日本の主要インフラにはすべて停止用の抜け穴が仕込まれていて、アメリカはいつでも日本を停電にしたり、電車を利用できなくすることができるらしい。要は、日本はアメリカの100%属国ということだ。
そして、今後は形だけの米中冷戦の最前線として使われる。つまり、高価な武器や食料(飼料・肥料・とうもろこし・小麦)、資源(高価なアラスカやベネズエラから来る石油ガス)をかわされるということだ。
一方、アメリカは武器開発でテクノロジーを高め、開発した武器は日本に為替、余剰食料を日本に為替、アメリカ大陸の資源は高値で日本へ売る。自らは、小型原発(小型なので絶対に臨界しない。放射能処理技術は現在形で発展中)をあっちこっちに造る。なんでも半減期何万年の放射性物質もさらにもやせば半減期が短い放射物質へ変化するそうだ。これを連続的に処理し、半減期を100年以内にする技術を開発中。
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このエコAIは予言されていた。
ソブリンAIと言っても、哀しいかな、日本版は無し。アメリカAIの傘にすがるしかない。
アメリカから見れば、日本のようなスパイ防止法も、防衛士官級の人材もない国に技術を開示出来ない。
結局、ソブリンAIと言っても、シナAI、アメリカAI位。ロシアは技術が育ってないのでは。