Type 10/議論ページ 用コメント欄
https://wikiwiki.jp/warthunder/Type 10/議論ページ#A5_Comments
aizenns
6faba4b023
通報 ...
せめて防盾裏のどう見ても200mm近くある均質圧延鋼板を正常な値にしてくれれば飛び出してきたBMPとかの30mmクラスダーツにも多少はちゃんと耐えられるようになると思うんだけどな。数発で砲閉鎖抜かれて死ぬのは悲し
ここまで数値と見た目に差があったらバグレポ通んないかな?「表示される装甲厚の数値と見た目が一致しない」みたいな方向性で
それで通っちゃうと10apに耐えれない可能性が出てくるから勘弁
変な言い方しないで普通に砲耳が200 mm 相当と認めさせるのが一番か…
10式は砲耳中空説があるらしいけど、このバグレポでは外見だけでチャレンジャー3の砲耳がRHA 200 mm 相当 (中空ではない) と認められてるんだよね
https://community.gaijin.net/issues/p/warthunder/i/VjCv0umKSMYj
10式戦車砲にも砲耳が鮮明に写った画像はないものか…
あとは10式戦車砲が何の重量をどうやって削ったかを聞かれたときに答えられるようにすれば砲耳が中空でないことの補強になる
砲身、砲尾その他諸々。砲耳の中身をくり抜くと軽くなりすぎて計算合わん
それを示す資料が欲しいんだよね、出来たら公式の
技術研究本部60年史には155mm榴の軽量化に関する具体的な数値があるんだから10式戦車砲のもあってよさそうなんだが
砲耳の横幅とか砲尾のモデルとかいろいろ違うしな。でも、モデルの形状変更要求は基本触れられないから望み薄、あとはモデレータガチャ
んなもん必要なくて、主砲の軽量化は450kg程度でしかないのよ。そんで砲耳の概形からいくと中空にした分で殆ど使い切るわけね、じゃあ砲尾がスリムになったり砲身が肉薄になった分はどこいった?って話。よく出てる重量表と仕様書の三面図で事足りる
研究試作のいつもの表から軽量化は445kg、砲の三面図からどう見積もっても砲耳は1.0 ~ 1.4t程度、ここから厚みを1/10にしたら明らかに軽すぎるという点までは明白なんだけど、腔圧上がっても砲身・砲尾が薄肉化・軽量化できた根拠を示さないといけない
一応3面図を比較して割り出そうと思った事もあるけど無理だったよ、14%しか違わないわけで図面じゃわからん
だれかH8開始の「将来火砲・弾薬」の開示請求やってくんねーかな (他力本願)
そこまで求められるのは日陸のモデが舐めとるやろ笑それならチャレの砲耳も中空だわ
「チャレ3と同じ基準で判断しろ」で通ったらそれが一番いいのはそう
https://forum.warthunder.com/t/jgsdf-type10-tank-10/18005/496
ところで公式フォーラムに砲身重量が上がっとる…タイムリーだな
何気に砲尾を後ろから写した写真って珍しいな、やっぱ砲尾削ってるよな。ますます重量合わん
議論と関係あるかわからないけどこれなんで言ってるかわかる人いる? https://m.youtube.com/watch?v=a7JrWSyGwbk 偏ってなさそうに感じる
コメント欄を見る限りは確かに公平そうな感じだと思う。環境の違いから来る使い方の違いとか、鉄道規格の違いとか、海軍重視の日本と陸軍重視の韓国の違いとかにも触れてる。
お! いいチャンネルを見つけてしまった様だ 何言ってるかわからんけどね
防御力を全重量で判断してたり、出所不明の情報や願望ベースの値を使って結論ありきの誘導をしてたりで、だいぶ偏ってると思う。
車体複合装甲の両端スカスカ問題、このツイート(画像投稿のやり方が分からなくて、こういう形式になって申し訳ない)に添付されてる画像の通りなら解決の糸口にならないかな?レオ2がこの穴から車体幅ギリギリまである複合装甲を挿入できるのなら、いくら別の戦車とは言え10式でもそれが可能なはずだと主張できそうじゃないかなと思ったんだけど…
穴の大きさ自体は配備車両の写真とか90でもカバー掛けられてない試作車の写真で既に分かってたはず
10式のはあの写真見ても割と両端ギリギリまで有るのは明らかなのよね、ってかいい加減上下逆なの直せ
