そういえばドンブラコの設定ってどんなだったのかなーって思って調べてたら、シャケ達が調理器具を持って戦ってるのは「自分をおいしい状態にして戦うのが美徳」ってのが出てきて、気になってソース元のファミ通のインタビューを読んでたんだけど
>井上 彼らは死を厭わなくてですね。死すらも、自分が還元されるという、生き物のサイクルとして考えていて。
>井上 そういう高潔な一族というイメージで、だからこそ、グリルになるのは究極系。
>天野 シャケは死ぬ気で戦をすると、自分と世界に一体感を感じて気持ちが高ぶるんです。ほかの生物に食べられることで世界とひとつになることと、一族の誇りのために戦うことは、彼らの価値観の中では同じぐらい尊いことなんです。
あいつらそんな死生観と信念のもと戦ってたのかよ…
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