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NINJA300
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ベトナム株上がりすぎて、譲渡益税を20%にするって話があるとか。もし、具体化すれば、急落だ。
国防省傘下の携帯通信大手ベトナム軍隊工業通信グループ(ベトテル=Viettel)は19日、「ベトテル研究開発(R&D)センター」と「アンカインデータセンター」の2つの大規模プロジェクトを同時に着工した。
ベトテルR&Dセンターはハノイ市ホアラックハイテクパーク内の13haの用地に建設され、投資額は10兆VND(約560億円)となる。6棟のスマートビルから成り、2030年の完成を目指す。
ここでは、無人航空機(UAV)、レーダー、衛星、ミサイル技術などの国防装備から、人工知能(AI)、ビッグデータ、クラウドコンピューティングといった民間向けの先端技術まで、研究開発・試作・製造を行う。完成後は2500人の高技能人材を受け入れる予定だ。
同じくハノイ市に建設されるアンカインデータセンターは、用地面積が1.9ha、投資額が17兆5000億VND(約980億円)で、設計容量は60MWとなる。第1期は2026年4~6月に稼働を開始し、2030年にはハイパースケールデータセンターへと拡張する予定だ。
設計は、米アップタイム・インスティテュート(Uptime Institute)によるデータセンターの技術設計に関する格付け基準である「ティア3(Tier 3)」に準拠し、ベトテル独自のAI技術、5段階セキュリティ、最新冷却技術を導入する。
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ホアラックハイテクパークにはFPT大学とか、FPTの大きな施設もあるよ。たしか、日産もあったはず。
テスラがベトナムでのスターリンク(衛星インターネット)でFPTと提携。https://vietnamnet.vn/en/starlink-opens-first-ground-station-in-vietnam-with-fpt-partnership-2434066.html
英FTSEラッセル、ベトナム株式市場を格上げ 外資流入に期待
25年9月の国別分類報告書を発表
フロンティア市場から新興国市場に格上げ
海外資金流入と国際的評価の向上に期待
インデックス開発大手の英FTSEラッセル(FTSE Russell)はベトナム時間8日、2025年9月の国別分類報告書を発表し、ベトナムの株式市場を「フロンティア市場」から「新興国市場(セカンダリー・エマージング・マーケット)」へ正式に格上げした。
これは、10年以上にわたる市場改革の成果を示す歴史的な節目で、今後の海外資金流入と国際的評価の向上に向けた重要な一歩となる。
FTSEラッセルは、ベトナムが事前資金預託を不要とする決済制度(ノン・プレファンディング・ソリューション=NPS)」を導入し、決済エラー処理の仕組みを整備したことで、新興国市場のすべての技術基準を満たしたと評価した。
これにより、ベトナムは「FTSEオール・ワールド・インデックス(FTSE All-World Index)」や「FTSEエマージング・マーケット・インデックス(FTSE Emerging Markets Index)」などの主要指数に組み入れられる見通しだ。
格上げの正式な発効日は2026年9月21日で、同年3月の中間見直し後に段階的に実施される予定だ。
ビングループ内のタクシー会社への売り上げがトップ。
https://www.viet-jo.com/m/news/statistics/251016234043.html
