しおふき・スピン軸ののろいのおこうの記述、本当にヌメルゴンと対峙した?
しおふき・ハイドロそれぞれスピンで戦った事あるけどハイドロのCCで行動制限した方が明らかヌメルゴン倒すの楽だったよ…
というかカメックスの火力が軌道乗ってないとおこう積んでてもしおふきはヌメルゴンの回復が普通に上回る
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しおふき・スピン軸ののろいのおこうの記述、本当にヌメルゴンと対峙した?
しおふき・ハイドロそれぞれスピンで戦った事あるけどハイドロのCCで行動制限した方が明らかヌメルゴン倒すの楽だったよ…
というかカメックスの火力が軌道乗ってないとおこう積んでてもしおふきはヌメルゴンの回復が普通に上回る
というかそもそもとしてしおスピンでファイターやタンクを積極的に削りに行くのが微妙だと思う。あくまでしおスピンが強いのは後衛を轢いてるときであって、耐久が高い前衛を削っていくならドロスピンの方が良い。
後衛を狙いつつもおこうを持つのは、回復効果の大きいヒーラーの上から後衛を倒すため。例えばピクシーとかハピとか、そういう奴らが後衛を生かそうとするのを超えるための回復阻害。
だからそもそもの前提として、サステインに優れたファイター連中を回復阻害する効果はあれど、それに頼ってガンガン当たりに行くのは違うってこと。狙う相手の優先順位をしっかりと理解すべきだし、ファイターがサステインに優れてるってだけなら呪い持つのはカメじゃなくてもいい。あくまでファイター以外にも厄介なヒーラーがいるときこそ真価を発揮するはずだ。
おこうの記載の所、呪い装備実装すぐの頃から同じ文章のままなんで、多分「しおふきスピンの他の装備と比べると呪いのお香の方が比較的有利」的な意味なんだと思います。当時はまだドロポンスピンの開拓も進んでなかったですし。
まぁしおふきスピンは前衛より後衛を狙うのがメインなんで、書くならサポート型及びゴールダイブにおいて効果があるとかのほうが良さそうすね。