ベトナム関連の話題
NINJA300
NINJA300
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FPT戻り高値 132.5まで
134800ドン戻り高値
Revenue and Profit Before Tax ( in the 8 months of 2024 reached VND 39 664 billion and VND 7 077billion, up by 20 8 and 19 9 YoY Profit after tax attributable to parent company’s shareholder and EPS
reached VND 5 007 billion and VND 3 428 / up by 22 5 and 22 2
Global IT Services segment continue to see solid revenue growth of 30 4 reaching VND 19 934 billion,
driven by growth coming from all 4 markets In particular, Japan and APAC market continued to post strong
growth of 34 4 37 2 JPY based) and 36 9 Signed revenue from Global IT Services reached VND 22 774
billion, up by 19 2 8 months of 2024 FPT closed 29 large deals with the scale of 5 mn+ each, reflecting the
increasing global demand for technology investment and affirming FPT's strong capabilities in delivering
advanced technological solutions
The Domestic IT services segment generated VND 4 591 billion, reflecting a growth rate of 10 6 driven by
increased technology investment demand from the banking and finance sector
8M2024 BUSINESS OVERVIEW
要は8月末までの業績好調です。特に、グローバルIT。そして、教育部門の利益率が滅茶いい。
DXの売上は伸びていますが、利益はディスクロしていない。利益率はそんなによくないのでしょう。
日本の大手と円建てで契約していますから、その点で円高は好材料です。
ディスカベリーちゃんねるで30分間のドキュメンタリー番組を9/16にやったそうで、ベトナムではシリコンデルタとしてFPTが取り上げられた模様。
https://www.youtube.com/watch?v=lxTpsdQdNuo
FPT Corporation ( HOSE: FPT )
135,000
09/19/2024 16:37
Trading
Open135,000
Highest135,800
Lowest134,300
☆こいつに助けられてる☆
週足
ドナルド・トランプ元米大統領の一族が経営するトランプ・オーガナイゼーション(The Trump Organization)の責任者は16日、北部紅河デルタ地方フンイエン省を訪問し、同省共産党委員会のグエン・フウ・ギア書記や同省人民委員会のチャン・クオック・バン主席をはじめとする同省トップらと会談した。
今回の会談は、複数の大規模工業団地を運営する工業団地開発大手キンバックシティーグループKBCの子会社であるフンイエン投資開発(Hung Yen Group)の提案により実現したもの。
トランプ・オーガナイゼーション側は会談で、ホテルやゴルフ場、娯楽施設など、同社が強みを持つ分野で同省の事業プロジェクトに投資したい意向を表明し、同省に対し便宜を図るよう要請した。
一方、フンイエン省の責任者は、同省の潜在的可能性や利点、交通インフラ投資プロジェクトなどを含めた長期開発計画と方向性を紹介し、トランプ・オーガナイゼーションが同省で行う事業プロジェクトに便宜を図ることを約束した。
トランプ・オーガナイゼーションの責任者は、フンイエン省への事業投資が越米間の協力関係の強化にも貢献するとの見解を示した。なお、同省はトー・ラム書記長 兼 国家主席の出身地でもある。
LP銀行がFPTの株式5%を購入予定。好材料。
https://nld.com.vn/lpbank-bat-ngo-muon-tro-thanh-co-dong-cua-fpt-196240919164134819.htm
ファム・ミン・チン首相はこのほど、2050年までを視野に入れた2030年までの半導体産業開発戦略に関する決定第1018号/QD-TTgを公布した。
