名前なし
2026/04/19 (日) 22:31:55
b61ba@64df0
ヘルミンスアビリティの自分にだけ回数制限付き状態異常無効を付与するアビリティを利用したビルドをあまり見かけない気がするのですが何か理由があるのでしょうか? シルゲセバゴスを試し中なのですが特にヘックス任務などで毒やられが多すぎて使ってみたところ意外と使えるんじゃ、と思ってます。 回数管理は少なくなったら爆発武器で減らしてかけ直します。 そもそもセバゴスの使い方的にやられたらシャドウで復活するのがセオリー、他のフレーム含めて状態異常対策するより攻撃アビリティや他のサポートアビリティいれる方が優先など意識していることがあれば含めてご意見欲しいです。 ティターニア移植は時間を捨てており選択肢に入っていないです。
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パーシステンスビルドで試したことがありますが、状態異常無効が切れる=即ダウンの可能性がある という状況の中、不定期に減るスタック数を常に意識し続けるのは無理があると思いました。右下をチラ見するプレイヤー側のリソースが重いです。個人的にはこれが一番の理由だと思います。テンポが非常に悪くなるので、GASPやパッシブで復活出来るとしてもだからダウンして良い、とは私は思いません。
レジスタンスや毒耐性、装甲値を盛ったりなど、毒、パーシステンス共に他に常に発動できる対応する手段がありますので…
1.毒のシールド無視は毒ダメージそのものの性質なので、状態異常を無効にしても直接のダメージが致死量ならそのまま死にます。「直接の毒ダメージは生き残れた上で毒異常によるDoTで死ぬ」辺りのシナリオでなければ結果は変わりません
2.爆発(AoE)による転倒などでも減少するのでZarrの様な多数の爆発範囲を発生させる武器を使用する場合、簡単に全てのスタックを失います
3.SEVAGOTHの運用が1番2番で敵を倒すスタイルであるのなら、移植Roarで自分の与ダメージを増やしたり、Rest&RageのRageで敵の被ダメージを増やしたり、WyrdScythesや増強入りTempestBarrageで感染異常をばら撒く事でダメージを致死的なものにする運用が想定されるので、状態異常対策に移植アビリティを割く運用がされ辛い部分はあると思います
普段のミッションは事故死してもオペのLastGaspや復活回数消費でどうとでもなるので耐久にそこまで気を使わない場合が多い。殺せば被弾も減る。 耐久が要る場合でもWisp移植でCCと火力補助を両立したり、Silenceで特定の痛い攻撃だけ黙らせる場合や、ダメージカットで全体的に抑える場合が多いかな。毒で死ぬときは毒の状態異常だけじゃなくて素の毒ダメージをどうにかする必要がある場合が多いし。 状態異常を防ぎたい場合でも、ローリングガードでの対処や、時間捨ててなければNezhaやTitaniaでもよく、自前でオーバーガードや耐性を得られるフレームもそこそこ居るので、HideousResistanceが特に刺さるシーンもあまり多くない
毒ダメの仕組みがいまいち理解できてなかったんですが、スタックによるダメージと異常を伴ったダメージとで2種類の対策が必要なんですね、、管理的にも煩雑さは感じていたのでやはり難しそうですね ご意見ありがとうございます!