米グーグル(Google)とシンガポールのテマセク(Temasek)、米コンサルティング会社ベイン・アンド・カンパニー(Bain & Company)が共同で実施・公表した調査レポート「e-Conomy SEA 2025」によると、ベトナムの2025年のデジタル経済規模(推定値)は前年比+17%増の390億USD(約6兆1000億円)に達し、東南アジア諸国の中で、タイを抜いてインドネシアに次ぐ2位となっている。
電子商取引(eコマース=EC)が引き続き最大領域で、同+17%増の250億USD(約3兆9000億円)へと成長し、デジタル経済全体の3分の2を占める。
配車サービス・フードデリバリーは同+20%増の50億USD(約7900億円)となり、最も大きく伸びている。政府の電動車両支援策も、市場拡大に寄与しているとみられる。
オンライン広告、動画・音楽配信、ゲームを含むオンラインメディアは同+16%増の60億USD(約9400億円)に拡大し、特にゲーム分野では、ベトナム発の開発企業3社がダウンロード数で世界トップ15に入るなど、存在感を高めている。
オンライン旅行サービスも同+16%増の40億USD(約6300億円)に増加すると推定される。
人工知能(AI)の活用について、ベトナム人利用者のうち、81%が「日常的にAI機能を利用」、83%が「AI関連スキルの学習に参加」、96%が「企業やAIサービスへのデータ提供に抵抗なし」と回答し、AI活用のレディネス指標では東南アジア首位となっている。
AI搭載サービスの売上は、2025年6月までの1年間で前年比+78%増と急増した。情報の検索や比較を行う際の時間の節約や、AIによる24時間対応などが主な利用動機となっている。
また、デジタルプラットフォームを介した取引総額は2025年に1780億USD(約28兆円)に達する見込みだ。なお、約3000万件のeウォレットが稼働している。
米経済誌フォーブス(Forbes)のリアルタイム世界長者番付によると、地場系コングロマリット(複合企業)ビングループVICの創業者 兼 会長であるファム・ニャット・ブオン氏(男性・57歳)が、初めて100位にランクインした。同氏はベトナム人として初めて世界長者番付でトップ100入りを果たした。
11月25日午前の時点で、ブオン会長の資産額は225億USD(約3兆5000億円)となり、年初から3倍超に増加した。同日のVIC株は7営業日連続で上昇し、1株あたり24万6400VND(約1460円)となった。これにより、同氏は世界最大のステーブルコインを開発したテザー(Tether)の共同創業者であるジャンカルロ・デヴァシーニ氏を上回った。
ブオン会長は、2013年にベトナム初のUSD建て億万長者としてフォーブスの世界長者番付にランクインした。当時の資産額は約15億USD(約2340億円)で、世界974位だったが、その後10年以上で資産規模は15倍に拡大した。
2025年7~9月の財務諸表によると、9月末時点のVICの総資産は年初比+30%増の1080兆VND(約6兆4000億円)超となっている。同社はベトナム民間企業として初めて総資産1000兆VND(約5兆9000億円)を突破した企業となった。
ブオン会長は、1990年代にウクライナで即席麺ブランド「ミービナ(Mivina)」を展開し、その後は同事業をネスレ(Nestle)に売却した。帰国後は高級不動産を中心に事業を拡大し、現在では不動産、小売、教育、医療、工業、技術、自動車など幅広い分野で事業を展開している。
近年は、ベトナム初の電気自動車(EV)メーカーであるビンファスト(VinFast)に注力し、世界市場への展開を進めている。同氏は国際メディアから「新世代のベトナム企業家の象徴」と評価されており、複数年にわたりフォーブス世界長者番付に名を連ねている。
FPTを買ってから1年半になる。ほったらかしで見てなかったら、現金残高が、なんか増えており投資額の20%ぐらいあった。ビックリです。配当額が凄い!株価も低迷中やし、安い内に配当分で買い増しします。
配当を入れるとなんか損してないような・・いい会社を持ったら気絶しているのが、いいね!