そこは埋めるようにレポ通ってたはず。反映されるかはツムリのお気持ち次第
10式戦車の開発録こう考えると90式の自動装填重いんだな 10式で足回りと装填装置軽くして44トン 装甲12%アップすごいよね
10のAPSはトロフィー作った会社との契約になったっぽいけど、前の国産APSの話は完全没になったのかな
まぁ実証試験なんてそんなもん。10年以上前にRWSを軽装甲機動車に搭載する試験とかやったけど今や軽装甲機動車が代替予定だしね。それに画像で露出してるのはいかにも重そうな塔式の連装筒だし本気で実戦って感じではなかったなぁ。
なんか業務委託内容改訂されてる?検証品からトロフィーとアイアンフィストが除外されてドイツのストライクシールド又は同等品しか残ってないみたい。
10式って増加装甲つけて48トンなの?それとも何もつけてない状態で48なのかな。最近、勝手にこの10は輸送用にペラペラにした状態って想像して乗ってる
増加装甲付きで48t ついてない方が44tだよ
一般的な形態(モジュール装甲装備、付加装甲なし)で44t。48tは付加装甲を装備した場合
言い方の問題だけど他国のモジュール装甲の仕組み的に事実上の通常状態は48トンな気もする
何を言いたいのかがいまいちわからんが、我々が一般的に見てる形態(惑星のもの含む)は44tの形態だよ。まあフル装備戦闘形態という意味では付加装甲も装備した48t形態が他国の通常状態に相当するともいえるが、いかんせんその形態はいまだ公開されたことがないのでね…
側面とか車体下部を機関砲で撃たれて撃破されることがよくあるから、付加装甲を隠さないで見せて欲しいなー 見たいなー
フルアーマーの48t状態では操縦手足元装甲もあるらしいから多少見た目が変わるはず、まあ誰も見た事ない(見た事あっても言えない)から実装できないけど
へぇ〜。ロールアウトから10年以上経ってるのにまだ見たことない形態が残ってると言うのはなんか少し神秘的というかなんというか
神秘的と言うかむしろ不安になってくるわ。隊員でも見たことない、見た目すら分からない、たかだか2010年開発の戦車如きが誰も知らない姿をしているとか、それ開発時の案とか試作品くらいはともかく、結局計画倒れとかで実在しないんじゃねえのって
16式試作に増加装甲つけてたやつあったよねあれと同じ奴じゃないのかね 同じ三菱だし
付加装甲Ⅰ〜Ⅲ型と同じって訳じゃないだろ。モジュラーを取り外して48t相当の新たな複合装甲パケを付けるんじゃないのか?
モジュラー装甲と付加装甲は別だぞ。車体正面要部と砲塔正面要部の複合装甲部のことをモジュラー装甲、これに加えて付加装甲として側面の付加装甲1型と付加装甲2型、付加装甲(上面防護用)、付加装甲(操縦手足元防護用)の4つがあって、このうち1型と上面がERA、2型が何らかの受動装甲(おそらくゲームで言う複合スクリーン)、操縦手足元が複合装甲かそれに相当するなにか。これらを装備して48t以内というのが条件(なのですべて同時に装備できるかは不明)。モジュラー装甲部に関しては通常の徹甲弾を防げるフル規格仕様と徹甲弾は防げずシングルHEAT程度までを防げる低脅威度仕様がある。
厳密にいうと、44.4t形態は特殊付属品 (リアバスケット・サイドモジュール (モジュール装甲ではない)・補助発電機) を含まない付加装甲なし状態なので、惑星等で目にする特殊付属品装備状態は44.4tをわずかに超過するはず
結局この戦車のWTにおける性能ってほとんど予測だよね?確定してるのは最高速度くらい?
うん。東側以外は基本予測
forum戦士が10式の砲旋回が実地試験で48度/秒って言ってるんだけどマジ?また夢が広がるね
ちゃんとしたソースある?あるならかなり嬉しいが
1枝と同一人物なのおもろすぎ
バグレポ書くって言ってたからあるはず…普通に調べただけじゃ見つかんない資料とか映像があるんかなぁ?
forumのmachinery of War discusson
general Japanese and Thai ground forces discusson HQにスクショ上がってるわ
90のスコープ倍率とか10APの貫徹力にも言及してる
情報開示請求してる人のGoogle drive これでは 03式改もあるので色々見れるぞ!
