c344@5a7c1

時計は、セイコーの公式修理で8万使う予定です。また、ビルトインコンロの買い替えで10万使う予定です。そしてピアノに10万前後を使う予定です。合計30万位。

今後は、時計はセイコーから目についた安めの時計から売却を進めようと思います。チュードルのETF(保証書付き)ですが、箱が見つかれば売却予定です。どっかに紛れ込んでいます。とはいえ、インフレ下でキャッシュを持っていればどんどんと減価する時代になりましたから、愛でるのはやめて、趣味としてゆっくりと売却を進めます。メルカリには感謝しています。eBayもできればやりたいんですがねえ。毎日がおしがしんですよう。本日も8時半と2時半に幼稚園送迎。4時と4時半にピアノの送迎。朝はビルトインコンロの見積の人・・・セールだというので見積りをしていただけるんだけど、どうみてもアマゾンで購入して交換業者に頼んだ方が割安なので、たぶん、今日の人には頼まない。ま・・・その他の時間は相場を観察しているんですが、還暦を超えたクソGGだから寒さにもやられます。
年末からの風邪はもう治りました。咳も病院でもらったムコダインとかのタンとり、咳止めの薬が効いてきています。花粉症の抗アレルギー薬も飲み始めました。快方に明らかに向かっています。
明日は土曜。学研とECCジュニアの宿題、そしてピアノ練習、幼稚園の音楽会のピアニカ練習も娘に付き合います。これも結構きついんですが、娘はそれが当然と思っているので、自分だけでは決してやりません。
いつか自分で自習してほしいね。
わたしは、高校生の頃は、学校さぼって県立図書館で自習してたよ。「がんばってたなあ」とおもう。家にいるのがいやだったからねえ。親が喧嘩ばかりだった。娘には楽しい青春を送らせてあげたい。でも、最終的には娘の責任だ。それまでによく話をして、努力とか、感謝とか、社会の仕組みとか、いろいろを話してあげたいと思う。
そういえば、さっき、妻が今日、ジムRの「娘への12の言葉」を日本語で半分ほど読んで感動したって言ってた。ジムRと自分(クソGG)は似たメンタリティだから、自分と重ね合わせたのかもしれない。自分は本の内容は忘れた。
ということで、もう株式投資もごちゃごちゃしても大した意味はない。ポートフォリオのポジションはできてる。大して動くこともないと思う。チェックだけ、怠らないようにしようと思う。

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NINJA300 2026/01/23 (金) 21:16:31 9c344@5a7c1 >> 73

娘は外で遊びたいと云ってたが、自分は寒いのは苦手なんだ。特に冷たい空気は喉に悪いし。悩むう。

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いいね 2026/02/08 (日) 07:25:23 092bd@508ef

最新の研究により、1日5,000歩から9,000歩、距離にして約3~6kmの何気ない歩みが、13種類ものがん発症リスク低下に結びついていることが分かった。この事実は、多忙な現代社会を生きる私たちに、ある種の救いをもたらしてくれる。特筆すべきは、運動の「強度」は二の次であるということ。息を切らすようなワークアウトでなくとも、軽やかな散歩を心がけるだけで、身体はその恩恵を十分に享受できるのだ。ウォーキングがもたらす究極のアンチエイジングの真実。

対象者の数値を分析した結果、がんリスクは「1日5,000歩」歩くことを基準とした際に大幅に下がることが判明。活動量が増えるほど健康上のリターンも大きくなることが分かったが、活動の強度に関わらず、すべてのレベルにおいて、運動を日常的に取り入れている人は、がんの発症リスクが26%低下していることが判明した。また、1日7,000歩歩く人の場合は5,000歩の場合より11%、そして9,000歩では16%、リスクが低下することが明らかになった。

「この研究は、多くの人がなんとなく認識していた『どんな形であれ、動くことが健康にとっては1番大切』という仮説を、裏付けるものになるでしょう」とクアイ博士は述べる。「激しいワークアウトのみならず、軽やかな活動であってもがんリスクの低下に効果を示していました。強度はさほど大きな要因ではないという点も大きな発見です。歩くペースではなく、『一定の距離』がポイントとなっていたのです。

ウォーキングは、全身の「再起動」ボタン?
なぜ、歩くことががんのリスクを抑えるのか。アーウィン博士は、運動が炎症、代謝、そして免疫機能に及ぼすポジティブな変化を指摘する。「炎症のサインは、がんリスクを高める要因ですが、運動によってこれらの数値が劇的に改善することが既に確認されています」。クアイ博士もこれに同意し、運動は単なるカロリー消費ではなく、全身の「システム再起動ボタン」であると定義した。

身体を動かすことが、がんリスクを遠ざけるというエビデンスは、着実に積み上がっている。そしてその活動は、ウォーキングのような軽やかなもので十分に事足りるのだ。この結果はBMI(体格指数)に関わらず共通しており、あらゆる体型の人々に等しく当てはまる。
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「運動が炎症、代謝、そして免疫機能に及ぼすポジティブな変化」であるならば、MRNAワクチンは、その逆を行く・・(ウォーキングは、全身の「再起動」ボタン)この効果が、人体を破壊するワクチンに、どこまで対抗できるか分からないが、いまのところ最善の策だ!
ワクチン接種者は、是非動くことだ!おいらも、毎日、頑張っています。昨日もお気に入りの黒のマフラーして歩いて来ました。・・おわり・・

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歩かんといけんのじゃがのう。自転車やバイクばかり使ってしまう、ワシ。