同戦略によると、ベトナムは2030年までに世界の半導体人材の中心地の一つとなり、その後、2040年までには世界の半導体・エレクトロニクス産業の中心地、2050年までには半導体・エレクトロニクス産業の研究開発(R&D)でも世界の中心地となることを目指す。
また、◇2030年までの半導体産業の年間売上高を250億USD(約3兆6000億円)超、うち国内付加価値10~15%、◇2040年までを500億USD(約7兆2000億円)超、同10~15%、◇2050年までを1000億USD(約14兆4000億円)超、同20~25%とする。
エレクトロニクス産業では、2030年までの年間売上高を2250億USD(約32兆4000億円)超、うち国内付加価値10~15%、◇2040年までを4850億USD(約70兆円)超、同10~15%、◇2050年までを1兆0450億USD(約150兆円)超、同20~25%とする計画。
半導体人材の育成について、2030年までに半導体回路の設計・パッケージング・テストを中心とする質の高い労働力を育成。2050年までに強力な労働力を擁し、世界の半導体産業のバリューチェーンに参加することを目指す。
140.9
https://finance.vietstock.vn/FPT/thong-ke-giao-dich.htm
市場最高値141.3あって、140.9
goodJoB!!FPT・・・((´∀`*))ヶラヶラ
書くの忘れていたが、FPTの二回目の配当は12月にでる。なお、一回目は6月だった。
権利落ち日は6月12日だった。
https://stockanalysis.com/quote/hose/FPT/dividend/
毎年、無償するので、配当が毎年増える。ww
【お知らせ】FPTは、日本におけるAI開発を加速させる FPT AI Factory の立ち上げを発表しました
本サービスは、NVIDIAの先進テクノロジーを用いた、エンドツーエンドのAI製品ライフサイクルのカバーするものです。発表にあわせ、 NVIDIA H200 Tensorコア GPUクラウドサービスの先行予約受付を開始していおりますので、お気軽にお問い合わせください。
▼詳細はこちら:
https://fptsoftware.jp/newsroom/news-and-press-release/press-release/20241113
また、FPT AI Factory については 「NVIDIA AI SUMMIT Japan」でも紹介したほか、NVIDIA社 のプレスリリースの中でもご紹介いただいております。
▼詳細はこちら:
NVIDIA とグローバル コンサルティング リーダーが日本のさまざまな業界で AI の導入を加速
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000490.000012662.html
トランプ経済政策→財政出動→インフレ→金利上昇→新興国株下落というシナリオで、新興国株式が下がってる。
ちょっと体調悪い。明日はお遊戯会。
+大材料。FPTのAI工場は日本に置く。隔世の感...越企業が日本にFDI。凄いぞ。
+12/3が権利落ち最終日。13日に配当支払い。
https://fptsoftware.com/newsroom/news-and-press-releases/press-release/fpt-launches-fpt-ai-factory-to-accelerate-ai-development-in-japan
FPT,新高値更新・・おめでとう!!🥳🥰
米国のエヌビディア・コーポレーション(NVIDIA Corporation)はハノイ市で5日、ベトナム計画投資省との間で、ベトナムでの人工知能(AI)研究開発(R&D)センターとAIデータセンターの設立に関する協力合意書を締結した。
締結式は、ファム・ミン・チン首相とベトナムを訪問中のジェンスン・フアン社長 兼 最高経営責任者(CEO)の立会いのもとで行われた。
同社の高度なテクノロジーによるAI研究開発センターとAIデータセンターを通じて提供される新たなインフラは、AI人材育成を含むベトナムの国家AI戦略を実施するための基盤になると期待される。これらセンターは、AI研究イニシアチブやイノベーションの支援、スタートアップの育成、高品質労働者の雇用機会創出において重要な役割を果たす。
フアン社長は2023年12月にもベトナムを訪問。ベトナムには半導体・AI産業の開発に必要となる優秀な人材と教育環境・インフラが整っているとし、同社がベトナム拠点を設立することで世界の優秀な人材や科学者を誘致して、半導体・AIエコシステムの構築、スーパーコンピューターの設計・開発を推進し、ベトナムを同社の主要拠点とする意向を示していた。
今回の合意書締結は、この実現に向けたもの。同社事業開発にとっての戦略的動きであるとともに、アジアの主要なAI研究開発拠点を目指すベトナムにとっても重要なマイルストーンになるとみられる。
ベトナムのグエン・チー・ズン計画投資相は締結式で、エヌビディアをはじめ、ベトナムで研究開発プロジェクトを展開する世界的テクノロジー企業に対し、最大限の便宜を図ることを強調した。
フィリピンの富裕層が急増している今!企業が海外進出先で選ばれているフィリピンのリアルについて紹介します!
