・横振りの確1射程を戻す代わりに更に飛沫密度を高くする
・縦振り強化(最低55.0くらいの保証つけても壊れなさそう)
・素のインク効率だけ戻す(メインクの効果はそのまま)
辺りかな、調整するなら
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・横振りの確1射程を戻す代わりに更に飛沫密度を高くする
・縦振り強化(最低55.0くらいの保証つけても壊れなさそう)
・素のインク効率だけ戻す(メインクの効果はそのまま)
辺りかな、調整するなら
横振りの密度はVer.8.1で隙間が出ないよう改善されたから、密度を高めたところで効果は限定的。1確射程が戻ったら横振りは前の弱ブキに逆戻りする
縦振りは逆にやり過ぎ。2確までいくと壁裏からハイドラ射程での狙撃をメインとする立ち回りが現実的になってくるが、果たしてそれはダイナモといえるのか
→デマ。今でも普通に隙間がある。これは同グループ内の弾の隙間のみを指しているのではなく、ある2つのグループ間に明確隙間(すっぽ抜け)があるので、これを埋める強化は効果的
そもそもパッチノートでも「隙間ができにくいように」としか書いておらず、隙間が出来ることは暗に認めている
ちゃんと情報を精査した上で発言しなさい
確かに縦振りはエイム要るしお手軽感は減ってるな
上手い人が持ったら手が付けられなくなりそうだけど
少なくとも乱数に起因する隙間が発生する確率は明確に下がってる。そしてずっぽ抜けは2つの飛沫グループの中間にあるのだから、これを埋めるには加えて飛沫グループの配置・領域そのものを変更し直す必要がある
枝は飛沫の密度を高めると言っただけだが、上記の通りそれでずっぽ抜けが埋まることはない。そもそも私は「改善された」と言っただけで、それで隙間が完全に出来なくなったとは言ってない
また2文目も1確射程を削る引き換えとしては限定的と言った。密度を高めるだけではずっぽ抜けも改善されないし、効果的とはとても言えない
人の発言をデマだと言うなら、その発言の中身を理解してからにしなさい
実質デマ。かつて乱数で当たっていたポイントに対して確実に当たらなくなるスポットが生まれた。
そもそも「明確に下がっている」などと軽々しく断定できるような単純な仕様ではなく
いつもの誇張表現が見て取れる
浅い。普通に第3のグループを追加すれば良い。既存の弾を変更する必要はない
日本語が意味不明。既に、
と、「出にくくなる」とかではなく「出ない」と言ってしまってるので後付けの言い訳と思われる
先述の通り、既存の弾からグループ追加すれば普通に改善くらいはされるし十分効果的
しかしツギハギの言い訳でとんだ恥の上塗りだな
「既存の弾からグループ追加すれば」これはあなた1人が勝手に言ってるだけ。木は「飛沫密度を高くする」としか言ってないのだから後付けの言い訳
私は木の発言に対して限定的と言ったのであり、後出しされたあなたの発言の評価などしていない
あと私は「”乱数に起因”する隙間」と言った。乱数に起因せず確実に当たらないスポットの話など最初からしていない。文章を読め
副作用は多くあれど乱数による影響が下がっているのは明確、複雑な仕様故に細分化して個々に評価しているのが分からないか
「飛沫密度を高くする」方法の一つに「既存の弾からグループ追加」を挙げているんだが
このレベルから説明しなければならない程、君は文章を読めていない
「枝」を「木」と呼んでいたりそれ以前の問題にも思うが
また後半部分についても全くの的外れ
乱数で命中した可能性のあったスポットが確実に命中しなくなったんだから立派な乱数による影響下に基づく変更
君は人の意見やゲーム内仕様を評価するレベルに全く達していない
出直してきなさい
「飛沫密度を高める」ことと「既存の弾からグループ追加」は全くの別物。密度を高めることの中に、新規でグループ追加することが含まれるわけない。グループ追加が必要なら枝自体がそう書くべき
後半も乱数なのが確実になったのだから、乱数による影響が下がっているのは事実でしょ。その上で当たらない部分と高確率で当たる部分に分かれた。私はその当たる部分のことを評価して言っている。文章を読めてないのはそちらだ
「既存の弾からグループ追加」すれば「飛沫密度は高まる」のでいくら言い逃れしようと無駄
勿論、枝がそこまで書く義務は無い
後半部分も本質は命中したポイントが命中しなくなった事なんだから論点のすり替えでしかない
徐々に詭弁のレベルも下がってきたな (はじめからレベルは低いが)
もう一度言うが
君は人の意見やゲーム内仕様を評価するレベルに全く達していない
出直してきなさい
書く義務もなにもそれはあなたの後付け。そもそもグループを既存の弾と別の場所に追加したのでは飛沫密度は高まらない。詭弁もいいところ
そしてこのアプデの本質は飛び方を狭めることで乱数による当たり外れの影響を減らすこと。命中しないポイントができたことなど限定的な副作用に過ぎない。論点をすり替えているのはそちらだ
ダイナモに関する知識がおかしいのでお詳しい人に聞きたいのだけど
すっぽ抜けで「あ、これ相手に当たんねえな」って場合は瞬間的に感覚でわかるものなの?
