これのプラチナパックの内容変更の下に書かれてる"* Not available for purchase on PC or on PlayStation in Asia"ってどういう意味なんだろう… 自分の読解力の無さもあってNot availableが何を指して言ってるのかがわからないんだけど、プラチナパックの内容変更のすぐ下に書かれてるってことはアジアリージョンのウォーフレームで遊んでる人にとってはそもそもこの変更の影響を一切受けないってことなのかな…?
Not available for purchase on PC or on PlayStation in Asia. The 4600 Platinum Pack is also not available for purchase on PlayStation - see the PlayStation note for more information.
プライムアクセスパックで下位のランクのパックを購入した後に上位のランクのパックを購入する際は差し引かれた金額で買えると記載がありますが、5000円のガウスプライムアクセスウェポンパックを購入した後に8000円のガウスプライムアクセスパックを購入しようとすると定価で購入になってしまうのですが、ウェポンパックは別の扱いなんですか?
エンコインを利用した間接的な携帯キャリア決済が利用出来なくなっていた(エンコイン側でログインできない事が暫く続いてる)んだけど、いつの間にwarframe側自体が携帯キャリア決済に対応していたからd払いで課金できた。今すぐ購入or金額の書いてあるボタン→その他のオプション→モバイル決済経由でのお支払いから出来ます。
アカウント共有を平然と書き込んでしまう神経にドン引きしてます
一応、記録として。pcで買ったテンノゲンスキンがSwitchでプレイ中は持ってないことになりますが、配色がリセットされたりはしません。デフォのスキンに代用されるだけです。pcでのプレイを再開すれば自動的にテンノゲンスキンが適用されなおします。ので気軽にプレイする機種を変えても問題ないと思います。
warframe公式ディスコード利用者20万人を記念して3日アフィブのコード配布 コードの使用期限は8月15日まで コードはDISCORD200K
【KOUMEI-FHF8U】Galatineとuruスガトラ、Tempo royale MOD。3日間アフィブ。終了日は不明です。
グリフ2つが貰えるプロモコード CONQUERA2024 期日不明
期限切れかどうか不明のように感じられるため、「有効期限」欄が「?」になっている箇所を空白にし、加えて、現時点でコードの期限が切れているものに「終了」を追加しました。
常設してるWarframeパック(本体とヘルム、武器などがセットになっているもの)ってログボのクーポン適用できましたっけ?
そのクーポンシステム廃止されたんじゃ…?
今は%分プラチナ増加とかじゃなかったかな。それともまだ別にクーポンあるのか?
CS版のプラチナ増量クーポンがパックにあるプラチナにも効果あるか聞いてるんじゃないか?
今はPC版にも購入時pt増加じゃないクーポンは一応ある CS版みたいな購入でのpt消費時に払うpt割引ではなく、pt買う時の現金分割引クーポンだけども
一応も何もPC版は最初からプラチナ購入時の割引、CS版はプラチナでのアイテム購入時の割引だと思うんだけど…
それで最近かな?CS版のアイテム購入時の割引がなくなって、プラチナが増量するクーポンに変わったってはなしのはず。
ちなみに、現在のCS版の75%増量クーポンだとプラチナ量は1.75倍にしかならないけど、PC版の75%は実質4倍だからお得度で言えばPCの方が上だね。
これだね
マーケット割引クーポンカエシテ……
せめてプラチナ増量+300%まで無いとな
あ、ごめんなさい。Citrine辺りから冬眠(cs版)して最近PCで復帰したので色々勘違いがあるかもです
今ログイン報酬のページを確認したんですけど購入時の支払いプラチナ割引ってCSだけだったんですね…お騒がせしました
「概要のプラチナでしか購入できない物」から、装備スロットの記述を削除し、「プラチナで購入する以外では入手に時間がかかる物」に移動しました。また課金Q&AのQ4にどのような課金をするべきか記述しました。相談なのですが課金Q&AのQ6の回答は、プラチナの使い道としてもったいないと思うので、削除か記述の大幅な修正をしたいのですが、いかがでしょうか。意見を伺いたいです。
レアMODが何を指しているのか分からないけれどPrimedはクレジット的に無理として、ODMODであれば悪くないと思う。特に強化コスト軽くて効果絶大なFE、クリティカル率、発射速度辺り。ただ現状だと回答がふんわりし過ぎてて記述してる意味があまり無いから削除でも良さそう。
レア(金色)等級というより、手に入れるのに手間や時間がかかるが有用なものという意味でなら結構思いつくんだけど、変換できないものでとか条件は要ると思う 上の枝通りレジェンダリ(白金)等級は手数料的に無理があるけど、ODMODや実質的にバロ吉から買うことになる60電気、ペット用MODでドロップ限定のもの(OW動物保護NPCの交換物でないもの)は運が悪いと正攻法で手に入れるまでに時間がいくらでも掛かるから、入手までに掛かる時間に対してpt買いするコスパが特に良いかなと
これたぶんCOとかのトレード相場高額MOD(当時)を指してた記事かと。当時は相場が非常に高いMODがいくつかあって、それらを買っとけって(乱暴に)言ってた記事かと。今だとそのまま当てはまるものはないです。書き換えるなら「Q.序盤にトレードで入手して楽に進められるものはありますか?」とかで、AはEnergyNexusかなあ。
このゲームよくこの課金圧低いシステムで12年も続いてるよな。なんでです???
