編成評価(7fac7) 4/13(木)17:00~4/15(土)9:00(ムニ・エール海洋発電所)
●今回の編成
・ボールドマーカー
・ノヴァブラスター
・ジムワイパー
・R-PEN/5H
●詳細評価
・塗り ○ まぁまぁ。やや足元が弱い点には注意。
・対バクダン ○ 長短くっきり分かれている。ボールドノヴァの射程が短いため、干潮や倒しづらい地点のバクダンを鉛筆が見たい。
・対タワー ◎ 短射程ブキも混ざる編成だが、ステージ地形上見やすい。鉛筆も状況によってはみるべき。
・対ザコ ◎ ノヴァに加えてボールド、ジムと処理力は高め。鉛筆込み編成だがありがたい。
・対テッキュウ ○ 対タワーと違ってジム単独での撃破には接近が必要。逆誘導に注意。
●総合評価 68点[易しい]
長短明確に分かれた編成。ジムも斬撃運用をメインと考えればかなり射程が短い。
幸い、射程が短くてもたいていの場合は何とかなるムニエルなので、ウィークポイントは長射程枠が扱いが難しく、一般的には弱ブキとされる鉛筆にかかっている点か。
バクダン、ハシラ、雨玉には弱い。バクダンは地形をイカせなくなる前に倒す、ハシラはジム鉛筆ノヴァは積極的に見たい。ノヴァは一段高くなった地形をイカせば倒しやすい。
野良はまず雨玉を見ないと考えた方がよい。自分が見る意識を持つことと、暴れる前に早めに倒すこと。
また、たいてい何とかなるとはしたが、湧きが悪くタマヒロイも活用できない状況だと、急に難易度が上がる(処理できているのに不思議とノルマが進まずWOするパターンがこれにあたる)。
積極的な投げやテッキュウ砲台の活用を図ること。
ラッシュは壁役がボールドのみでやや不安定。SPを切ったり、鉛筆が金網側高台にポジショニングし、タゲ付き時のセミを行って納品時間を捻出したい。
●個別
・ボールドマーカー エース枠 台地上のオオモノ、ザコを殲滅したいところ。遠征についてはノルマ要確認。湧きが悪い場合はあえて投げにイカなければいけないこともあるため、ノルマは要注視。
・ノヴァブラスター ザコ処理枠 ザコ処理とオオモノカウンター。平地からの撃破は画角を上げる必要があるが、地形利用できるポイントであればハシラも倒しやすい。
・ジムワイパー エース枠 穴を埋めるように。ボールドノヴァの射程が短いので、縦切り衝撃波でバクダンやタワー撃破をすべき場面が多くなる。
・R-PEN/5H 主砲枠 色々言われるブキであるが、今回編成では重要な長射程枠。バクダンやナベブタの遠隔撃破から、アウトレンジからのタワーハシラ撃破も。