名前なし
2026/02/03 (火) 12:24:32
95dee@0551a
AH-64EとMi-28NM、Mi-35P、Mi-8AMTSh-VNの史実欄が空欄で機体の背景とかが全くわからないので誰か教えて欲しい
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Mi-8はともかく流石に前者3つはWikipediaでも自分で調べてみようよ…その上で分からないことがあるな聞けば良いし…
何もしねえのに文句だけいっちょ前なやつってどこにでもいるよな。編集してくれるならかなり助かるわ。64Eは調べたから送るな。陸軍はアフガンやイラクで,64Dに対して,hot-high(高地/酷暑下)の空気密度低下による離陸可能重量の低下,上記による滞空時間の低下,状況認識能力を他機に共有できず,地上支援任務に支障があるという不満があって,海軍(海兵隊)はペルシャ湾でAH-1Zに対して武装状態だと速度が遅く空荷のシースタリオンに追従できない,遠距離の監視捜索能力が低く小型船舶の発見識別ができないという不満があった.それに対する回答としてAH-64block3の性能が策定され,上記の問題を改善するAH-64Eに発展してる.ブレードエンジンの新型化と飛行制御の最適化による離陸マージンの強化と滞空時間の上昇や,LINK16搭載による情報共有能力の強化,防錆設計/加工と新型航法装置による海上運用能力の強化でdeck‑landing qualificationsの獲得.ほかには従来のAH64Dが無人機の映像受信によるBDAや目標の監視を目的としたVUIT‑2を積んでいて,その正当進化で無人機の誘導能力の持ったMUM‑Tの実用化があり,BDAから前進して目標捜索からBDAまでの一元化(ヘリ側操作)を可能になった.E型の現在開発中のv6.5では小型ドローンの発射機能が要求されていて,いわゆるドローン母機として有望視されている. 防御に関してはイラクで8機もアパッチ落とされながらも確実にD型を強化していて,AN/AAR‑57+CWでのMANPADS防御を可能にしてた.そこにさらにCIRCMが開発され,E型に統合したことで格段に防御力が上がった.その更なる先にはHEL,航空機搭載のレーザー砲があるんだが,レイセオンには荷が重かったのか2017年以降10年間一切話題に出ていない.
助かる。 編集のルールとかがイマイチ理解できてないから土日にルールとか読み込んでやってみる
AH-64Eの史実欄作成した。編集報告もしてるからこれで良いはず…