https://www.youtube.com/watch?v=Vmy4tY_zA1c
住友商事がTOB(株式公開買い付け)でCSKを子会社化し、SCSが存続会社として吸収合併、合併後の新会社名は「SCSK」となる。非上場。
FPTと合弁会社を設立。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/09981/?fbclid=IwY2xjawHEzPZleHRuA2FlbQIxMAABHZi1e9x3etpo_qyH17aczBAOrnXOdLgyD-hoqgZgLxqXvViKLlYyP5P5dg_aem_4hL1CPElAwvoglcluHllfQ
SBIホールディングス株式会社(東京都港区)と、ベトナムIT最大手FPT情報通信FPTは、FPTのグループ会社であるFPTスマートクラウドジャパン株式会社(東京都港区)が日本でGPUクラウドサービスを提供するデータセンター事業を行うにあたり、SBIがFPTスマートクラウドジャパンの株式の最大35%を取得する出資検討を開始することで基本合意書を締結した。
この基本合意に係る投資契約のプロセスは2025年1月末までの完了を目指す。
FPTは11月、人工知能(AI)に関する包括的な取り組みを行うFPT AIファクトリーの建設を発表し、AIとクラウド技術を応用した製品とソリューションのエコシステムを構築すべく、日本でデータセンター事業を行うFPTスマートクラウドジャパンを設立した。
FPTスマートクラウドジャパンでは、米国のグラフィックスプロセッサ・半導体大手のエヌビディア・コーポレーション(NVIDIA Corporation)の最新GPUを活用したクラウドサービスを提供し、PaaS(Platform as a Service)からクラウドインフラストラクチャまで、幅広いクラウドGPUサービスとソリューションを提供する。
これらは法人顧客の研究能力の向上、生成AIアプリケーションの開発と導入のためのサービス提供などにより、生産性の向上をサポートする。
SBIとFPTは引き続き、日本の産業振興のため、AI活用の支援を推進していく。
自身初のテンバガー。2010年から買ってますもん。ほんとラッキーだ。
オフショア開発
https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/ONB/24/fptjapan_gih/p23/?fbclid=IwY2xjawHMe1VleHRuA2FlbQIxMAABHdJakovf0RNBxpZTFuP81ABuxLUxrmqr25OiwC9nhnx44wLpJS42bvzaqA_aem_qmM_v024PFYn_Lh7uezNSw
14年間保有ですか!凄い。なかなか持てないよね!・・株価のアップダウンが少ない銘柄だった事も幸いしたね!・・こんな、効率よく上がる銘柄は非常に少ない現実がある。分割、配当は出しても、綺麗な右肩上がりする銘柄は少ない!・・勝因は、「銘柄選定の勝利」と見る・・奥さんが「株巧者」で買い増しタイミングが絶妙だった事も、おいらは見逃していない!・・新富裕層の誕生だ・・それでいて節約生活の堅実な生き方・・お金に使われない人達だ!・・普通の幸せが、一番楽しい事を知っている・・
娘は中高一貫校に行かせたいです。やっぱ、高2ですべて終えて高3は過去問というのは強いです。そのために資金が今のところ、十分にあって嬉しいです。
長くホールドできたのは、売買がめんどくさかったのが一因です。
でも、同じように上昇したベトナムの他銘柄(VNMとか、HPGとか)は非常に安く利食いしているんですよ。その資金でこの銘柄を追加買いした感覚です。
来年は、妻が2週間休暇をとれるようなので娘と三人でベトナム旅行に行く予定です。妻の老父を生まれて初めてのサイゴンへ連れて行ってあげたいと思う。できれば、カンボジアにも行きます。サイゴンからバスで6時間位。日本のひ弱な若者には耐えられないでしょう。日本の若者は、アメリカの黒人にバカにされまくっているのは、悲しいことです。でも、「バカ」だから気づいてないんだよなあ。😖
大掃除。いままで押し入れ、押し入れと言ってきたけど、1階の方は実は倉庫部屋の間違いでした。数日前に全部出して、数時間前にモップかけて、濡れ雑巾で簡単に拭き掃除して、さっきニスのスプレーを吹き付けました。3度塗り位する予定です。倉庫のなかの構成をいろいろ考えていますが、全部キャスター付きのものにしたいと思っています。
この商品、ニトリの人気商品のようで、11/30にブラックフライデーで5個発注したんだが、まだ全然来ない。チャイナで作っている最中かもしれない。これを活用しようと思っているが、たぶん、到着は来年だろう。だから、今年中には片付かない。「ニトリぃぃ・・・なんとかしろよう!!」
「ニトリ 連結できる ローキャリー LLC NITORI 8440326
ニトリ(NITORI)のストアを表示 ¥1,491¥1,491 税込」
紙やすりはあったが、ニスを塗る前のヤスリした処理は面倒くさいので誰も見ないところだし、省略した。まいっか!!
