Type 10/議論ページ 用コメント欄
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aizenns
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屋根付きの10式って過去にも画像とかあった?初見なのでリンク一般人のXに飛びます
対空偽装の10式は過去に写真上がってたはずだよー
調べたら去年の7月の写真はあったね、東富士のが先発らしい。もっともこれらは単なる対空偽装でウ露のような対ドローンの絡みとりはできまいが
10式の車体下部は空間装甲化されてると思うんだけど、証拠がないんだよな…
1.付けれそうな所が見当たらん…
2.付加装甲が10APの射撃に耐えるわけでそれなりに厚いし重い…
3.操縦手の位置的に車体下部前面まで直接足が届かない… (多分操縦手席から1m以上離れてる)
4.内部に付加装甲付けるなら操縦手席の足元に装甲板があるので空間がなければおかしい…
5.仮に外部に付けたとして、正面から見て右、搭乗員から見て左だけに付くのはアンバランス過ぎるし、片側だけ出るなら前面用を用意するはず…
積むなら1回車体装甲外して操縦手席と車体下部前面の間に入れるしかないと思うんだよな…
流石に車体下部前面が40mmだけな訳がないと思いたい…
確かにあれだけの空間なら複合装甲とはいかずとも空間装甲とか燃タンくらいはあっていいと思う
車筐の画像でキャンバスかかってたのはそういうことだと思ってる
これとか証拠にならないかなぁ...
10式戦車が能力向上されるかも!リンク
時間細けぇ…これに涎垂らして飛びかかる企業って幾つあんのかね。三菱なんかは防衛装備庁とAPS開発した手前のるんだろうけど
まぁ、社内研究はしてて、陸自に提案してたりはするからね
提案内容は社内秘だし表に出てくることは無いだろうし、提案内容がどれだけ実装されるかも定かじゃないけど
あと、10式の改良とは別に三菱の独自研究でエンジンの発電能力向上の研究もしてるらしいから、そういうのもフィードバックされるかもな、ゲーム内の性能には何の影響も無さそうだけど
砲塔側面が90から劣化して35mm一枚になってるけど、中距離からの30mm機関砲徹甲弾に耐えるのが90からの基本的な設計方針じゃ無いんかぇ?
少なくとも10式の即背面防御力は「射距離(か)m相当存速において、(き)mm機関銃弾の正面射に貫通されない。(10式仕様書附属書B)」となってるのでおかしくはない。側面の対機関砲耐弾は付加装甲Ⅱ型の装備で対応してる
今後くる付加装甲2型車の布石だったり・・・ないか。
なるほど、付加装甲で対応って感じなんだ。機銃弾だとすると14.5mmだろうから車体と同じ今くらいかぁ
そういえば16式と10式の光学系が共通(もちろん仕様差はある)っていうの状況証拠以外に何かしら証拠あったっけ?惑星内だと完全に4.0x-13.3xで同一だけど16式がこれに変えられた原因のレポートとかなんかないかな
Xに投稿された画像なんだけど、下部が空洞に見えるのは俺だけ?
車体も砲塔も空洞には見えんが...
じゃあ俺の目がおかしいだけか。お騒がせしました
むしろこの写真から空洞ではないかと考えるに至った着眼点が気になる
拡大するとドーザー装着用マウンタの影が車体下部で途切れてるように見えてね。でも言われてみれば全然空洞じゃなかった>着眼点
10式の軽さって恐らく側面装甲を切り詰めたのと車体&砲塔幅(装甲幅)の狭さに尽きるのよなぁ。複合装甲も直方体ブロックにして体積を最小限にしてる。というか第1世代戦車の被弾経始のガワに囚われたソ連MBTの複合装甲って体積(重さ)が増えるばかりで厚み的にはなかなか残念なんじゃなかろうか…?(特に車体)アルマータでかなりモリモリにしてるし
そもそも、10式の増加装甲は実在するのですか?陰謀論者みたいになるからあまり言いたくないけど、装備すれば防御力が上がるからまだ強くなる(開発、生産したとは言ってない)みたいな、プロパガンダというか脅しというか宣伝というか、そういうことの為に仕様書に嘘が書かれているのでは...どちらかというと海上戦力が重視されてる日本で、戦車の増加装甲が超特別な機密扱いで一切公開されてないっていうのも納得がいかないというか、モヤモヤするというか... 10式が引退してからで良いからフルアーマー状態を公開して欲しい...