今回発表されたのは、1株あたり1,000VNDの中間配当です。FPTは2018年から2024年まで毎年20%の現金配当を維持してきた実績があり、今回の10%配当は年間配当の前半部分に相当します。
配当のスケジュールは以下の通りです。権利落ち日が12月1日、支払日が12月12日となっており、約1か月後には株主の口座に配当金が振り込まれる予定です。
ハノイのロッテセンターで働く投資家仲間と話していると、「FPTは配当が安定しているから長期保有に向いている」という声をよく聞きます。実際、私の周りのベトナム在住日本人投資家の多くがFPTを保有していますが、その理由の一つがこの安定した配当政策なんですよね。
そうそう。忘れましょう。ベトナム株はフロンティアからエマージングへ昇格するし、長期で吉です。
FPTは毎年増資してます。
心がないとできない仕事。
今日、配当分を使ってFPTを買付・・業績、絶好調の大型株、玉を集めてないおいらにとっては、現在の低迷は嬉しい限り、年利20%の高配当株、それでいてハイテク成長株なんだから、このタイミングは逃してはならない。奥さんが押し目を買っていた理由が分かった。手数料が高いが、それでもしばらくは、買い増していきます。
安いですね。
VICビングループが今年中盤から爆発しています。今はFPTの買付の為資金を振り向けてますが、たまたま
ビングループのチャートを見てしまいました。今日はストップ高、高騰の原因とか、ここから参入の可能性はありますかね?それともFPTの安値を固める方が良いのか?・・どうでしょうね・・
持ってないので詳しい業績はみていませんが、ベトナムでVICのEVが増えているのを好感しているのでしょう。VICはベト政府に強いつながりがあります。
実際には、VICのEVを買っているのはVICグループ内のタクシー会社のようです。また、ベトナムの道路はEVの重量でノルウェイの道路と同じくボロボロになるでしょう。買わないのが良いかも。
フランスのパリのタクシーはトヨタのハイブリッドばかりだそうですが、メンテナンスコストが非常に安いのが理由です。EVはメンテやチャージがメンドクサイそう。
ちょうど前回、ベトナムに行ったとき(7月)にビングループのEVに乗りましたが、好印象でした。あのときにVICを買っとけばよかったなあと今思えば思います。いまからじゃ、このチャートじゃ買えないですよ。ここから誰がかうんでしょうか、それが疑問。
ベトナム市場は小さくて投機的です。
FPTについては、大相場が終わったのでお休みが数年必要です。
しかし、このセクターでPERが12倍程度でしょ。長期投資なら良いかと思います。でもあせることないです。
来年は、2026年で荒れる可能性があります。
12年周期の2014年はいいんですが、18年周期は2008年、36年周期は1990年です。60年前は1966年でこれはいいんです。強弱混じっています。特に、米株は警戒しているのでAEMにしましたが、自信なし。GDXに乗り換えよか。ww同じか・・・
陛下即位8年目だから1933年。
ありがとうございます。現場を見れないのが弱みです。高値掴みの無配当より、割安20%の深堀りで行きます( ^ω^)・・・
それにしても、すごい。
ビングループのブオン社長は世界のリッチマンです。
ちょっとわけてくれ!!
今日も、FPT,朝一後、約定・( ^ω^)・・・小刻みに買い増し中・・
それにしても、VIC・・怒涛のストップ安かぁ~~始まったぁ~~忠告を聞いて飛びつかんで良かったヨ!
ホーチミン市場は1748.82 (+0.09%)で寄り付いた後、売り先行でマイナス圏に転落し、前引けにかけてだらだらと値を下げる展開となった。後場に入ると、売りが強まったことで下げ幅を拡大し、終盤に1714.44 (▲1.87%)まで下落する局面もあった。その後は若干値を戻し、VNインデックスは▲28.19ポイント(▲1.61%)安の1718.98の安値圏で引けた。
売買代金は19兆9042億VND(約1180億円)、前日比▲32.5%減少した。主力株はまちまちだった。値下がり銘柄では、ビングループ[VIC]、ビンパール[VPL]がストップ安し、インデックスの重しになった。