タイ株で損したので確定申告できるかなと計算してみたら、バーツ高・円安で円ベースでは儲かってた。
あほくさ!
Xマスイブの記念に、金ETFを43万バーツ弱、PTTEPを20万バーツ弱ほど買い付けました。
バーツの対円相場が4.6円でびっくり。が、世の中ではドル高でのアジア通貨安を懸念している。タイ経済が悪いのは通貨高がかなり寄与しているから。(笑)
来年二月は確定申告止めようと思う。どうでしょうか?
2024年大晦日
記念アップ
※妻に促されてこれから墓参りにちょっと行ってきます。
本日、ベトナムの大発会。VN指数は0.23%上昇しました。良かったです。
注目は今晩、米国市場です。
タイ株ポートは2日、3日と上げました。
なにがあげたかといえば、タイ株はだめで、純金ETFでしゅ。
FPTは3日は下げました。「楽あれば苦あり。」
fptは昨年の12/31に高値だしたあとに、下がり続けている。やな感じだあ。
FPTは156,000まで。花粉症だが、気分良くなった。
テトで今週はお休み
米国企業64社から成る過去最大規模の視察団が、米国ASEANビジネス評議会(USABC)の主催により18日から21日までベトナムを訪問している。
視察団には、ボーイング(Boeing)、アップル(Apple)、インテル(Intel)、コカ・コーラ(Coca-Cola)、ナイキ(NIKE)、アマゾン(Amazon)、ベル・テキストロン(Bell Textron)、エクセレレート・エナジー(Excelerate Energy)など、世界的に有名な大企業の責任者も参加している。
今回の訪問は、両国の国交正常化30周年(1995~2025年)を迎える中で行われ、経済・投資協力の前進を示すものとなった。
米越間の貿易額は、1995年の4億5100万USD(約670億円)から2024年には1490億USD(約22兆円)を超えるまでに増加した。米国はベトナムにとって第2位の貿易相手国となり、一方でベトナムは米国にとって第8位の貿易相手国となっている。
在ベトナム米国元大使であるUSABCのテッド・オシウス会長は、米国企業のベトナム側との協力は貿易協力の拡大にとどまらず、両国の戦略的関係を強化する役割も果たすと述べた。
今回の訪問の一環として、メタ(Meta)の責任者は、同社がベトナムでメタバース関連機器の製造を加速させており、ベトナム国家イノベーションセンター(NIC)や国内の科学研究機関と協力してベトナム語に特化した人工知能(AI)モデルの訓練に向けた過去最大規模のデータベース構築を進めていることを明らかにした。
世界の富裕層バンコクへ ドバイに続く「億万長者の街」
タイの首都バンコクに世界の富裕層が集い始めた。東南アジアの比較的温暖な気候や豊かな食文化が生活拠点として評価され、中国や欧米の資産家の移住先として人気が高まっている。独ポルシェや仏バカラなど欧州ブランドが手掛ける高級マンションの建設も相次ぎ、ドバイやシンガポールに続く「億万長者の街」として注目されている。
バンコク中心部にそびえる高さ314メートルの「キングパワー・マハナコン」。66階の住居フロアに個人投資家の与沢翼さん(42)とその家族が居を構える。2024年、3年ほど住んだドバイを離れてバンコクに移り住んだ。「物価や食事、教育面などを総合的に考えればタイが一番」と与沢さんは語る。
ドバイやマレーシア、日本にマンションなど複数の物件を保有するが、将来はタイへの投資に集中する考えだという。3月にはおよそ2億バーツ(約8億8000万円)の新規物件を購入した。「高級住宅市場が急速に立ち上がっている。富裕層がバンコクに移る動きも出ている」