入札について無知だからここで質問するんだけど、30mm機関砲弾(遊弋型UAV対処装置試験用)の公告が何回か入札期限を延期した後に3/27に中止(輸-274参照)されてるのって今回のRWS改修の件がうまく進んでないのかな...? 中央調達に係る公告
現実の10式は無段階変速?とやらのおかげで90式よりも足回りが良い...みたいな話は有名だけど、具体的にどうして足回りが良くなるんだろう? 惑星だと再現するのは難しいらしいけど、仮にギアを100速くらいまで作っても再現は難しいのかな?(無段階変速って名前から、ギアチェンジが滑らかそうだなと思いオートマで100速くらいなら再現できるかな?と思いました)
エンジンは一定の回転数が無いと馬力(パワー)が出ないんですよ。一番馬力の出る回転数域をパワーバンドと言いまして、無段階変速機は物理的なギアがあるわけではなく構造的に柔軟に減速比を変化させられるので、いつでもパワーバンドで走行できるのです。そのため普通の変速機よりも常にパワーの出る状態にできるのです。
ゲームでの再現はそもそものミッションの構造が大きく異なるため、専用の設定を作成しないと厳しんじゃないかと思いますね。
ゲーム内で例えるなら、エンジン回転数が常に最高のまま0km/hから70km/hまで速やかに加速し、回転数が上がるのを待つことなく素早く鋭い旋回が可能で、坂道を登る時もガンガン登ってガンガン加速できる...みたいな感じでしょうか?現実だとめちゃくちゃエンジンに負荷がかかりそうですね...
現実には仕組は違うけど同様の目的のベルト式CVTがATの主流になる程度には一般的でしょ。てかエンジンの効率が良いところを使えるからエンジンには優しい筈
そんなイメージであってると思います。負荷に関しては、エンジン特性にもよりますが10式のようなディーゼルターボの場合、低回転域で高出力が出て高回転域は苦手な特性のため、さらにエンジン的には過度に低いまたは高い回転数よりパワーバンドの方が負荷かかりにくいので、むしろ負荷は低くなのでは?と思っています。
オートマ車って無段階変速なんだ...そしてエンジンの負荷に関してはちょうど良い感じでむしろ優しいんですねぇ。
CVTが無段変速であってCVTならATは成り立つがATなら無段変速は成り立たないからね?
(主流って書くの忘れてた...)
無段階変則はそもそも常に変速しているようなものだからATに当てはまるが、ATの中にはギアで変速するものもあるという。
10式戦車の防盾の防弾性能、素材についてのレポートを提出しました。もし何か追加点などがあったら教えてください。レポート
無知無知の無知ですみません、実物が出てないからなんとも言えないですけど、4t分の追加装甲で防御力の上がり幅ってどのくらいなんですかね?全体的に上がるのか限定的な物なのか。Leopard2A7よろしく複合スクリーンを貼り付けるんすかね。
選択式らしく、「側面用の追加装甲(対HEAT)」、「側面用の追加装甲(対30ミリ機関砲)」、「車体下部用の追加装甲(対120ミリAPFSDS)」、「上面用の追加装甲(対トップアタックミサイル用)」の中から選んで装着するみたいです。ただこれら全てを搭載して4トンなのか、この中から1つもしくは2つを選んで4トン(つまりある程度の取捨選択が必要)なのかはちょっとわからないみたいです。
結構幅広くあるんですね!教えてくださりありがとうございます。
特殊装甲がセラミックス装甲であることを明確に示した一次資料ってあったっけ?セラミックス装甲に関する研究の資料はあるけどそれが戦車の特殊装甲に使われていることを示す資料はない気がするんだよね
10式の主装甲がそうであるという公文書はないね。モジュールのみで250mの徹甲弾IV型に対する試験をやった文書はあるけど
やっぱりそうだよねぇ… 装甲車や船舶にセラミックスが使われてるのは公式資料があるんだけど
じゃあセラミックス以外だったら何が使われてるの?劣化ウラン?非現実的だし、せっかく高いセラミックス技術があるんだから多重空間装甲なんてチンケな真似しないだろ。現状軽量かつ高いCE・KE防御力出せるやつなんて演繹的にセラミックスしかなくない?
いや、第三の選択肢としてあずきバーが使われている可能性も
自分もセラミックス装甲以外ないと思ってるけど公式発表してないねという話よ
多分上のリストにない新画像発掘。前からある画像によく似てるけど、右側面の謎の箱がしっかり映ってる。このページで見つけたやつ
雑具箱って話じゃありませんでしたか?