ベトナム、貿易規模で世界トップ15入り 輸出入額が過去最高に
+25年の輸出入総額は推定9200億USD
+世界トップ15、東南アジアでは第2位
+25年の貿易黒字額は220億USDの見込み
商工省によると、2025年におけるベトナムの輸出入総額は推定で約9200億USD(約144兆円)となり、過去最高を更新した。これにより、ベトナムは貿易規模で世界トップ15に入り、東南アジア地域では第2位となった。これは19日に開催された2025年総括会議で明らかにされたもの。
12月15日時点の輸出入総額は8837億USD(約139兆円)に達し、年末には約9200億USD(約144兆円)に拡大する見通しだ。うち輸出額は4700億USD(約74兆円)超と推計され、前年から+16%増加した。貿易収支は2016年以降10年連続の黒字で、2025年の黒字額は約220億USD(約3兆4500億円)となる見込みだ。
ベトナムの貿易規模は2009年の1000億USD(約15兆7000億円)から、2011年に2000億USD(約31兆4000億円)超、2015年に3000億USD(約47兆円)超、2017年に4000億USD(約63兆円)超と段階的に拡大した。さらに、2021年に6000億USD(約94兆円)、2022年に7000億USD(約110兆円)を超え、2025年には9000億USD(約140兆円)台に到達した。
経済発展に伴い輸出構造の高度化も進んでいる。輸出額が10億USD(約1570億円)を超える品目数は、2007年の10品目から2025年には36品目に増加した。輸出先市場も拡大し、輸出額10億USD(約1570億円)超の取引市場は35か国・地域に達している。
一方で、輸出は海外直接投資(FDI)企業への依存度が高く、特定市場への集中や貿易防衛措置、原産地規制への対応が引き続き課題となっている。
ファム・ミン・チン首相は同会議で、2026年に2桁成長を目指す上で、商工省に対し、◇工業化・近代化の深化、◇デジタル化とグリーン化、◇市場・サプライチェーンの多様化、◇不正・汚職対策、◇人材育成、◇行政手続きの簡素化という6つの先導的役割を求めた。
チン首相はまた、エネルギー供給の安定や電力市場改革、国内産業の競争力強化を通じ、持続的な成長基盤を築く必要があると強調した。
ホーチミン市のFDI流入が大幅増、25年は83.7億USD
旧ホーチミン市、旧ビンズオン省、旧バリア・ブンタウ省の3省・市が合併して誕生した新ホーチミン市では、2025年の海外直接投資(FDI)認可額が前年比+24.2%増の83億7000万USD(約1兆3000億円)へと大幅に増加する見通しだ。同市財政局が25日に明らかにした。
FDI認可額のうち、買収合併(M&A)による外資出資額は約37億USD(約5800億円)で、全体の44%を占めた。外資出資件数は約2700件に上った。追加認可は432件の約29億USD(約4500億円)、新規認可は1865件の約16億USD(約2500億円)だった。
パートナー別で見ると、同年には89の国・地域が同市に投資した。シンガポールからの投資認可額が21億USD(約3300億円)で首位となり、全体の25%を占めた。次いで韓国が6億3520万USD(約990億円)、香港(中国)が4億8220万USD(約750億円)となり、その後に中国、日本が続いた。
2025年末時点の累積では、同市はFDI案件数と認可額でともに全国トップを維持しており、案件数は2万0310件、認可額は1419億USD(約22兆円)となった。
市は2026~2030年期において、FDI誘致を量から質へと転換し、高付加価値と持続可能な発展を重視する方針を示している。今後の重点分野は、半導体、人工知能(AI)、モノのインターネット(IoT)、ビッグデータ、ブロックチェーンなどのデジタル技術、新素材、バイオテクノロジーなどとなっている。
投資環境改善に向け、市は道路・鉄道・港湾などのインフラ整備を進めるとともに、国際競争力を意識した優遇制度の見直し、プロジェクト効果と連動したインセンティブ設計を進める。あわせて、行政手続きのデジタル化、ワンストップ化、企業との対話強化にも注力していく。
