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1層で精度上昇が取れなそうなときにサブプランとして1枚入れておくと強い。デッキが完成したあとも保留が付いてるから2巡目以降の邪魔にならない
1層だとガード張られてアタックだけでは突破できないとかとかにあるとありがたい。蠢くとか
こいつがやたら弱いって言われてたの、保留以上に毒7は7点ダメージじゃなくて20点くらいって認識が無かったんだと思うんだよな 見た目の数字に騙されてはいけない
単純に致死毒と比較すると3ターンで18点と12点の差だから、たかが2でも差が出るんだよな 2×ターン数の差になるのか
弱くはない…というか、普通に強カードの部類じゃない?
サイレントで保留持ちなのがシンプルな強みよね。毒メインで考えると重いし、主力にするのは相当偏ってないと厳しいけど、特に序盤ブロックやバフの間アタックがもうないなんてよくあるし、食わず嫌いしてたけどかなり便利だったわ
最弱だとか言われてたけど正直言ってサイレントが優遇されていることを暗示しているカードのひとつ。用意周到はさらに分かりやすい。カラーパイ的にネクロに割り当てられているはずの保留をサイレントに滲ませても問題ないなら、アイクラにも痩せ我慢や大虐殺を戻したってもいいんじゃないかと思う
カラーパイって何?公式からそういった概念が言及されたことないはず
2コス7(10)毒なら致死毒かフラスコでいいじゃんと思っていた時代が僕にもありました。まさか保留の1単語だけでここまで違うとは…
急襲からこれ使う序盤のお手軽コンボすき 保留は再現性高くて楽しいね
1層はこれあればだいたいオーケー。フレシェットあるときは2枚取るときも
1層でエリートを積極的に踏むためにもほぼこれはマストピックなんよな。というより弱体が入れにくいサイレントで、更に毒無しだと長期戦になってどんどん追い込まれていくだけだから致死毒でも噛みつきでもバウフラでも毒カードは取れる時に取るのが大事よま。このカードに関して言えば保留付きなのはタイミング選んで毒蒔けるという明確な強みがあるし
保留だから雑に取っても基本的にデッキを圧迫しなくて、なおかつ及第点はある数値の毒が本当に偉い 序盤はかなり取り得な感じする
そもそも保留無くても2コス毒7って全然プレイアブルだからな
手札に保留で残ってるだけでも追い打ち発動させたり手品とコンボしたりイカサマやフレシェットの効果を強くしたり便利
バウンドフラスコよりこっちの方が明らかにピック率高い
これあると1層が楽になる 特にボスがラガヴーリンのとき
メイン火力が暗器中心のナイフデッキだとエントマンサーに使ったりブロックいらない時に余ったエナジーを差し込んだりと、いぶし銀って感じの働きをしてくれる。準備でどれも捨てたくないときに選んでもいいし
髪束から初手で出てくると宇宙
手放しで強くはないけど取ってみると案外強いしUGで取れると嬉しい、そんなちょうどいいコモン
最初クソ弱いと思ってからのアレ?強くね?からのやっぱ弱いわって結論に落ち着いた 2コスで毒を与えるシーンが永久に来ないゲーム どうしても1ボスに勝てない時の究極の妥協ピック
潜影蛇手…
第一印象よりは使い道あるけどこれを引くために1ドロー消費して結局その活用できるタイミング来なかったって戦闘も多いからどこまで行っても「思ったよりは使い道はある」止まりで別に進んで取りたくはないって感じに落ち着いてきた。手札枚数のかさ増しに関しても手札枚数参照するカード自体そんな無いしそれら銀の嵐イカサマ辺りで捨て札に流れたらまた引き直す時にドロー使わされるしでメリデメあるし。手品とセット運用したりとか、上手く活用出来た時の楽しさは随一だとは思うけど。
流石に3層は腐ることが多いから2枚以上は要らないけど、エントマンサーとハンターキラー対策が出来るから1枚はあると便利って感じ
繁茂だったらヴァントム石像対策にリーディングストライクとか剣の舞の方が優先度高いけど水路なら割とピックしてる
使えばわかる強さはしてる、一層ボスの対策で攻撃してこないターンとかに永遠とこない事故をとりあえず防いでくれる良い子。毒の数値も7から10になるからUG優先度も高い、致死毒のように強い時は強い、弱い時は弱いけど、蛇の噛みつきはその弱い時が邪魔になりずらいから好き、ついでにエリート対策にもなる
無いよりマシが実はめちゃめちゃ重要なゲームにおいて
その無いよりマシを担えるカードの中で最高ランクのtierのカード
あの1ターン手札が腐らなければ勝利に手が届いて居た、なんていつでもあるのだ。手札にある防御とドローを使うエナジーしかない時、妥協で保留付きのこれを狙う動きができるのも中々テクいぞ。