>> 37559
残り時間とノルマによる
極端な例を挙げると、序盤だったら寄せる選択肢になることはほぼない
寄るまで時間がかかる関係上、即処理して投げた方がノルマが進む
(乱獲だとタワーコウモリテッパンなら、タワー耐えて寄せる選択肢はあるが、野良でそんな連携を取れることはない)
逆にノルマ怪しい状態で、中〜終盤にデスタワー行くことは許されない
船は遠征すると逆誘導が強くかかりがちなので、残り20秒ぐらいで一投まで来てたオオモノが二投とかになるとロスがかなり大きくなる
この辺のバランス感覚が求められる
- 序盤から中盤にかけてのノルマ進捗が重要で、ここで遅ければ遅いほど行動の選択肢が狭まって取り返しがつかなくなる
- SPは強力な打開策で、「遠征せずに三銃士や回り込まないと倒せないヘビ」を倒せる。これを終盤じゃなくてノルマが微妙な中盤に撃つことで、逆誘導をサケつつ、中腹にイクラを集めるようにすることでだいぶ楽になる
- ただ、SPには限りがあるので、色んなテクを駆使してノルマを進める必要がある。
左右手前側は早めに倒せば一投エリアなのでさっさと倒して回収したり、味方の見てない方面でしれっとタゲをとったり、湧きの合間にちまちま遠いのを投げたり、タマヒロイを使ったり - 中盤までは「カゴ周りの納品含め、カゴ周りにいる時間が長い」というのは、モグテツダイバー待ちとかタマヒロイ待ちとかの理由がない限りは損になることが多い
金イクラが沢山落ちてるとかじゃない限り、カゴ周りの納品は寄せ待ちや実力の低い野良に任せるべき - 既に述べた通り、ノルマが進んでいないときの中〜終盤の三銃士は無視した方が良いこともあるが、砲台があるなら話は変わるし、片パにだけしておくのも有効だったりする
- また、味方が行ってしまった場合はキレてる暇はなくて、急いでモグテツダイバーのタゲを取ったり、反転するヘビを討って金イクラに変えれば味方の遠征とザコの逆誘導を成功させつつ、納品チャンスになったりと、やはり機転を効かせることが重要
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