課金圧が低いから逆に課金したくなる
課金圧高いとすぐサービス終了してるイメージ
始めたての頃はPrimeやらアーセナルの未所持の武器やらでめっちゃ現金や課金通貨要求してくるなと思った
課金圧低い上に課金通貨稼ぐのも簡単だからな。あんまりゲームやりこまないけど世界観とかデザインが好きっていう熱心なファンが多いんちゃうか
×稼げる 〇他人に課金させられる だから課金回りのシステムデザインとしては取れるところから取りに行くデザインを採用してると考えるべきでは
サーバー維持費がお安いとか?
チャットとマッチングとリレーはサーバー入れてるとはいえ個々のミッションはP2Pでプレイヤーに処理させてるから実際そういう側面はあるはず
むしろキャラゲーなのにガチャにウン万課金しないとキャラ入手できない、みたいなゲームが続くのが異常なんだよ。キャラ入手してからがスタートで、愛着あるor使って愛着湧いたから見た目や中身を良くしてあげたい、って考えるほうがよっぽど真っ当だと思うわ。
まず非P2Wという点が大きい。それに加えてModシステムによって工夫次第で大抵の武器で戦えるのが上手く噛み合っているのも理由の一つかな。そのおかげでお気に入り武器が見つかればそこに見た目変更やアクセサリーでいじりたくなるから課金という流れに持っていきやすいし、上手く考えたフローだなと改めて感心する。
強くなるために、おしゃれするために、色々試すために、時短するためにと課金の方向性がプレイヤーに委ねられてるのと、そのどれもが課金しなくても達成できる難易度に設定されてるのが本当にバランス感覚優秀だと思う。唯一レベルのアクションの快適さがこのコンテンツを下支えしてる。
金払うだけで無課金勢が何時間もかけて手に入れるプラチナの数倍を一瞬で手に入れられるから気分がいい
steamのグローバル売り上げはいつも20〜40位、プレイ人口は15〜30位辺りにいるからかなり安泰だと思う。大型アプデが来ると1桁台まで上昇する。
WARFRAMEへの課金って、初心者ほど「強いキャラ、強い武器」目当てで課金するけど、上級者に近づくほど「おしゃれ装備欲しい、早く新コンテンツ触れたい」になるから上手いよなぁ
普通ゲーム開発はサービス開始直後から、純粋な利益とは別で公開前に掛かった開発費の負債を上乗せして回収しなきゃいけない。つまりリリース直後が一番金銭的に苦しい時期だから課金圧が高いしサ終しやすい。ところがWFは最初期に会社自体が傾いた時に2.5万円を握りしめた黄金聖闘士達が数万人押し寄せて、今までの開発費が全てチャラになったどころか資金が余り過ぎていきなり開発スタジオの規模10倍に押し上げたからね。その後も新規コンテンツが面白いかどうかに関係なく3ヶ月毎に1.5万をまるで生活費のように払い続ける分厚ーい層が永住してるし。
金払ってまで手に入れた好きな装備をインフレ等で「使えなくなる」事が無いのがとにかくデカい、p2wゲーじゃ見れない光景やないかな 鋼での戦闘は知らんけど
baruuk collectionにだけ含まれているbaruuk mandala目当てに購入する場合ほかのアイテムを所持済みなら66ptで購入出来るから複数買ってdojoに寄付したりなんてこともやり易くなったぜ
プロモコード TECHROT-MACTICS でdual kamasとlotusカラーパレット
一応課金に関わることなのでこちらで GDPR(EU一般データ保護規則)とWARFRAMEに則ってサポートからGDPRレポートのコピーを閲覧したい旨を伝えると本人確認のための質疑と一時コードの適用を経てレポートが開示される
レポートは2つに分かれており膨大なゲーム内データとトレード履歴をそれぞれtxt形式にまとめたもの
前者は今までのリアルマネーによる購入履歴やプロモコード入力履歴・エイドロン確保完了時に何を装備していたか・各武器ごとにその武器を実戦で射撃(?)した回数などゲーム内からでは見れない数字や変数名も見れたりする 余りにも膨大で特定のコミュニティでは分析botもあるらしい