タイが伸び率最大、観光きっかけに移住
富裕層向けの投資コンサルティング会社、英ヘンリー・アンド・パートナーズによると、100万ドル(約1億5000万円)以上の流動資産を持つ富裕層のタイへの流入数は24年におよそ300人と23年比で倍増した。アラブ首長国連邦(UAE、6700人)や米国(3800人)に数は及ばないものの、伸び率は世界最大だ。
同社のアンドリュー・アモイル氏は「富裕層がバンコクに向かう流れは25年にさらに加速する」とみる。充実した教育制度やナイトライフなど生活の利便性も人気の理由だという。周辺に150を超えるインターナショナルスクールがあり、年率2桁のペースで増えている。
英ユーロモニターによると、24年にバンコクを訪れた外国人観光客は3240万人と世界の主要都市で最多だった。旅行でこの街を気に入り、移住を考える富裕層も多いようだ。
市内では富裕層の流入を見越した高級マンションの開発ラッシュが起きている。
バンコクの目抜き通り「スクンビット」の一角で、ドイツの高級車ブランド「ポルシェ」の名前を冠した超高級マンションの建設が進む。28年にも完成する22戸は平均価格が1500万ドル(約22億円)。最高級は4000万ドルとタイの分譲マンションで過去最高額となる見通しだ。
開発会社ポルシェ・ライフスタイル・グループのステファン・ビュッシャー最高経営責任者(CEO)は「新たな生活体験を求めて、金に糸目をつけない富裕層が購入意欲を示している」と話す。
一等地確保しやすく、王室も開発後押し
ポルシェは独シュツットガルト、米マイアミに次ぐアジア初のマンション開発地にバンコクを選んだ。ビュッシャー氏はその理由として「街の活気」を挙げる。東京や上海も候補として検討したが、高額物件の需要に加え、都心の一等地を確保しやすく建設費が比較的安いことも決め手になったという。
不動産調査会社C9ホテルワークスによると、ホテル名などを冠した高級マンションの販売総額は24年末時点でタイが62億ドルとアジア圏で最大、日本のおよそ7倍に及ぶ。
仏バカラは現地の不動産開発大手と提携し、自社がデザインを手掛ける高級住宅の開発を進める。戸数は4戸限定で価格は48億円。高級ホテルブランド「アマン」も23年に竣工した東京都港区の「麻布台ヒルズ」に続き、バンコクの中心部に高級マンションを開発中だ。
タイの不動産市場に詳しいCBREタイランドのアティタヤ氏は「ドバイの物件は投資対象として人気だが、バンコクは住居用の需要が高い」と解説する。
バンコク中心部の一等地を保有し、タイ最大の「地主」とされるタイ王室も富裕層の誘致に一役買う。王室財産管理局は不動産開発会社を傘下に置き、独高級ホテル系などのマンション開発を手掛ける。民間最大の投資プロジェクト「ワンバンコク」や老舗ホテル「デュシタニ・バンコク」の再開発にも王室が保有する土地をマンション用地として拠出した。
タイ政府住宅銀行がまとめた24年1〜9月のタイ国内における外国人の物件購入件数は1万1036件。そのうち4割が中国人だった。ヘンリー・アンド・パートナーズは中国の富裕層の国外流出数が24年に1万5200人と過去最多になったと推計する。経済成長の鈍化や政府当局による監視強化を避けて国外移住する富裕層が増えているとみられ、バンコクが受け皿の一つになっている。
米国はゴールドカード、誘致が過熱
