編成評価(7fac7) 1/23(月)1:00~1/24(火)17:00(アラマキ砦)
●今回の編成
・ボールドマーカー
・ケルビン525
・ヴァリアブルローラー
・14式竹筒銃・甲
●詳細評価
・塗り △ 塗り広げに不安あり。広いステージなのでやや辛い。
・対バクダン ◎ ボールド込みだが悪くない。エイム力を要求するので、その点は注意。
・対タワー ◎ こちらもヴァリ込みだが悪くない。ケルビン竹でなるべく高台から倒したい。
・対ザコ ○ まぁまぁ。慣れているプレイヤーなら◎クラスだが、詰められると崩れやすいので満潮には注意。
・対テッキュウ ○ 火力はあるが、やや機動力に不安がある。通常左湧きはボールドが見たい。
●総合評価 64点[普通]
射程も火力もあり、バランスも優れるが、ブキ構成はやや扱いが難しめ。
全体的に機動力が少し怪しい。ステージ構造上、対タワーは見やすいものの、カタパは放置されやすいので要警戒。テッキュウも高火力や良射程で攻撃を通しやすいが、誰も見ていない事態には注意すること。
雨玉がやや落としづらいのでコウモリも少し重め。竹は反射、ボールドは反射が狙いにくいなら、本体攻撃で間引きたい。
また、ザコも要注意。燃費にやや不安を抱える上、ケルビン竹は詰められると弱い。ザコを召喚するナベブタも軽視すべきではない。
通常潮や干潮では戦いやすい部類の編成だが、満潮は弱点を感じやすいため、SPによる打開等を意識したい。
ラッシュは壁役が2つあり、他2つも良射程・狂シャケ一確ではある。
ただ、一度崩れると機動力の関係で脆い編成なので、味方が落ちたときは速やかに生存を優先すること。
●個別
・ボールドマーカー エース枠 唯一機動力良好なため、過労枠。ザコへの切り込みやカタパ処理など、ほかのブキが苦手とする行動を優先したい。
・ケルビン525 エース枠 スライドで動きやすいように思えるが、インファイト向きの性能ではないため、無理は禁物。射程をイカしてハシラやタワーなどオオモノ処理。
・ヴァリアブルローラー ザコ処理枠 シャケの列を横に見て攻撃を浴びせる。ザコが溢れやすい編成であるため、振りと轢きをうまく使い分けたい。
・14式竹筒銃・甲 主砲枠 編成の中では一番雨玉を見やすいので意識すること。処理状況と味方の動きを見て、優先順位を決める。