サイドモジュールは確定で物入だけどこれもそうだっけ?それにしては試験時に装着する基準が謎というか…
雑具箱でないとしたら、61式戦車の試作車のように、ウエイトなのかもしれません。
ダミーウェイト説は自分も聞いたことがあります。ただ独特な形状をしている以上具体的な何かを想定しているはずで、この点が気になるんですよね。この画像で右側面の箱の形状が確定して厚い箱は左右で概略同形状、形状的には厚いのが付加装甲Ⅰ型・薄いのがⅡ型のようにも見えますが、付加装甲 (を模したもの) なら右側面の前半部分に付かないのが謎です。実は右側面前半の斜めになっている部分は正面要部扱いという可能性もありますが、さすがに重装甲すぎて可能性は低いと思うので… (本当にそうなら嬉しいですが)
画質荒いからあれだけど分厚い部分の上面にファスナーらしき線があったり、質感もシートっぽいし骨組みにカバーかけてるだけの物入れじゃね?派 付加装甲の線はALS側にでかいのがあって乗員横にない時点でありえないと踏んでる(装備検討の時点で乗員保護が絶対でALS防護は可能ならって感じなので)
APS搭載決まったの去年なんだよな 2020年は影も形もないからただの物入れだと思うね
確かに左側面後半側の上面の四角い線が映った写真がありますね。試作設計書から付加装甲が乗員を守れるのも確実ですね。APSは話の出たタイミング的にも試作設計書にない点からも自分も違うのではないかと思います.ただ布っぽい点は、90式の装甲も布カバーなので何が入っててもおかしくはないかなと。
一方付加装甲と仮定したときの防護範囲は、砲塔乗員横には斜め正面からの脅威に耐える装甲があるなら付加装甲がないor薄くてもおかしくはないものの、流石に苦しいんですよね。
個人的に物入説は、致命的じゃないとはいえ疑問点も多くて積極的に推しづらいんですが、やっぱり消去法で物入なんですかねぇ…
・なぜバスル後ろに積まないのか?
・2形状用意した理由は?
・厚いやつはなぜ台形に?
・右側面前半に付けない理由は?
・左側面前半を薄くした理由は?
・なぜ試験期間に戦車で荷物を運ぶの?
等々「しらねーよ」って感じの微妙な疑問が…
なんかルクレールを彷彿とする口径っすね https://x.com/Kota_re_/status/1959490251006861663?ref_src=twsrc^tfw|twcamp^tweetembed|twterm^1959490251006861663|twgr^46436104935e4f73ec2044c4f2660acc891bff4a|twcon^s1_&ref_url=http://blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/59380138.html
これはあれか、試作段階で44口径以外のバージョンの砲身も作ったのかな?「実際に10式試作車52口径バージョンも作った」のか「制作だけして試作車には搭載しなかった」のか「制作して試し撃ちもしたけど搭載はしなかった」のはちょっとわからないけど...
52口径のやつは多分何を載せるかで検討したやつだと思うよ 52口径採用してるの16式だけだしね
完全な素人の意見なんだが、ギアを128段階とかにして、擬似的なCVTを再現できたりしないの?そもそも惑星の変速機自体、現実と挙動が違うとも聞いたけど。
CVTって単純にギアを増やしただけでは再現できないらしい?普通のオートマだとギアごとに高い力が出るエンジン回転数になるまで速度が上がりにくかったり旋回の初動が遅かったりする(惑星内の全ての車両がそうなってる)けど、CVTは高い力を発揮するのに最適なエンジン回転数をちょうど良く発揮しながら加速・旋回ができる...とかなんとか?これまた素人の意見だけど、仮に10式のエンジン回転数が速やかに2000回転以上に上がるよう設定(1速から8速まで全てのギアで)したら再現出来ないかな?ウォーサンダーだとエンジン回転数が高くなると速やかな旋回ができたり、2000回転になったあたりから加速が早くなったりするし...
多分無理 というかそれを設定する為にはトルクカーブがすでに実装されてないといけないんだけどトルクカーブが実装されてるならcvtを擬似的に際 再現出るんだよね
WT内にトルクカーブはあるよ、ガソリンエンジン+クラッチ動作を加味してるっぽいやつが。だからトルクカーブを変えればディーゼル/ガスタービンエンジンもトルコンもCVTも再現できるはずなんだよな。厳密にはオイルの慣性とか、トランスミッション毎の速度レンジのマニュアル設定とか色々あるけど今よりリアルなのは間違いないわけで
でもgaijinは技術的に不可能と話してるんだよね、もし仮にトルクカーブがあったら貴方の言ってる通り再現できるはず、おそらくトルクカーブを擬似的に再現してそれっぽい動きにしてるだけでトルクカーブそのものはないんじゃないかな id変わってるけど葉1です