トランプ米大統領は2月、外国人が500万ドル(約7億5000万円)を支払えば米国で永住権を得られる「トランプ・ゴールドカード制度」の創設を表明した。「100万枚以上売れるだろう。世界の富裕層が米国に集まり、大成功を収める」と唱えた。
世界各国で富裕層の誘致競争が過熱している。資金力のある個人を自国に呼び込み、経済の活性化や投資の促進につなげようとしている。
シンガポールは2004年に「グローバル投資プログラム」を導入し、外国人の一定規模の投資家や起業家に永住権の取得を可能にした。タイは22年に純資産額100万ドル、年収8万ドル以上の富裕層向けに長期滞在ビザを設けた。インドネシアやマレーシアでも同様の仕組みが始まった。
富裕層の流入数でトップのドバイは永住権制度はないが、預金額200万ディルハム(約8100万円)以上などの条件で最長10年のビザを提供する。
一方、国内の不動産価格の高騰や安全保障上の理由から、富裕層への永住権や長期ビザの発行を取りやめる動きもある。英国やオランダが近年廃止したほか、スペインも4月に長期ビザ制度を終了する。
国際社会では、税制優遇などで富裕層を呼び込む手法が課税逃れやマネーロンダリング(資金洗浄)につながっているという批判もある。
☆タイの物価は上昇した。が、トップエンドの価格は東京と変わらない。安く生活しようとすればできるし、美味しいと思う。余裕があればマンションを買えばいいが、大体の不動産株やREIT(あるかどうかしらんが)でいいとおもう。理由は、バブアーとか、バーバリーとか、冬物衣料がたくさんあるので着たいから。(笑)
本音いえば、パタヤに使わないマンションがあるのでバンコクにはいらんわという感じ。チェンマイならいいが、離れた場所に物件もつと管理が大変だ。日本がいいのは、日本語が通じるところだ。もう自分はあきたが、旅行には行こうと思う。梅雨か暑い夏がいい。花粉の時期もいいが、来年になる。花粉症きてます。
あとからみれば、FPTは売るべきだった!!TT
183>>単純にタイ株、狙った方がいいんじゃね!って思ってしまうが、どうなんでしょう・・
SBIでも買えるみたいだし・・
私はタイは口座持ってるので、いつでも買えます。でも、買ってるのは実はゴールドETF(GLD)がメインで、これが一番儲かっています。あとはちょぼちょぼの配当取りで、PTTEP、CPF,TVOやらなんやらもっていますが、芳しくない。
バーツが強くて株が上がらない。夏にチェンマイで象さんに娘を乗せる予定ですが、そのときにお金を少しだけ日本に持って帰る予定です。タイは15000米ドルまで申告なし、ベトナムは5000米ドルまでだから5000米ドルですね。5000145=70万 702=140万だから100万程度でいいや。
わたしがチェンマイに住んでいたころは、バーツは2.6円位で100円以下でチェンマイ大学近くのバザールで楽しく夕食(カオニャウ、ガイヤーンかムービン5本、ソムタム、ドリンク)が食えたものでした。今では、600円はかかるでしょうね。内緒ですが、(笑)「いま、一番安くて居心地が良いのは、日本ですよ。」
タイは物価あがって、おまけに為替もあがってねえ。株も割高に見えて買う気はないです。ただ、インフレ体制にあるREITで良いのがありますのでこれはありです。
【新規上場】ビンパール、国内トップの観光・リゾート・娯楽ブランド
[2025/05/09 04:51JST更新]
ビングループVICの子会社で、国内トップの観光・リゾート・娯楽ブランドであるビンパールVPLが13日、ホーチミン証券取引所(HSX)に上場する。 同社は...