2026年に入り、ベトナム株式市場は力強いスタートを切った。VNインデックスは年初わずか2営業日で1800を突破。
6日のVNインデックスは+27.87ポイント(+1.56%)高の1816.27の高値圏で引け、史上最高値を更新した。
銀行株を中心に主力株全般に買いが広がり、とりわけ不動産開発を中核とする民間複合企業ビングループVICの子会社である住宅開発最大手ビンホームズVHMと高級小売スペース賃貸最大手ビンコムリテールVREがそろってストップ高となった。
VNインデックス、年初2営業日で1800突破 史上最高値更新
2026年に入り、ベトナム株式市場は力強いスタートを切った。VNインデックスは年初わずか2営業日で1800を突破。
6日のVNインデックスは+27.87ポイント(+1.56%)高の1816.27の高値圏で引け、史上最高値を更新した。
銀行株を中心に主力株全般に買いが広がり、とりわけ不動産開発を中核とする民間複合企業ビングループVICの子会社である住宅開発最大手ビンホームズVHMと高級小売スペース賃貸最大手ビンコムリテールVREがそろってストップ高となった。
今回の上昇は、2025年に市場が大きな調整を経験した後の回復局面として位置付けられる。2025年4月には、米国の関税政策を巡る不透明感から主要な支持線を相次いで割り込んだが、その後はマクロ経済の安定、為替圧力の緩和期待、外国人投資家の買い戻し観測、政策改革や市場格上げへの期待などを背景に持ち直し、2025年中に1600、1700の節目を相次いで突破した。
2026年については、証券会社の一部がVNインデックスの目標水準を2030~2100と予想しており、企業利益が前年比+約19%増加するとの見通しが追い風になるとみている。一方で、1800前後での推移を想定する慎重な見方もある。
強いベトナムドンと強いベトナム株式市場。
イイネイイネ。
https://www.tradingview.com/x/iMdyU1un/
https://www.tradingview.com/x/e7vE26Yj/
グーグル翻訳
「FPT会長:タイ・トゥー氏 -フーディエン・デジタルテクノロジーパークは「ベトナムのシリコンバレー」となることが期待されています。」
「ハノイは、FPTグループが国内の技術を活用してデジタルテクノロジーパークを主導し、首都のイノベーションエコシステムの重要な中核となることを期待している。」
これは、1月16日に行われたベトナム共産党第14回全国大会を記念したプロ。パーク プロジェクトの起工式で、ハノイ人民委員会副委員長のチュオン・ヴィエット・ズン氏が語ったものである。
このプロジェクトはFPTグループが投資しています。これはハノイだけでなく、国家規模の重要な技術プロジェクトであり、科学技術とイノベーションに基づく新たな成長拠点の形成に貢献することが期待されています。
タイトゥー区とフーディエン区のデジタル複合テクノロジーパークは、ハノイを急速かつ持続可能な開発と地域および国家への影響力を持つ経済、 Home政治局決議第15-NQ/TW号の実施を目的としたプロジェクトです。
同時に、このプロジェクトは、科学技術、イノベーション、国家のデジタル変革の発展が、新時代に国が繁栄し強大な国家へと発展するための決定的な要素であるとする決議第57- NQ/TW号を実行するための重要な具体的な一歩でもある。
チュオン・ベト・ズン氏は、ハノイを全国の科学、技術、デジタル経済の主要な中心地とするという目標に関連し、ハノイはデジタルテクノロジーパークを首都のイノベーションエコシステムの重要な中核となるよう方向付けていると断言した。
首都のイノベーション エコシステムの中核。
このプロジェクトは3つの主要コンポーネントで構成されています。焦点は、イノベーションとデジタル変革に重点を置いた、約168.9ヘクタールの敷地に広がるデジタルテクノロジーパークです。