何を持って正確かとするかだが・・・CVT再現出来ても現実にはならんよ。トルコンが再現出来ん。アレは入力軸と出力軸の回転差でトルク増幅が起こるから、入力のトルクカーブだけでは再現出来ない、同じエンジン回転数トルクを入力しても出力されるトルクはその時の速度で変動する、そしてそのような物は現状実装されていない。要するに今のママ多段化してもただギアの多いミッションにしかならんということ。
公式フォーラムスレで報告された結果だと車両の加速度がエンジン回転数に従って変化するのは確かっぽいんだよね。このスレとか、このスレとか この速度と加速度の対応関係をいじればいいと思うんだけどなぁ… トルコンのオイルの慣性とか羽根車の失速とか粘度変化とかまじめにやりだすとまぁ地獄だと思うけども
↑x2 個人的にはトルコンも、エンジン回転数はトルク最大回転数で固定みたいなざっくりした仮定を置いちゃっていいと思うんだよな。そうしたらエンジン+トルコンをまとめた曲線一つで済む。現実にはアクセル踏み込んでエンジン回転数が上がってから増幅比が上がって…みたいな過渡応答があるけど自分は「今よりマシだよね」派
PWRを90同等にするだけで大分まともだよ、具体的には馬力を1300ちょいに上げるだけ
10式の実際これぐらいはあるだろって考えられてる性能ってどんな感じなんすかね?砲の俯角(仰角)0度で装填時間2.5秒とか側面に装甲入ってるかもとか…なんかよく分からんのです…有識者の方、憶測込みでもいいので教えて下さい。
実際の性能は分からないけど、とりあえず装甲と足回りだと
「1.砲塔も車体も10式APFSDSを防げるし防楯でも防げる」「2.車体複合装甲はゲーム内と前後上下が逆&少しだけ大きい?」「3.たぶん車体下部に複合装甲は無い、増加装甲を装着してAPFSDSに耐えることになっている」「4.たぶん側面装甲はゲーム内と同じく薄い、増加装甲を装着してHEAT弾や機関砲弾に耐えることになっている」「5.変速機の性能で90式よりも足回りは良いらしい、ただwarthunderで再現は難しい」「6.少なくとも3.4秒で再発砲が可能かも、装填時間はゲームバランスだから調整はできる」
...みたいな感じだそうな。1、3、4は仕様書から、2はバグレポ(どこにあったかは忘れた...)から、5は世間で言われてること?、6は映像からの推測。
5は試作時の専門家レビュー資料からもわかる。90式に対してほぼ全速度域で軸出力で優越する
あ、5は資料があったのか。ありがたい
ここの資料庫の機動のところにある
軸出力で90以上かつ実際の比較でも10が上だからゲーム的にはエンジンの内部値弄ってでも90同等のPWR30にするべきなんだが、ゲームでは44t1200hpの27にされてるから微妙に鈍いんだよな
詳しい説明ありがとうございます。謎が一つ解決しました!
APS概念実証の工期が先月20日までってことは、少なくとも1種類以上のAPSを搭載した10式の実機が存在する(した)って認識で構わないんだよね?試験に使われたAPS搭載用車両って一般公開されたりする可能性ある?
限りなく低いだろうな、試験用の車両の写真が公開される頃には搭載型が普通に見れるようになってるんじゃないか?
重量表の「砲塔特殊装甲」の項目には防盾の防弾鋼の重量は含まれるんだろうか?特殊装甲というからには複合装甲のみで防弾鋼は含まないようにも思われるし、防盾を含まないなら90式以上に大きな複合装甲が小さな砲塔に詰め込まれてることになるし
同じく防盾は特殊装甲ではなく特殊鋼のLOSによって防護してたと記憶してるので含まれてなさそうな気がするが…
響き的にはそうなんだよね。となると輸送形態では防盾は外さないってことなんかね。特殊装甲に防盾を含むかで他にもかなり見積もりが変わってきそう
防盾はモジュラー装甲には含まれないので、そりゃ外さんだろう
確かに仕様書の機能の欄に「砲塔/車体モジュール装甲」は着脱できる機能を有するとある一方、「防盾」の項にはその記述はないね。となると防盾は取り外しを想定してないと見るのが正しそう。これは見落としてたな
含んでしまうと「車体特殊装甲」と算定方法が違うことになるし、そもそも仕様で「砲塔特殊装甲」は砲塔に装着されると明記されてるからね
言葉尻をつつくようだけど、仕様書GV-Y120001Eには砲塔シェル本体に取り付けられる「砲塔モジュール装甲」はあるけど「砲塔特殊装甲」というワードは出てこなさそうだったよ
ということで、輸送重量の表には「装甲等」を取り外すとあったからふと防盾も取り外すのかと思ったけど、防盾には着脱機能がないっぽいね。「装甲等」を外すことによる輸送重量減と検討時の重量表の特殊装甲の重量も一致するから、特殊装甲に防盾は含まないということで確定だと思います。二人ともありがとう!
