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2026/06/02 (火) 11:59:08
092bd@508ef
キオクシアやサンディスクは、良くも悪くも「NAND一本足打法」に近い性質があります。そのため、フラッシュメモリの市況が冷え込むと、途端に業績が真っ赤っかになる脆さがあります。
一方でマイクロンは、DRAMとNANDの両方を高い技術力でバランスよく持っており、さらに今回のAI特需を「最前列」で受けているため、経営の安定感と収益の爆発力が段違いです。
結局最後はすべて抜き去り1人勝ちしそう、デカい調整入る前に大口の買い入るよな。未来が壮大すぎるんだよね、ここは。
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