このうちコア機能領域は約25%を占め、ソフトウェア、デジタルプラットフォーム、デジタルデータ、AI、ビッグデータ、IoT、ブロックチェーン、メタバースなどの主要なデジタルテクノロジー製品とサービスの研究、開発、生産に重点を置いています。また、研修施設、技術インキュベーター、研究機関、大学、企業をつなぐスペースも備えています。
公園の残りのエリアは、オープンパークモデルに従って構成されており、内部の交通インフラ、駐車場、緑地、水景が整備され、仕事、研究、生活のための高品質な環境が整えられています。
GELEXの上級スタッフが突然FPTテレコムに現れました。
FPT CEO: 税金を計算する際にイノベーション費用を控除することについてのガイダンスはまだ受けていません。
FPTグループによれば、プロジェクトは2026年から2031年にかけて実施され、第1フェーズは2027年に完了し、稼働を開始する予定だ。
ハノイ市人民委員会とFPTグループは、このプロジェクトを通じて、企業が先端技術を研究、生産、開発するための包括的で充実した高品質な環境を構築し、国内外の専門家や科学者を惹きつけ、同時に創造的なスタートアップエコシステムを構築することを目指しています。これは、FPTにとって国内最大規模の集中型デジタルテクノロジーパークでもあります。
ハノイ人民委員会とFPTグループによる、タイトゥーとフーディエンにおけるデジタル・複合技術パークの建設開始に関する発表は、首都のデジタル技術インフラの発展における重要な節目となる。
長期的には、このプロジェクトにより、ハノイが国家の政治および行政の中心としての役割をさらに強化するとともに、科学、技術、イノベーションで国をリードし、新しい政策の策定、新技術のテスト、人材の育成、国の開発アイデアの創出の場となることが期待されます。
FPTグループ取締役会長のチュオン・ジャー・ビン氏は、「新時代において、テクノロジーは成長や生産性の原動力であるだけでなく、ベトナムが自立、自給自足、そして国防を維持するための基盤でもあります。人々がテクノロジーを研究、開発、習得するためには、学び、働き、創造するための価値ある空間が最も重要な条件です」と述べました。
タイトゥー区とフーディエン区のデジタル複合テクノロジーパークは、技術系人材の拠点となり、研究、研修、ビジネスを結び付け、戦略的技術に結びついたイノベーションの中心地となる。
「このプロジェクトは、ハノイが国の科学技術の中心地としての地位を確立することに貢献し、ベトナムの『シリコンバレー』という願望を徐々に実現するだろうと信じている」とチュオン・ジア・ビン氏は断言した。
FPT はデジタル テクノロジー パークへの長期投資に注力しています。
タイトゥー区とフーディエン区のデジタル複合テクノロジーパークプロジェクトは、政府が計画、政策、監督を管理し、投資家が施設全体に直接投資して運営する管理モデルに基づいて実施され、テクノロジー分野の急速な発展に対する柔軟性、効率性、適合性を確保しています。
これは、国際基準を満たす研究・労働環境の構築、ベトナムにおける科学技術、イノベーション、デジタル変革の発展の促進における、国家、科学者、企業間の三者協力モデルの有効性を示しています。
このプロジェクトはまた、党と国家の主要な政策と指針の実現、デジタル経済の構築への貢献、国家競争力の強化、そして世界の技術バリューチェーンにおけるベトナムの地位の徐々に確立において、大手民間企業の新たな役割を肯定するものである。
「プロジェクトの調査と実施において、FPTが積極的かつ真剣に取り組んでくれたことに感謝の意を表します。」
国内のテクノロジー企業が、国の中核技術の習得という目標を発展戦略と結びつけ、大胆かつ長期的な投資を行っていることは、非常に高く評価すべき点です。これは、首都と国の発展に向けた長期的なビジョンと責任を明確に示しています。
「市の投資家は、今後もその能力、経験、評判を活用し、定められた方向性に沿ってプロジェクトを実施し、品質、効率性、法令遵守を確保し、100年ビジョンを掲げた首都マスタープランで定められたビジョンに沿って、ハノイの持続可能な開発目標に実際的な貢献をしていきたいと考えています」とチュオン・ベト・ズン氏は強調した。
FPT( ^ω^)・・・復活からの~ストップ高・・仕込みが報われた感あり!