後者はまんまトレード履歴だがプレイ歴が長すぎるためか4年間分しか記録されていなかった
MODビルドや外装セットのスロット拡張の適用範囲ってどこまでなんだろう?拡張した装備だけなのか、同一装備まで適用されるのか、それとも全装備に適用される?
拡張されるのは実際に拡張した装備だけで同名の装備であっても適用されない ただしアビリティ武器は同名の装備であれば武器自体が共有されてるので適用されると言ってもいい
potato glyph 完成済みglaive アフィブ smokeカラーパレットが貰えるプロモコード bsd-warframe 有効期限:2025年10月5日
Conquera Glyph IX & Glyph Display Use code QTCC5KREWARD
Conquera Glyph VIII, Glyph Display & Bird 3 Floof Rark! Use code QTCC10kBUNDLE
有効期限不明
プロモコード Movember2025 movember baruuk community glyph 2種類 有効期限不明
プロモコード wf-ironmouse daybreakカラーパレット awlspan syandana ghost kuaka floof 有効期限不明
有効期限は現地時間で12月31日らしい 正確な時間までは解らない それとPS5で無効なコードになる報告があってPC限定になっている可能性がある
プロモコード OLDPEACE-QQKXJ または OLDPEACE-QDKXJ nikana nikana dax skin dax portrait
以前koumeiの時にあったコードと同じでOLDPEACE-*****はどれも同じもので一度しか受け付けないと思われる
Gyre Prime Access全パック、いつもより500~1000円弱値上がりしていると思うんだけど、どこかでアナウンスされてたりしてた...?
プロモコード MISTLETOE2025 marie leroux mistletoe community glyph lypm allard community glyph roathe mistletoe community glyph 有効期限不明
PSA - Platinum Pack Refresh & Regional Pricing Adjustments
これのプラチナパックの内容変更の下に書かれてる"* Not available for purchase on PC or on PlayStation in Asia"ってどういう意味なんだろう… 自分の読解力の無さもあってNot availableが何を指して言ってるのかがわからないんだけど、プラチナパックの内容変更のすぐ下に書かれてるってことはアジアリージョンのウォーフレームで遊んでる人にとってはそもそもこの変更の影響を一切受けないってことなのかな…?
※が付いてる3450 Platinumのパックはアジアから買えないってことかな。プレステだと4600 Platinumも買えない。PCだと4600は*が付いてないから買えるんかな?
トップページには書いたけどプラチナパックリニューアル これは公式HPのニュースだけどフォーラムの説明と若干内容が違う点があったので抜粋
上記を踏まえて
この注釈はフォーラム上の3450パックのとこについていて4600を買えない説明のところにPCが含まれていないから全世界のPCでは4600は買える…ってことだと思うが
公式HPの説明を加味するとまず全世界のPSで4600のパックは買えないので3450パックが最大購入額になる
それに加えてアジア全地域のPCと日本を除くアジア地域のPSでは3450パックは買えないってことじゃないか
つまり日本以外のアジア地域のPSでは2200パックが最大購入額になる
これに関連すること Updated Warframe Region Restrictions 地域によるサービスの制限事項によってBOGOクーポンはロシアとベラルーシでは使用不能