使っててちょっとでも道がデコボコしてたら相手が画面外にすっ飛んで行って走行間射撃がマジでやりづらいんですが仰角が書かれてる資料とかってあるんでしょうか?仰角10度は実際の運用だと全く気にならないレベルなんでしょうか
実際の運用は油圧サスで仰俯角変えられるから問題ないです 行進間射撃に関してはスタビが有効になってないとガタガタになるわよ
10がどうだったか忘れたけど、少なくとも現実の74には俯仰角メモリがあって、行進間に一瞬車体が傾いて俯仰角範囲外になっても姿勢が戻ったら同じ方向に砲を戻してくれるんだよね。10には射撃タイミング補正もあって撃ちたい向きと砲の向きがずれてるときは射撃されないようになっているから、現実にはソフト的に気にならないようになってる面もあると思う
これについてなんだけど射撃競技会とかの映像みたら顕著なんだけど普通に停止時に仰俯角足りなくて砲身ぶれてからもとに戻ってるし、90より10ってすくなくとも射撃競技会の速度では負けてえんじゃねえかなって思う。結果とか公表されてるの見たことないけど90部隊のほうが点とってそう
北部方面隊や第7師団の公式Xによれば、90式戦車で編成された戦車小隊が競技会では優勝してるので、実際に90式戦車の方が射撃競技会基準では性能が良いかもしれませんね。実戦だったら、90式戦車と10式戦車のどっちが性能が良いか分からないですけども…。
転輪が奇数だと真ん中の1つは前後揺れの制動に寄与しないので揺れやすくなるとかいう話はあるね。設計時にはなぜ許容したんだろうね?競技会みたいな躍進射撃(小停止射撃)はせずオール行進射の想定なのか、戦闘中の全速前進は現実的でないと判断したのか、74代替だから90以下でもよいと割り切ったのか?
あとは10TKは照準の光学ロック機能があるので、俯仰角メモリがなくても目標を捉えようとし続ける事から最終的には砲身が合うというのもあるのかなと。90TKも本来は目標方向への照準固定ができた記憶ではありますが。
直接照準鏡はともかく通常使う視察装置類は砲と切り離されて安定化されてるので、吹っ飛ぶことはないのよ
多分上面装甲についての議論はされてないと思うので対榴弾防御から考察
まず、仕様書では「お」の弾子破片 (10 m以内の至近弾を除く)に対し、安全確率「い」%以上とある。
ここでSTANAG 4569を見てみると、Level 6 の対榴弾性能だと10 m離れた155 mm HEの炸裂に耐えることになっている。耐えるの定義は90%の確率で脅威を止めるということ。つまり似たような定義になってるんだよね。STNAG 4569 の試験手順を定めたAEP-55 vol. 1 を見てみると、10 m 離れた155 mm 榴弾からの破片は直径 20 mm, 重さ 54 g, 速度 1250 m/s の試験弾で模擬できるらしい。これは🐌の計算機によると約35 mm の貫通力になる。
ということで、ゲーム内では上面装甲20 ~ 25 mm だけど現実では上面35 mm以上あるのではないかと思う。
もちろんSTANAG 4569 は装甲車用の規格だし、自衛隊が同じ基準で破片を模擬している根拠にはならないけど、現象として同じものである以上似たような数値にはなると思う。最大のネックは仕様書の「お」が155 mm HEとは限らない点かな... STANAG 4569 では 155 mm 以外の榴弾は考慮してないし、自衛隊も同じく155 mm 以外は考慮してないと思うけど、🐌は説得できないね
redditで見つけたんだけど、これって何かわかる人いる?少なくともTKXではなさそうなんだけど…コラかな?


90式じゃんね コラでは無さそう
90式(試作6号車?)がベースのTTB(10式試作車両)をダミー砲身に付け替えた物らしい、2011年頃の記事にはこの写真らしい物を言及している文章が有るのでその頃には流出していた画像らしい初出までは辿れなかった。流出写真なので詳細は不明。
APSアイアンフィストらしくて安心
エルビット社製としか言われてないからトロフィーの線もあるくね
トロフィーならラファエルじゃね
そういやそうでした、埋まります
いまいち業界の事よく分からないけどあの情報ってどの程度信憑性有るの?
非人道的国家からは買わなイーstrike shieldしかナイーみたいに言われてたと思うんだけど、結局そっち選んだのね。世論を誤魔化すためだったのかな?
まぁ、候補の中では一番軽くて、全周防御できて、弾数も多いからね、妥当な結果でしょ
なんなら、RWSもコングスベルグのプロテクターだし、だいぶ10式改の姿も見えてきたな…重量的に転輪6コにする案もあるらしいが
事業仕分けの影響は初耳なんだけどどこ情報?40t超えると転輪片側6個必要もそういう報告があるのかも分からん、M1A2 SEPは転輪1個4.5〜6t負荷と10と変わらないし、10はトーションバーじゃないし。なんかソースが欲しい情報ばかり
軽く調べた感じだと試作1号が転輪6個…ぽい?
大宮化学学校にいる90式改造の10式90-4001かな というか 10式戦車は元々48tだから転輪6輪にする必要性がないし
強硬保守系の政党が政権取ってたら転輪片側10個とかになってたと思ったらなんか草。ストライクシールドは重さって言うか車体のサイズが全体的にデカくないと側面の光学センサーが汚れやすくなっちゃってダメ(だからイタリアのパンターは砲塔側面にストライクシールドついてる)みたいな話は聞いたからコンパクトな10にはそういう事情もありそう……さすがにアイアンフィストはアイアンフィストでもライトデカップルドとか無いよね?