やっと始動かぁ~?‥日本株で負けて、しょぼくれていたけど、元気でたぁ~~~
ベトナム版シリコンバレー
ハノイの200ヘクターの土地をシリコンバレーにする計画だ。
FPT本社からたったの10キロのシリコンバレー。
実はこれもってんだけど、順調にあがってる。ww
ベトナムの26年GDP成長率+7.6%、ASEAN+3で首位 AMRO予想
シンガポールを拠点に東南アジア諸国連合(ASEAN)+3のマクロ経済を研究する国際機関「ASEAN+3マクロ経済調査事務局(ASEAN+3 Macroeconomic Research Office=AMRO)」は、2026年にベトナムがASEAN+3地域で最も高い経済成長率を記録すると予想した。
ベトナムの国内総生産(GDP)成長率は+7.6%と見込まれ、東南アジア10か国に日本、中国、韓国を加えたASEAN+3でトップとなる見通しだ。
AMROは、2026年におけるASEAN+3全体の経済成長率が+約4%となり、前回の予想を上回る水準になるとしている。技術関連輸出の回復に加え、電子機器、半導体、人工知能(AI)分野への需要拡大、ASEAN向け海外直接投資(FDI)の堅調な流入が成長を支え、同地域は引き続きグローバルサプライチェーンの中核を担うとみられる。
こうした中、ベトナムは2025年の堅調な成長実績に加え、地域サプライチェーンでの存在感の高まりやFDIの効果的な誘致などが評価され、成長率トップとの予想となった。
一方、AMROは世界の経済・貿易環境について、依然として先行き不透明感が残ると指摘した。米国で保護主義的な通商政策が再び強まれば、半導体など現在は関税免除となっている分野にも対象が広がり、サプライチェーンの混乱や地域輸出への影響が生じる可能性があるとしている。
また、AI市場の過熱が一服し、技術需要が減速した場合や、生産能力の過剰が生じた場合には、輸出依存度の高い地域経済の成長が鈍化する可能性がある。加えて、世界的な金融市場の変動や為替の不安定化、米連邦準備制度理事会(FRB)の金融政策を巡る不確実性もリスク要因として挙げられる。
こうした状況を踏まえ、AMROはASEAN+3各国に対し、短期的には政策対応の即応性を維持しつつ、中長期的には成長エンジンの多様化、地域経済統合の深化、構造的な経済耐性の強化が持続的成長の鍵になると提言している。
FPT2025業績
By the end of 2025, the Group’s overall business performance continued to deliver profit
growth of nearly 20%, closely aligned with the annual targets set,......with the ultimate goal of creating value and ensuring the best interests of our shareholders.
売り上げは前年比11.6%増、税引き前Pは17.8%増。EPSは21.4%の成長。
Against the backdrop of continued global economic challenges, Global IT Services segment
maintained solid growth, recording a 14.3 YoY increase Growth was primarily driven by the Japanese
market 25.4 supported by strong demand for IT spending in this market, particularly in digital
transformation initiatives
Digital
transformation revenue in 2025 reached VND 16 751 billion representing a year on year growth
of 16 8 with a focus on emerging technologies such as Cloud and AI/Data Analytics,
ITサービスは国内は良くないが、海外(日本が1/4超を占める)が好調。DX事業が好調。←FPTのDXに価格競争力があるんだろう。
Signed revenue reached VND 40 636 billion 23.2% YoY) In 2025 FPT secured a number of large scale
contracts from overseas markets, winning 26 major projects with a contract value exceeding USD 10
million each, doubling the number recorded in the same period last year。
海外受注が絶好調(前年同期比100%増)
Domestic IT Services segment recorded revenue of VND 9 093 billion 11 5 YoY) and PBT of VND 416
billion 9.7 Made by FPT product ecosystem continued its growth momentum, generating VND 2 672 billion 19 1 YoY) thanks to its high applicability across both the Enterprise and Government sectors・
国内市場は増収減益
Telecom Services maintained sustainable growth, with revenue reaching VND 18,702 billion (+10.6% YoY) and PBT of VND 4,167 billion (+21.9% YoY).
通信事業が安定している。
FPT has officially commenced operations of the Artificial Intelligence Factory (AI
Factory) Two AI Factory facilities located in Japan and Vietnam ranked 36 th and
38 th, respectively, in the Top 500 list of high performance supercomputers
released in June 2025 marking a strategic milestone that reinforces Vietnam’s
position on the global AI landscape With 11 new services introduced, FPT AI
Factory continues to expand an end to end solution ecosystem, supporting
enterprises and professionals throughout the AI development lifecycle After six
months of operation, FPT AI Factory generated over 111 billion tokens, integrated
more than 25 large language models, and has been adopted by over 25 000 AI
professionals worldwide.
