編成評価(7fac7) 8/21(月)9:00~8/23(水)01:00(アラマキ砦)
●今回の編成
・LACT-450
・スプラマニューバー
・ホットブラスター
・14式竹筒銃・甲
●詳細評価
・塗り ○ 塗り広げは悪くないが、足元にはやや注意。
・対バクダン ○ こちらも悪くないが、エイム力などやや取り扱いに慣れが必要。
・対タワー ◎ タワーに強いブキが多く、良好。
・対ザコ ◎ ホットに加え、ラクトやスプマニュでも倒しやすい。バランスも良好。
・対テッキュウ ○ エースか竹で対応したいところ。囲まれないように注意。
●総合評価 68点[易しい]
バランス良好な編成。やや射程は短めだが、手堅くまとまっている。
注意すべきオオモノはハシラ。竹が第一候補に上がるが、エイム力が必要。ホットも地上から届くのだが、短くはない討伐の間、視野が制限されたりと中々厳しい。
特に満潮はもたつくと崩壊するので、機動力のあるエースが気を利かせて登って対応することもありだし、最悪SPを切ってしまってもよい。
また、射程という観点では雨玉が放置されがちになることが予想されるので、自分が率先して返す意識を持っておきたい。
その他はノルマ意識を持っておきたい。エース以外は機動力に何かしらの難があるので、エースは回収意識を持っておくこと。ホットや竹を持っている状態でノルマ進捗が悪い場合は、危機感を持ちたい。具体的にはタマヒロイの活用、SPによる処理の前倒し、モグテツダイバーの釣り、一投範囲への投げ込みなどが考えられる。
ラッシュはスプマニュのみと壁役が少なめ。金網下セミはホットなどで処理が進められるので、ノルマを注意していれば有力な選択肢。
グリルは竹でスタンを狙いたい。スプマニュラクトはコジャケの大群がやや厳しいので、早めにスタンさせることと、厳しいときのSP切りが重要。
●個別
・LACT-450 エース枠 機動力イカして穴を埋めるように。接射の火力とチャージによる中射程をそれぞれ使い分けたい。
・スプラマニューバー エース枠 こちらも穴を埋めるように。火力をイカすか、ノルマを進めるかを上手く判断したい。
・ホットブラスター ザコ処理枠 ザコ処理とカゴ周りに寄ってきたオオモノのカウンター。ハシラや雨玉も見たいところ。
・14式竹筒銃・甲 主砲枠 唯一の長射程枠として他のブキにとって手の届きにくい相手を優先して倒す。ハシラ、起動したバクダン、グダりそうなヘビ、タワーなど。
感謝