APSの要求仕様では高仰角対処と連続対処が要求されてたし、流石に…
>> 1123横からだけど6転輪諸々の出所はどうもkyらしいので話半分程度にしておいた方が良さげ。少なくとも現時点では明確に論拠たりうる物は出てこないと思う
現行の検討案ではRWS×1、APS発射装置×2、RWS用レーダ、APS用レーダが各4づつで4t近い重量増らしいな
これが正しいとすると重量的にはRWS本体とAPS本体だけじゃ1tに届かない、レーダや弾薬を足しても3tになるはずがない、となるとモジュラー装甲の箱に中身を入れるか、それこそ転輪を追加するかしなきゃ想定する重量にならないんじゃないか?
横からだけど転輪増やしたら車体長が伸びて73式や特大型運搬車に載らなくなるんじゃないかな?
↑↑↑↑APSの要求仕様〜つったってIFLKとIFLDで可動域とかは変わらないはず。IFLKとIFLDの最大の違いはAPFSDS/HEATFSを迎撃出来るか否かでそれ以外全部同じなんじゃないっけ?
↑↑転輪の隙間詰めれば車体長そのままで6輪収まりそうではある
そもそもこの木から言われてるアイアン・フィスト搭載確定のソースって航空万能論GFの記事?これに関してはこの記事がソースにしてるのがそもそも個人ブロガーのJM2040氏で、この人は2024年の概念実証業務委託の記事を更新した際のツイートでその委託相手が公示でラファエル社だとツイートしてるだけに見えるんだけど他の公式のソースってあるのかな?本人もこの記事に対して言ってない事を言った事にされてると言っててこれだけだと結局の所どっちか分からないんだけどこの人の記事には書かれてるAPSは非公開のままなのよね、とりあえずブログや記事じゃなくて公式のソース知ってる人が居たら教えてほしい。
転輪やらの話をしてる人もエルビット社のAPSが採用されたといっているがその人は過去からやらかしのある人だしあまり信用に足らないしね。
参考文献をたどって行ったら出てきた この資料の最終ページhttps://www.mod.go.jp/atla/souhon/supply/kouji/jouzoku/07-kouji-206.pdf
この公示って今年の2月に公開されたやつだけどじゃあなんで今更騒がれてるんだろ、その頃って確か三菱でAPS搭載の試験車両を試作するって噂されてた時期だと思うんだけど、それにこの公示って防衛庁がエルビット社の輸入代理業を担ってくれる国内企業を探す為の公示でAPS採用確定という訳ではないと思うのだけどどうなんだろ?
10式戦車の重量って44tだよなRWSとAPS積んで4t増える…ん?そういや増加装甲も4tだな 転輪6輪にする必要なくね?
案があるってだけでそうと決まったわけではないからね
転輪増加の件はソースがkytnだからなぁ・・・
あー、アレの擁護とかマジでしたくないんたけど、内部資料を見たら、マジで検討した形跡はあってね
あくまで改修内容の案として検討の対象になった程度の話であってそうと決まったわけではないことは強調させてもらうけど、アレにしては珍しく当たってるところもあるんだよね…あー、気持ち悪
まあそういう案があった、ぐらいはあるだろうとは思うけど、kytnが言及するのはまた別だからねぇ… 検討するだけならただだしね。しかし流石に改修じゃ現実的じゃないと思うなぁ…やるなら車体改設計の新造車になるやろ
まあ普段から批判のためにトンデモ記事書いてる人を情報が合ってる合ってないに関わらず信用するのは厳しい
kytnの厄介なのは、取材は実際にしてて、大元の情報源はあることなのよね。転輪の件は、昔から言われてはいたの。ソレこそ総火演で履帯が外れた頃からは部外からも。(転輪がもう一つ足りないから外れると)
それだと、増加装甲込みで50t近くなるから、マシマシ運用想定したら増やすのもアリな気がする。あと、試作機に6輪バージョンいなかったっけ。
90式試作6号機に10式戦車砲載っけたヤツかな。前の木で挙げたヤツだけど↓


↑TKX0006が6輪だからもしかしたら5輪のTKXとの比較試験もしてたのかな。見つけたのがredditだから一次ソースが分かんないけど。
色々言われてるけど、結局は転輪の数減らしたのが大失敗でしたってだけな気がする。色々時代に合わせて装備を追加・換装したくても足回りが耐えれません(最初からそうだったか結果的にそうなったかはともかく)。「軽量化と転輪減らしをしてもコンピュータ制御で百発百中」みたいに言われてるけど、競技会結果でも分かる事実として命中率とかは90にそこまで有利取れません。なんなら軽量化というコンセプト自体にも無理がありました…みたいな。そもそも90と10が走ってるの見比べると、10は不整地に差し掛かると妙にふわっふわしてるし、スカスカな転輪の間隔と明らかに90より外れやすそうな履板の形状とか見ると、個人的には余計にそう思う隊員すら見たことない48tバージョンがあると仕様書では言ったな?転輪減らして無理になったからアレは嘘だってなってんじゃねとも勝手に思ってる
射撃大会はFCSの補助無いだろ、それで同等なら問題ねーじゃん。って後半キヨ並の与太じゃん馬鹿馬鹿しい
日本の地理環境やその当時の要求性能を無視して語るならそう
↑↑単純に疑問なんだけど、熱源をロックオンできて、弾種その他に合わせた計算ができて、レーザー測距に合わせた仰俯角が取れて、自車周辺だけだけど風が測れるのが、超ざっくり大まかな意味でのFCSの命中率に関連する機能だよな?「これら以外の射撃競技会では使えないけど実戦では使える、命中率を補助してくれる10ならではのFCSの機能」ってのは、いったいなんのこと示してるんだ?