一応、開発までは間違いなくされてるとは思うんですが、知り合いのJKに聞いても見たことないそうなんでそう言いたくなる気持ちはむちゃくちゃわかる。けど、素の仕様を見ると実際増加装甲ありきの設計ではあるからないことはないんだろうけど…
増加装甲が砲塔側面だけに装着するという仕様だったら、増加装甲をつけてもカバーで隠れて見えないなと納得できるんですけどね... 車体下部にサイドスカート、砲塔天板にも装着可能と書いてあるから、そんなもの装着したら流石に気付くし、そもそも見たことないぞ!?となってかなり疑心暗鬼になっております...
開発時はそのつもりでも、予算不足やら要求仕様を満たせなかった、費用効果がしょっぼいレベルのしか作れないやらなんやらで、結局はよくて試作止まり、最悪計画倒れで量産できないorしてないとかはあったりして…
仕様書だと乗員と弾薬、特殊附属品(サイドモジュール、リアバスケット)なしの空車状態で43.2トン、それから乗員と弾薬載せて44.4トンだからサイドモジュールとリアバスケットの重量がわからないけど実際はよく見る状態で48トン近くあるんじゃないかなって
いやそれはない。というのも、サイドモジュールの設計的に砲塔右側面前部(レーザーセンサーの後ろ辺り)は筐体が露出してるから付加装甲を装備するならサイドモジュールは外さなきゃなんないのがほぼ確定的。そもそもいわゆる16が装備してるような拘束セラミックであろう2型はともかくとしてERAの1型は16試作時の画像(カウンターウェイトもしくは模擬錘では?と言われてたけど後述のやつと見た目と設置位置が一致してる)とか共通装輪救急車型のときの増加装甲仕様見る限りかなり大型っぽいので、サイドモジュールの中に収まる気がしないんだよな
せめて砲塔正面くらいは防げるようになろうよ…
🐌「信頼できる資料が必要です!」
この20mmの箱は一体…?
🐌「弁当箱です!幕内弁当が入ってます!」
10式戦車の強化に関する公布遊弋型UAVに対抗するため30mm搭載のRWSとまさかの国産APS(防衛装備庁の奴かな?)、RWS用に対空レーダーまで搭載。重量どころかそもそもスペースが足りるのか?
搭載スペースは作るもの。M1は砲塔側面に張り出し作って履帯の上に乗り出してるし、レオ2は正面装甲の前にAPSレーダーが付いてる。砲塔幅を切り詰めた10式なら雑具箱になってる側面の増加装甲用スペースに取り付けられるからまだマシな方。軸重量も法定に合わせても6t余裕がある。
前のポンチ絵の砲塔上は流石にないと思ったけど、砲塔サイドモジュール外してAPSつける分には割と空間があるよね。RWSはまぁどうせ何処も砲塔上にクソでか構造物つけてるしどうにかなるっしょ()
せめて防盾裏のどう見ても200mm近くある均質圧延鋼板を正常な値にしてくれれば飛び出してきたBMPとかの30mmクラスダーツにも多少はちゃんと耐えられるようになると思うんだけどな。数発で砲閉鎖抜かれて死ぬのは悲し
ここまで数値と見た目に差があったらバグレポ通んないかな?「表示される装甲厚の数値と見た目が一致しない」みたいな方向性で
それで通っちゃうと10apに耐えれない可能性が出てくるから勘弁
変な言い方しないで普通に砲耳が200 mm 相当と認めさせるのが一番か…
10式は砲耳中空説があるらしいけど、このバグレポでは外見だけでチャレンジャー3の砲耳がRHA 200 mm 相当 (中空ではない) と認められてるんだよね
https://community.gaijin.net/issues/p/warthunder/i/VjCv0umKSMYj
10式戦車砲にも砲耳が鮮明に写った画像はないものか…
あとは10式戦車砲が何の重量をどうやって削ったかを聞かれたときに答えられるようにすれば砲耳が中空でないことの補強になる
砲身、砲尾その他諸々。砲耳の中身をくり抜くと軽くなりすぎて計算合わん
それを示す資料が欲しいんだよね、出来たら公式の
技術研究本部60年史には155mm榴の軽量化に関する具体的な数値があるんだから10式戦車砲のもあってよさそうなんだが
砲耳の横幅とか砲尾のモデルとかいろいろ違うしな。でも、モデルの形状変更要求は基本触れられないから望み薄、あとはモデレータガチャ
んなもん必要なくて、主砲の軽量化は450kg程度でしかないのよ。そんで砲耳の概形からいくと中空にした分で殆ど使い切るわけね、じゃあ砲尾がスリムになったり砲身が肉薄になった分はどこいった?って話。よく出てる重量表と仕様書の三面図で事足りる