In 2025 FPT Software launched FleziPT, a comprehensive AI ecosystem
serving as a core platform in the roadmap to transform FPT Software into an
“AI First Company,” while creating new value for customers on the AI
Transformation journey FleziPT is built on three key pillars Flezi Foundation
brings together AI best practices and redefines software development and
operations in the AI era, with a strong focus on risk governance Flezi
Workforce establishes a new production force comprising AI Champions,
AI augmented engineers, and Digital Workers Flezi Verse delivers a
portfolio of specialized AI solutions and services designed to address the
specific needs of different customer segments With a flexible, highly scalable
architecture and compliance with international standards, FleziPT continues
to be enhanced to enable FPT Software’s customers to adopt AI more rapidly,
operate more effectively, and generate sustainable long term value.
ようわからんが、シナからベトナムへの工場移転のなかで、ベトナムのナンバーワンIT企業は成長するでしょう。特に海外では非常に良いが、ベトナム国内でも利益をだしてほしい。AIに注力。
国内の金価格が急上昇し、1テール当たり1億8200万VND(約106万円)を突破した。国際金価格の上昇と米ドル安が背景にある一方、国内供給は依然として限られており、購入が難しい状況が続いている。こうした市場の過熱を受け、政府は2月中の金取引所稼働を指示し、ベトナム国家銀行(中央銀行)も管理下での供給拡大を示唆した。
SJC金地金、1日で最大490万VND上昇
28日午前10時ごろの国内金市場では、SJCブランドの金地金価格(1テール=37.5gの純金ゴールドバー)が、1テール当たり買値1億7970万VND(約105万円)、売値1億8220万VND(約107万円)で取引され、過去最高値を更新した。前日と比べ、買値は+440万VND(約2.57万円)、売値は+490万VND(約2.87万円)上昇した。
国際金価格は5200USD超、内外価格差は高水準
国際市場では28日午前8時43分(ベトナム時間)時点で、金のスポット価格が1オンス(約31.1g)あたり約5208.7USD(約80万円)となり、前夜比で+140USD(約2.14万円)以上上昇した。安全資産への資金流入を背景に、過去最高水準を更新している。
ベトナム共産党のトー・ラム書記長は現地時間20日、ワシントンD.C.で開催されたガザ平和評議会の会合に出席するのにあわせ、ホワイトハウスでドナルド・トランプ米大統領と会見した。会見では、双方が両国間協力および地域・国際情勢について意見交換した。
ラム書記長は、両国間の包括的戦略的パートナーシップを安定的かつ実効的に発展させる方針を強調した。経済と貿易を両国関係の柱と位置付け、相互利益の均衡を重視した対話の継続を提案した。
トランプ大統領は、ラム書記長の再任を歓迎し、「強く、独立し、繁栄するベトナム」を支持する立場を改めて示した。また、ベトナムの国際的役割の拡大を評価するとともに、戦略的技術輸出管理リスト(D1-D3)からの早期除外を関係機関に指示すると述べ、貿易収支是正の努力やラム書記長の訪米中に締結された複数の契約を評価した。
また、ラム書記長はトランプ大統領夫妻のベトナム訪問を招請し、大統領はこれを快諾した。今回のラム書記長の訪米は、第14回党全国大会後の重要な多国間外交活動の一環と位置付けられる。ベトナムはガザ平和評議会の創設メンバーとして参加し、国連平和維持活動や人道支援、紛争後復興へ参加する方針を示した。
今回のラム書記長の訪問は、対米関係の強化に加え、国際社会におけるベトナムの存在感と平和への貢献姿勢を一層明確に示す機会となった。
チャイナでは、新幹線運賃が高過ぎて、バスでギュウギュウ詰めで帰省した一方で、ベトナムは景気が良い。
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