頭キヨはヤフーに帰れ
90式→10式と20年スパンで新型来てるから、もうそろそろ2030年に近いし30式戦車来るのかな? 話題になってるAPSやRWSモリモリ状態で
次の新型ができるとすれば30年代になる可能性は高いだろうね
10式をベースに車体は6転輪化して、エンジンパワーも強化、場合によってはハイブリッド化、砲塔は駆動パワーを強化して、APSやRWSを最初から想定した造りに、将来的にレーザーAPSやレールガンへの換装を視野にいれた発電能力の強化なんかもあるかな?
なんか、実質的に10式改2とか改3みたいなのしかイメージできないけど
電源とコンデンサーの小型化でも2023年のデータで、20ftコンテナ4つ使って電源に1つと残りをコンデンサーに使うデカさ。これを電源を50%と、コンデンサーを10%の容積に小型化する目的の研究をやってる最中、小型化しても戦車に収まりきらないから2030年には無理ですね。
載せるとしても2200年くらいだろうな人類が蓄電機構の高密度化に失敗してるのはEVを見ての通り
だから、「将来的な換装を視野にいれた」と言ったのです、次期MBTの配備が進み、70年代80年代以降まで運用する想定の中では、レールガンを採用する可能性はある、ならば換装を視野に入れた設計はされるんじゃないの?って話
個人的には、日本はもがみ型やGCAPのような艦艇と航空機に注力するだろうし、上で言われているように電源の確保とか考えてもレールガンの用途は既に構想が出ている艦艇の主砲や終末段階の弾道弾の迎撃にとどまると思う。戦車に載ったらかっこいいだろうが、実現不透明な主砲の換装を設計段階から組み込むとは考えにくい。
痛い中年ミリオタの戯言だな
戦車に収まる様な電源とコンデンサーの小型化が現実的になるまで想定する訳無いだろ…非現実的過ぎる
そしてそれが出来るならAPSもアビオニクスも、まだ実用化されていない技術であっても飛躍的に進化するのでレールガン!にはつながりにくいんだよな。それに火薬であれば電子機器がダウンする環境でも雷管さえ繋げば発射できるわけで
そも90の主砲すら10砲に換装しないわーくにだとな
浪漫語りは大いに歓迎するがムキにならずにもうちょい現実見ようぜ。仮に陸で運用するとしても戦車砲とは要求される仕様も勝手もまるで違うんだから普通に新型車両開発するでしょうよ。
流石に針を迎撃出来るレーザーがあったら、運動エネルギー弾じゃなくてレーザーを撃ち合ってるんじゃないかな
そういや90式、10式と来てたから邪推して30式戦車が登場すると前々から思ってたんだけど、防衛省はそういった新型戦車の開発を秘密裏に行ってる可能性はあるのかな…?
ないない 10式戦車の運用確かどっかで見た資料だと50年まで使うみたいだし 多分そこで新型戦車出てくるんじゃないかな
2050年だと自分は47歳の中年になってる頃なんだよな… そんな時までWar Thunderは続いてないかもしれんな。(もしかすると全面核戦争が起こってたり、日本が無くなってる可能性もあるしな…) 悲しいわ…
防衛装備庁の取得プロジェクト あったこの資料だ
それこそないない。その頃にならないと出てこないような開発スパンでどうやって開発/生産ノウハウを残すんだよ。令和20年=2040年頃生産終了、令和50年=2070年まで使うってことだぜ?鵜呑みにしたらあかんわ