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ここから、VIC,VPLへの投資は、どうでしょうか?
https://info.monex.co.jp/news/2025/20250502_02.html
おおむかしですが、ビングループの投資家ツアーで、ダナンのビンパールのホテル、ニャチャンのビンパール島のホテルに泊まりました(無料)。滅茶良いホテルでいつか妻子を連れて行ってやりたいと思いました。いま、ハワイだのアメリカだの欧州だのへの旅行はバカ高い。それより、ベトナムのリゾートがバリューです。そういう点じゃ良いのではと思います。
ダナンは「地獄の黙示録」にでてくる、ホワイトサンドのビーチが延々と続きます。目茶綺麗なビーチです。町自体は工場団地ばかりですから、人工的で中心部も大型ホテルばかり。竜の格好の橋が有名です。
じぶんは、ニャチャンの方が好き。むかし、テトにバイクでサイゴン→ダラット→ニャチャン→ムイネー→サイゴンと回った。ダラットからニャチャンをみたときの眺めが最高でした。
ニャチャンは当時はビーチでロブスター、いろんな種類の貝の浜焼きをおばちゃんがしてくれた。最高でした。
山の方では、サパ。ファンシパンまでロープウェイで登ったんだけど霧で視界が良くなかったのが残念。また、娘と行ければいきたい。
日本人はロボット人間なのでゆっくりするのが苦手でしょうが、イイネさんならのんびりできてくつろげると思う。すごくアンダーバリューですが、そのうち、良いということがメディアでさわがえっると一気に高くなるでしょう。
逆に、最悪だったところは、15年位まえにNHK国際が広告をいつもだしてたラオスのルアンプラバーン。NHKは「最後の秘境」とかいってたが、あれは嘘。ぜんぜん秘境じゃない。NHKは卑怯。おまけに物価が滅茶高い。ディズニーランドっぽいところ。要は、米軍が戦争に協力したモン族への支援金とセットで国連から援助金を送って作り上げた観光地。ぜんぜんおもしろくなかった。ルアンプラバーンへ行くならチェンマイの方がずっといい。観光面でも物価面でもチェンマイの勝ちです。
むしろ、ラオスでいいのは、ビエンバン。ここは米軍のハノイ空爆基地があったところで、いまも金髪ねーちゃんがざぶとんでマリハナやってる。金髪が好きならあそこなら世話してあげれば仲良くなれると思うよ。飼っちゃえばいいんだ。(笑)川下りもできるが、あれは危険だと思う。流れがはんぱじゃないもん。
自分はたしか、チェンマイでも川で泳いだが、ちょっと風邪ひいた。トンレサップ湖でも泳いだが、これは汚くってすぐやめた。ラオスが一番きれいです。
ただ、バンビエンはほんの80年代までゲリラがでてたところで、バスか、タクシー以外では危険だから、バスで5時間がまんできる人限定。いまの日本の若者はヤワすぎて行かんでしょう。笑える。
ところで、わたしはミャンマーのタチレクから五時間位のチェントンとか、その先のモンラーとか行ったが、いまは犯罪組織の日本人誘拐(日本に電話する強制労働させられる)の地になったので、もう一生行かないと思う。今思えば、あのころ、行っといて本当に良かったと思います。
(追記)
ムイネーはウインドサーフィンに最適な貿易風が常時吹いています。欧米人ばかりで高級リゾートっぽい。海鮮が旨い。
川で泳いだのは、×チェンマイ ○チェンライ
ベトナム投資はおすすめです。円を持ってるより、ドンを持ってる方がいい。
あそこは、ソ連のアメリカに対するキューバ。ソ連にたいするアメリカのアラスカ。アメリカのチャイナに対するベトナムです。前線基地。
たぶん、将来はニャチャンはアジアの大軍港・基地になる。
「カムラン港」のことです。そしてこのあたりの土地をほとんど買っているのがVICです。
将来、ニャチャンに住みたいな。
あそこには泥温泉があってさ。滅茶気持ちいいんだ。
妻はダナン行ったことなくて、ダナン行きたいっていうが、自分はダナンは単純でつまらんので、ニャチャンが好きです。
貴重な現地情報、ありがとうございます・・こんな情報を持つ日本人は、いない・・
FPTの4M累計
Revenue and Profit Before Tax ( in the 4 months of 2025 reached VND 21 557 billion and VND 4 065
billion, up by 13 5 and 17 9 YoY Profit after tax attributable to parent company’s shareholder and EPS reached VND 2 897 billion and VND 1 970 / up by 18 0 and 17 2
The Global IT Services segment maintained growth trajectory, generating revenue of VND 11 001 billion, a 16 4 increase YoY Japan continued to see sustainable growth of 30 0 reaching VND 4 780 billion in revenue FPT has not observed any significant signs of improvement, as ongoing economic and geopolitical uncertainties continue to make global enterprises more cautious in their IT spending decisions Signed revenue from global markets reached VND 15 384 billion, up by 10 4
Thanks to strengthened sales efforts and the optimization of internet service packages, the
Telecommunications segment recorded positive growth in both revenue and profit before tax, reaching 14 6 and 19 2 respectively 4M2025 BUSINESS OVERVIEW.