研究試作のいつもの表から軽量化は445kg、砲の三面図からどう見積もっても砲耳は1.0 ~ 1.4t程度、ここから厚みを1/10にしたら明らかに軽すぎるという点までは明白なんだけど、腔圧上がっても砲身・砲尾が薄肉化・軽量化できた根拠を示さないといけない
一応3面図を比較して割り出そうと思った事もあるけど無理だったよ、14%しか違わないわけで図面じゃわからん
だれかH8開始の「将来火砲・弾薬」の開示請求やってくんねーかな (他力本願)
そこまで求められるのは日陸のモデが舐めとるやろ笑それならチャレの砲耳も中空だわ
「チャレ3と同じ基準で判断しろ」で通ったらそれが一番いいのはそう
https://forum.warthunder.com/t/jgsdf-type10-tank-10/18005/496
ところで公式フォーラムに砲身重量が上がっとる…タイムリーだな
何気に砲尾を後ろから写した写真って珍しいな、やっぱ砲尾削ってるよな。ますます重量合わん
議論と関係あるかわからないけどこれなんで言ってるかわかる人いる? https://m.youtube.com/watch?v=a7JrWSyGwbk 偏ってなさそうに感じる
コメント欄を見る限りは確かに公平そうな感じだと思う。環境の違いから来る使い方の違いとか、鉄道規格の違いとか、海軍重視の日本と陸軍重視の韓国の違いとかにも触れてる。
お! いいチャンネルを見つけてしまった様だ 何言ってるかわからんけどね
防御力を全重量で判断してたり、出所不明の情報や願望ベースの値を使って結論ありきの誘導をしてたりで、だいぶ偏ってると思う。
車体複合装甲の両端スカスカ問題、このツイート(画像投稿のやり方が分からなくて、こういう形式になって申し訳ない)に添付されてる画像の通りなら解決の糸口にならないかな?レオ2がこの穴から車体幅ギリギリまである複合装甲を挿入できるのなら、いくら別の戦車とは言え10式でもそれが可能なはずだと主張できそうじゃないかなと思ったんだけど…
穴の大きさ自体は配備車両の写真とか90でもカバー掛けられてない試作車の写真で既に分かってたはず
10式のはあの写真見ても割と両端ギリギリまで有るのは明らかなのよね、ってかいい加減上下逆なの直せ
そこは埋めるようにレポ通ってたはず。反映されるかはツムリのお気持ち次第
10式戦車の開発録こう考えると90式の自動装填重いんだな 10式で足回りと装填装置軽くして44トン 装甲12%アップすごいよね
10のAPSはトロフィー作った会社との契約になったっぽいけど、前の国産APSの話は完全没になったのかな
まぁ実証試験なんてそんなもん。10年以上前にRWSを軽装甲機動車に搭載する試験とかやったけど今や軽装甲機動車が代替予定だしね。それに画像で露出してるのはいかにも重そうな塔式の連装筒だし本気で実戦って感じではなかったなぁ。
なんか業務委託内容改訂されてる?検証品からトロフィーとアイアンフィストが除外されてドイツのストライクシールド又は同等品しか残ってないみたい。
10式って増加装甲つけて48トンなの?それとも何もつけてない状態で48なのかな。最近、勝手にこの10は輸送用にペラペラにした状態って想像して乗ってる
増加装甲付きで48t ついてない方が44tだよ
一般的な形態(モジュール装甲装備、付加装甲なし)で44t。48tは付加装甲を装備した場合
言い方の問題だけど他国のモジュール装甲の仕組み的に事実上の通常状態は48トンな気もする
何を言いたいのかがいまいちわからんが、我々が一般的に見てる形態(惑星のもの含む)は44tの形態だよ。まあフル装備戦闘形態という意味では付加装甲も装備した48t形態が他国の通常状態に相当するともいえるが、いかんせんその形態はいまだ公開されたことがないのでね…
側面とか車体下部を機関砲で撃たれて撃破されることがよくあるから、付加装甲を隠さないで見せて欲しいなー 見たいなー
フルアーマーの48t状態では操縦手足元装甲もあるらしいから多少見た目が変わるはず、まあ誰も見た事ない(見た事あっても言えない)から実装できないけど
へぇ〜。ロールアウトから10年以上経ってるのにまだ見たことない形態が残ってると言うのはなんか少し神秘的というかなんというか
神秘的と言うかむしろ不安になってくるわ。隊員でも見たことない、見た目すら分からない、たかだか2010年開発の戦車如きが誰も知らない姿をしているとか、それ開発時の案とか試作品くらいはともかく、結局計画倒れとかで実在しないんじゃねえのって
16式試作に増加装甲つけてたやつあったよねあれと同じ奴じゃないのかね 同じ三菱だし
付加装甲Ⅰ〜Ⅲ型と同じって訳じゃないだろ。モジュラーを取り外して48t相当の新たな複合装甲パケを付けるんじゃないのか?
