名前なし
2018/06/17 (日) 03:47:05
018df@0cbe0
フレームの開発史って、センティエント対策に強化兵士計画を立案→遠い過去の技術に糸口を見つける(プロトカリバー)→作ってみたはいいものの暴走する(アンブラ)→生きた人間ではなく高速精製された人体を素材にした意思無きフレームとvoidエネルギー&制御担当のテンノを使った運用方が確立(カリプラ)→多少のダウングレードで生産性や整備性の向上を図った普及型モデルが完成って感じかな
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darkSectorとの繋がりは明言されてないしテクノサイトはオロキンの十八番技術らしいから過去のものでもない。模倣されない戦力として感染体に着目して、プロトカリバーよりかはヘイデン・テンノのような兵士を作ろうとした(んで発狂して失敗した)んでないかな。
テクノサイトウィルス開発したのってアメリカじゃないっけ?で、地球がテクノサイトウィルスによって生態系が変わって、人類は宇宙に逃げた。そこから数千年後がオロキンの時代だったと記憶してる。アンブラ、カリプラはヘイデンが着ていたプロトアーマーを参考に作られてると個人的に妄想してる。
オペのランダム発言やBallasの言い方、シンセシスの研究レポートを見るにオロキン文明自身もテクノサイトで痛い目はみたっぽい.感染体ならコピーされないの、単に身体能力の高さでゴリ押してるからかしら.