katka_yg
katka
2026/07/27 (月) 13:10:03
合成スキル・交易
おはようございまする
— じす (@mayday9999) July 22, 2026
プロフィール画像を設定できるようにしました。 pic.twitter.com/pRQ1GWq8rf
合成スキルらしいのが六系統あって他はみっつしかない。もちろん、これは開発中の画像ではあってゲームが始まれば実際は怪しい。
シーツリーのようにプレイヤーが専門職化するかは不明だが、誰でも全系統同じように成長できるなら六系統も設ける必要はなくないか。……すると、たとえば高度な地形の建設には科学職の作る高レベル素材が必要、だからその職から依頼して買い取らなければならない、という流れは想像できる。
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わたしは上のようにこのゲーム中でフレンド募るようなことは、ここを立てて半日ほどの思案でなかば諦めた。ほとんど応援も交流もなしにやってるだろうと……どうしても必要な素材は転職して自作、というところにまで追われていたらシーツリーと同じだ。それをみてポセイドンが図に乗る。
こちらはかつかつでやっているのにかかわらず、「アンディーメンテ代表」で協力してあれを倒せ、とか。『ポセイドン白書』を参照。
合成品の取引するにはアイテムの情報をまとめないと基本ができない。その素材やスキルがどんなに貴重かはWiki見てくれで通じないと値がつかないから。そのレシピについて本職のプレイヤーに訊ねても、過去の経緯ではインタビューするたびに返事が遠くて捗々しくないのが普通だ。先にストレスばっか想像がつく。
電子海のスキル系統はおびただしく種類があってそのうちアイテム合成にかかわるのは「合成」スキルしかない。電子海のアイテム合成要素はそれほど重要ではなかった。
「アイテム合成の必要レベル」とか、最初からよほど注意していたとしても一人で一度に調査できるものじゃない。地方限定素材を知らないうちにレベルは通過していたら、あとで作れることに気づいたとしてもレベルは空欄のままになる。アイテムレベルくらいはゲーム中に表示してほしいと思う。
シーツリーは、レシピの費用や製品の処分値からレベルを逆算していた。それもたびたび規則が不明なので無用に手間取ったが、それで海木民から感謝されたかというと、でもない。