モジュラー装甲と付加装甲は別だぞ。車体正面要部と砲塔正面要部の複合装甲部のことをモジュラー装甲、これに加えて付加装甲として側面の付加装甲1型と付加装甲2型、付加装甲(上面防護用)、付加装甲(操縦手足元防護用)の4つがあって、このうち1型と上面がERA、2型が何らかの受動装甲(おそらくゲームで言う複合スクリーン)、操縦手足元が複合装甲かそれに相当するなにか。これらを装備して48t以内というのが条件(なのですべて同時に装備できるかは不明)。モジュラー装甲部に関しては通常の徹甲弾を防げるフル規格仕様と徹甲弾は防げずシングルHEAT程度までを防げる低脅威度仕様がある。
厳密にいうと、44.4t形態は特殊付属品 (リアバスケット・サイドモジュール (モジュール装甲ではない)・補助発電機) を含まない付加装甲なし状態なので、惑星等で目にする特殊付属品装備状態は44.4tをわずかに超過するはず
結局この戦車のWTにおける性能ってほとんど予測だよね?確定してるのは最高速度くらい?
うん。東側以外は基本予測
forum戦士が10式の砲旋回が実地試験で48度/秒って言ってるんだけどマジ?また夢が広がるね
ちゃんとしたソースある?あるならかなり嬉しいが
1枝と同一人物なのおもろすぎ
バグレポ書くって言ってたからあるはず…普通に調べただけじゃ見つかんない資料とか映像があるんかなぁ?
forumのmachinery of War discusson
general Japanese and Thai ground forces discusson HQにスクショ上がってるわ
90のスコープ倍率とか10APの貫徹力にも言及してる
情報開示請求してる人のGoogle drive これでは 03式改もあるので色々見れるぞ!
入札について無知だからここで質問するんだけど、30mm機関砲弾(遊弋型UAV対処装置試験用)の公告が何回か入札期限を延期した後に3/27に中止(輸-274参照)されてるのって今回のRWS改修の件がうまく進んでないのかな...? 中央調達に係る公告
現実の10式は無段階変速?とやらのおかげで90式よりも足回りが良い...みたいな話は有名だけど、具体的にどうして足回りが良くなるんだろう? 惑星だと再現するのは難しいらしいけど、仮にギアを100速くらいまで作っても再現は難しいのかな?(無段階変速って名前から、ギアチェンジが滑らかそうだなと思いオートマで100速くらいなら再現できるかな?と思いました)
エンジンは一定の回転数が無いと馬力(パワー)が出ないんですよ。一番馬力の出る回転数域をパワーバンドと言いまして、無段階変速機は物理的なギアがあるわけではなく構造的に柔軟に減速比を変化させられるので、いつでもパワーバンドで走行できるのです。そのため普通の変速機よりも常にパワーの出る状態にできるのです。
ゲームでの再現はそもそものミッションの構造が大きく異なるため、専用の設定を作成しないと厳しんじゃないかと思いますね。
ゲーム内で例えるなら、エンジン回転数が常に最高のまま0km/hから70km/hまで速やかに加速し、回転数が上がるのを待つことなく素早く鋭い旋回が可能で、坂道を登る時もガンガン登ってガンガン加速できる...みたいな感じでしょうか?現実だとめちゃくちゃエンジンに負荷がかかりそうですね...
