あってるか分からんけど
流れる空気と水は冷たく 故郷と呼ぶ大地は硬く やってくる暗闇を押し留めよう 我々の持つ重さを噛み締めよう
未来の担い手たちの歌 我々の心の隠れ家 先を築く平和を作ろう 堕ちるまで強固な結束で働くのさ
そして我々は昇る 我々は共に漕ぎ出す 共に
冷たい霧を抜けて この命尽きるまで共に 共に
かっこいい(確信)。もっと詩的な訳できる人頼む。
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Feel the weight of what we owe. =我らが務め(=借り、借金のこと?)の重さを感じろ
Hide the heart of who we are. = 我らの真の心を隠し
Making peace to build our future, = 争いをおさめよ 未来を築くため
(この2行は1つで本音を隠していさかいを無くさんと生き残れねーぞと言っている)
Strong, united, working 'till we fall. = 強く、結ばれ、死すまで働く
And we all lift, and we're all adrift together, together.
=そして我らは持ち上げる そして我らは漂流する 共に
Through the cold mist, 'till we're lifeless together, together.
=冷たい霧の中 命尽きるまで 共に
雰囲気としてはめちゃくちゃ重苦しい厭世観あふれる労働歌なのデス
lift togetherで励まし合う。重商主義なのは分かってたが超ブラックだったのか。
いや、ここは重いモノを持ち上げるっていう意味で合ってると思うで。奴隷労働ソングだからね。
北米ピープルにとっては労働歌って言えば黒人奴隷が綿花摘みながら歌う歌だけど、ストレートにジーザスに早く会いたい=死にたいソングばっかやからな。希望は0%よ。ちな日本にもそういう民謡はいっぱいある。
希望はある、それまで頑張ろう的なひょっこりひょうたんじまの歌のような明るい歌だと思ってたわw 翻訳、考察ありがとう!