編成評価(7fac7) 7/17(月)9:00~7/19(水)1:00(シェケナダム)
●今回の編成
・シャープマーカー
・ワイドローラー
・スクリュースロッシャー
・14式竹筒銃・甲
●詳細評価
・塗り ○ 塗り広げは良好だが、足元が不安。
・対バクダン ○ 長射程は竹だけだが、他は短くない。ただ、ややテクを要求。
・対タワー △ 微妙。ワイロラスクスロは討伐がキツい。シャープも鍋3確で横方向の射程が長くないため、竹頼り。
・対ザコ ◎ ワイロスクスロと範囲攻撃は多め。ありがたい。
・対テッキュウ △ 単体火力の低さがひっかかる。対タワーとあわせて竹への負担は重め。
●総合評価 56点[普通]
低単体火力で遠征がキツい編成。範囲攻撃は多めで前線維持は悪くない。
タワーテッキュウがしんどい。竹が担当になるが、どっちも見ないといけないため、かなり忙しい上に、野良にとっては扱いが難しいブキ。
シャープは早期に発見できればまだマシだが、ワイロラスクスロで対処するのは大変。SPもあるだろう。
機動力も怪しいため、カタパも早めに見ておきたいところ。
足元という観点ではコウモリも厳しいが、雨玉は見やすい編成なので、反射撃破を狙うこと。むしろほぼ必須と言っていい。
全体的に単体火力が低い上に、先日のスクスロナーフが地味に気になりそう。火力が足りないときはSPや連携を意識。
ラッシュはワイロラあり。他ブキは金シャケを見てワイロラを援護。ワイロラが壁をできなくなると勝ちはなくなる。
沿岸三銃士に弱い関係上、霧はかなりキツいので覚悟を決めること。
単体火力が低いため、カンケツセンやハコビヤも一応注意。
●個別
・シャープマーカー エース枠 穴を埋めるように。実際のところは味方の竹がタワーテッキュウをマークしてくれることは中々ないため、実質的にはシャープが担当。
・ワイドローラー ザコ処理枠 ザコ処理に加え、カゴ周りの整地やオオモノカウンター。縦振りはバクダンや雨玉反射に有効。
・スクリュースロッシャー サポート枠 ザコだけでなく、ハシラやカゴ周りに来たオオモノをカウンター。ナーフされてしまったが、ニガテなタワー含めオオモノ相手に頑張る必要がありそう。
・14式竹筒銃・甲 エース枠 過労枠。唯一の長射程高火力ブキなので、遠征やオオモノ処理を頑張る。