振り返るとそこにいつも水面があるんだ。すげえよ海は。深くて、クールでウズシオもある。投げた金イクラを跳ね返すし、今度は吸引まで。その水面が俺に聞いてくるんだ。『次はどうする?次はなにをシバけばいい?次はどんなワクワクするキャラコンを見せてくれるんだ?』―――ってな。水面に映る俺は、いつだって最高に粋がって格好いいバイトリーダーじゃなきゃいけねえんだ
アラマキ満潮で一瞬だけなら水面に立てるところがあると(高台の砲台)
つまり、質量をもった残像になれるって…コト!?
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その場所は知らんかった
通常潮のときに干潮コンテナの台に乗ろうとしてみたことはあったが(もちろんWave3の終了後の迷惑にならないタイミングで)
ごめん、間欠泉じゃなくて後砲台のところだった