わかるって人は何をもって判断しているの?飛沫の形状?
しかしすり替えとダブスタが酷いな
自分のミスは「限定的」と言うが別所で他者に対しては
"誤差とするにはあまりにも大きい"と言っているからな
スプラにおいて0.1の差は誤差とするにはあまりにも大きいと思うけど。いまのノヴァとホットの爆風半径の差は0.103だけど、これを見てノヴァとホットの爆風半径の違いは誤差だと言える?
新たにラグを考慮するにしてもそれと慣性が同じ方向に作用するとは限らない。そもそも459は前後0.3づつで計0.6差も盛ってる
あと私が460で慣性に絞って0.3は誇大だと言ったのに対し、462に「簡単な検証で一発でバレるデマ」だと言われたけど、いまだに0.3伸びたと実証した者はいない
射程内でのずっぽ抜けが「限定的」な訳がないし、ちょっと試し撃ちで動かせばすぐに分かるレベル
あと結局君がデマを吐いた事実は変わらないが過去に君は
などとほざいていたね
自分の発言を省みて真摯に反省しなさい
つまり他者の発言をロクに理解せずに引用しただけという事か
>> 3400で
>密度を高めたところで効果は限定的
などと言っているが、密度の高め方なんていくらでもあるわけで
グループ追加のような既存から明確に弾を追加する方法は明確に効果が出る
そもそも撃ち方を変えないと確定で当たらなくなった時点で限定的でもなんでもない
理解してなさそうだから念の為言うが、動画そのものがデマではなく、それを引用した気になって的外れな主張をした君の発言がデマである
まあその動画自体、反論のために後から必死で探したの丸わかりだけどな
先にその映像見て、ちゃんと理解できていたら
>> 3400のような理解の浅い発言はまず出ない
グループ追加で既存の弾とは別の場所に配置するのなら、密度は全く変わらないだろ。既存の弾が飛ぶ場所に対して弾を増やさないと密度は高まらない
「密度」とはなにか理解してないからそういった詭弁が出る
あと枝は「横振りの確1射程を戻す代わりに更に飛沫密度を高くする」と言ったのだから、比較対象は横振り1確射程削減である。1確射程がアプデ前まで戻ることと比べたら、隙間をいかに効果的に埋めようと限定的、マイナスのがはるかに大きい
しれっと「グループ内の密度」や「横振り確1射程」に話をすり替えているのが酷い
誤りを認められないこの往生際の悪さ
子供騙しの言い逃れを並べても、仕様理解と読解不足が壊滅的な事実は変わらない
噛み付くことが第一目的だからこうなるんだろうけど
こっちが話してるのは最初からその話だ。話をすり替えたのはそちらのほう。それで人を煽ることしか頭にないんだから目も当てられない
…現在のダイナモからお手軽感を無くすことについての議論をしているのではなかったのか。サモラン勢からするとヨコ振りでコウモリのアメフラシをすっぽ抜けで処理できないブキはお手軽じゃない。普通の理解力がないから確認するけど、素のインク効率をver.1.0.0に戻すだけでいいんじゃないかな
スルーされたけど、なんか絡もうとしてゴメンね♣動画ありがとう
すっぽ抜けについては、グループ間の隙間を体感で把握できるまで身体に馴染ませるしかないのか…
ほら、また開き直った風に反らしてる
こちとらデマの指摘をしてるだけなんだが
君はそれを煙に巻くのに必死なだけ
その指摘が的外れだと言っている
枝の発言こちらの発言どちらも踏まえてない誤った言い掛かりでデマ呼ばわりされたら、反論するのは当然のこと
その反論が全く出来てないから言われてるんだけどね
何一つまともに回答できていない