ベトナム企業が全額出資した初の陸上ケーブル運用開始、VNPT
ベトナム郵便通信グループ(Vietnam Posts and Telecommunications Group=VNPT)は4日、同社が100%出資して整備した、ベトナムからシンガポールまでを結ぶ陸上ケーブル「VSTN」の運用を開始した。
VSTNは、ベトナム企業が100%出資して整備した初の国際通信ケーブルとなる。全長約3900kmで、最先端の高密度波長分割多重(DWDM)技術を用い、全体で4Tbpsの設計容量を備えている。将来的には12Tbps以上への拡張も可能だという。
この陸上ケーブルは、◇ベトナム、◇ラオス、◇タイ、◇マレーシア、◇シンガポールの5か国を結ぶ。ベトナムの南中部地方ダナン市のVNPT拠点と、タイの「IDC Telehouse」、マレーシアの「MY01 Cyberjaya」と「Equinix JH01 Johor Bahru」、シンガポールの「Equinix」と「Global Switch」など、東南アジアのデータセンターを接続する。
なお、VSTNは、海底ケーブルのトラブルが頻発する中、戦略的なバックアップルートとして国の通信インフラの安定性と自立性を高めることが期待される。
ベトナム株上がりすぎて、譲渡益税を20%にするって話があるとか。もし、具体化すれば、急落だ。
国防省傘下の携帯通信大手ベトナム軍隊工業通信グループ(ベトテル=Viettel)は19日、「ベトテル研究開発(R&D)センター」と「アンカインデータセンター」の2つの大規模プロジェクトを同時に着工した。
ベトテルR&Dセンターはハノイ市ホアラックハイテクパーク内の13haの用地に建設され、投資額は10兆VND(約560億円)となる。6棟のスマートビルから成り、2030年の完成を目指す。
ここでは、無人航空機(UAV)、レーダー、衛星、ミサイル技術などの国防装備から、人工知能(AI)、ビッグデータ、クラウドコンピューティングといった民間向けの先端技術まで、研究開発・試作・製造を行う。完成後は2500人の高技能人材を受け入れる予定だ。
同じくハノイ市に建設されるアンカインデータセンターは、用地面積が1.9ha、投資額が17兆5000億VND(約980億円)で、設計容量は60MWとなる。第1期は2026年4~6月に稼働を開始し、2030年にはハイパースケールデータセンターへと拡張する予定だ。
設計は、米アップタイム・インスティテュート(Uptime Institute)によるデータセンターの技術設計に関する格付け基準である「ティア3(Tier 3)」に準拠し、ベトテル独自のAI技術、5段階セキュリティ、最新冷却技術を導入する。
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ホアラックハイテクパークにはFPT大学とか、FPTの大きな施設もあるよ。たしか、日産もあったはず。
テスラがベトナムでのスターリンク(衛星インターネット)でFPTと提携。https://vietnamnet.vn/en/starlink-opens-first-ground-station-in-vietnam-with-fpt-partnership-2434066.html