現実には仕組は違うけど同様の目的のベルト式CVTがATの主流になる程度には一般的でしょ。てかエンジンの効率が良いところを使えるからエンジンには優しい筈
そんなイメージであってると思います。負荷に関しては、エンジン特性にもよりますが10式のようなディーゼルターボの場合、低回転域で高出力が出て高回転域は苦手な特性のため、さらにエンジン的には過度に低いまたは高い回転数よりパワーバンドの方が負荷かかりにくいので、むしろ負荷は低くなのでは?と思っています。
オートマ車って無段階変速なんだ...そしてエンジンの負荷に関してはちょうど良い感じでむしろ優しいんですねぇ。
CVTが無段変速であってCVTならATは成り立つがATなら無段変速は成り立たないからね?
(主流って書くの忘れてた...)
無段階変則はそもそも常に変速しているようなものだからATに当てはまるが、ATの中にはギアで変速するものもあるという。
10式戦車の防盾の防弾性能、素材についてのレポートを提出しました。もし何か追加点などがあったら教えてください。レポート
無知無知の無知ですみません、実物が出てないからなんとも言えないですけど、4t分の追加装甲で防御力の上がり幅ってどのくらいなんですかね?全体的に上がるのか限定的な物なのか。Leopard2A7よろしく複合スクリーンを貼り付けるんすかね。
選択式らしく、「側面用の追加装甲(対HEAT)」、「側面用の追加装甲(対30ミリ機関砲)」、「車体下部用の追加装甲(対120ミリAPFSDS)」、「上面用の追加装甲(対トップアタックミサイル用)」の中から選んで装着するみたいです。ただこれら全てを搭載して4トンなのか、この中から1つもしくは2つを選んで4トン(つまりある程度の取捨選択が必要)なのかはちょっとわからないみたいです。
結構幅広くあるんですね!教えてくださりありがとうございます。
特殊装甲がセラミックス装甲であることを明確に示した一次資料ってあったっけ?セラミックス装甲に関する研究の資料はあるけどそれが戦車の特殊装甲に使われていることを示す資料はない気がするんだよね
10式の主装甲がそうであるという公文書はないね。モジュールのみで250mの徹甲弾IV型に対する試験をやった文書はあるけど
やっぱりそうだよねぇ… 装甲車や船舶にセラミックスが使われてるのは公式資料があるんだけど
じゃあセラミックス以外だったら何が使われてるの?劣化ウラン?非現実的だし、せっかく高いセラミックス技術があるんだから多重空間装甲なんてチンケな真似しないだろ。現状軽量かつ高いCE・KE防御力出せるやつなんて演繹的にセラミックスしかなくない?
いや、第三の選択肢としてあずきバーが使われている可能性も
自分もセラミックス装甲以外ないと思ってるけど公式発表してないねという話よ
多分上のリストにない新画像発掘。前からある画像によく似てるけど、右側面の謎の箱がしっかり映ってる。このページで見つけたやつ
雑具箱って話じゃありませんでしたか?
サイドモジュールは確定で物入だけどこれもそうだっけ?それにしては試験時に装着する基準が謎というか…
雑具箱でないとしたら、61式戦車の試作車のように、ウエイトなのかもしれません。
ダミーウェイト説は自分も聞いたことがあります。ただ独特な形状をしている以上具体的な何かを想定しているはずで、この点が気になるんですよね。この画像で右側面の箱の形状が確定して厚い箱は左右で概略同形状、形状的には厚いのが付加装甲Ⅰ型・薄いのがⅡ型のようにも見えますが、付加装甲 (を模したもの) なら右側面の前半部分に付かないのが謎です。実は右側面前半の斜めになっている部分は正面要部扱いという可能性もありますが、さすがに重装甲すぎて可能性は低いと思うので… (本当にそうなら嬉しいですが)
画質荒いからあれだけど分厚い部分の上面にファスナーらしき線があったり、質感もシートっぽいし骨組みにカバーかけてるだけの物入れじゃね?派 付加装甲の線はALS側にでかいのがあって乗員横にない時点でありえないと踏んでる(装備検討の時点で乗員保護が絶対でALS防護は可能ならって感じなので)
APS搭載決まったの去年なんだよな 2020年は影も形もないからただの物入れだと思うね
確かに左側面後半側の上面の四角い線が映った写真がありますね。試作設計書から付加装甲が乗員を守れるのも確実ですね。APSは話の出たタイミング的にも試作設計書にない点からも自分も違うのではないかと思います.ただ布っぽい点は、90式の装甲も布カバーなので何が入っててもおかしくはないかなと。
一方付加装甲と仮定したときの防護範囲は、砲塔乗員横には斜め正面からの脅威に耐える装甲があるなら付加装甲がないor薄くてもおかしくはないものの、流石に苦しいんですよね。
個人的に物入説は、致命的じゃないとはいえ疑問点も多くて積極的に推しづらいんですが、やっぱり消去法で物入なんですかねぇ…
・なぜバスル後ろに積まないのか?
・2形状用意した理由は?
・厚いやつはなぜ台形に?
・右側面前半に付けない理由は?
・左側面前半を薄くした理由は?
・なぜ試験期間に戦車で荷物を運ぶの?
等々「しらねーよ」って感じの微妙な疑問が…
なんかルクレールを彷彿とする口径っすね https://x.com/Kota_re_/status/1959490251006861663?ref_src=twsrc^tfw|twcamp^tweetembed|twterm^1959490251006861663|twgr^46436104935e4f73ec2044c4f2660acc891bff4a|twcon^s1_&ref_url=http://blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/59380138.html
これはあれか、試作段階で44口径以外のバージョンの砲身も作ったのかな?「実際に10式試作車52口径バージョンも作った」のか「制作だけして試作車には搭載しなかった」のか「制作して試し撃ちもしたけど搭載はしなかった」のはちょっとわからないけど...
52口径のやつは多分何を載せるかで検討したやつだと思うよ 52口径採用してるの16式だけだしね
完全な素人の意見なんだが、ギアを128段階とかにして、擬似的なCVTを再現できたりしないの?そもそも惑星の変速機自体、現実と挙動が違うとも聞いたけど。
CVTって単純にギアを増やしただけでは再現できないらしい?普通のオートマだとギアごとに高い力が出るエンジン回転数になるまで速度が上がりにくかったり旋回の初動が遅かったりする(惑星内の全ての車両がそうなってる)けど、CVTは高い力を発揮するのに最適なエンジン回転数をちょうど良く発揮しながら加速・旋回ができる...とかなんとか?これまた素人の意見だけど、仮に10式のエンジン回転数が速やかに2000回転以上に上がるよう設定(1速から8速まで全てのギアで)したら再現出来ないかな?ウォーサンダーだとエンジン回転数が高くなると速やかな旋回ができたり、2000回転になったあたりから加速が早くなったりするし...
多分無理 というかそれを設定する為にはトルクカーブがすでに実装されてないといけないんだけどトルクカーブが実装されてるならcvtを擬似的に際 再現出るんだよね
WT内にトルクカーブはあるよ、ガソリンエンジン+クラッチ動作を加味してるっぽいやつが。だからトルクカーブを変えればディーゼル/ガスタービンエンジンもトルコンもCVTも再現できるはずなんだよな。厳密にはオイルの慣性とか、トランスミッション毎の速度レンジのマニュアル設定とか色々あるけど今よりリアルなのは間違いないわけで
でもgaijinは技術的に不可能と話してるんだよね、もし仮にトルクカーブがあったら貴方の言ってる通り再現できるはず、おそらくトルクカーブを擬似的に再現してそれっぽい動きにしてるだけでトルクカーブそのものはないんじゃないかな id変わってるけど葉1です
何を持って正確かとするかだが・・・CVT再現出来ても現実にはならんよ。トルコンが再現出来ん。アレは入力軸と出力軸の回転差でトルク増幅が起こるから、入力のトルクカーブだけでは再現出来ない、同じエンジン回転数トルクを入力しても出力されるトルクはその時の速度で変動する、そしてそのような物は現状実装されていない。要するに今のママ多段化してもただギアの多いミッションにしかならんということ。
公式フォーラムスレで報告された結果だと車両の加速度がエンジン回転数に従って変化するのは確かっぽいんだよね。このスレとか、このスレとか この速度と加速度の対応関係をいじればいいと思うんだけどなぁ… トルコンのオイルの慣性とか羽根車の失速とか粘度変化とかまじめにやりだすとまぁ地獄だと思うけども
↑x2 個人的にはトルコンも、エンジン回転数はトルク最大回転数で固定みたいなざっくりした仮定を置いちゃっていいと思うんだよな。そうしたらエンジン+トルコンをまとめた曲線一つで済む。現実にはアクセル踏み込んでエンジン回転数が上がってから増幅比が上がって…みたいな過渡応答があるけど自分は「今よりマシだよね」派