なんかひと月以上前の話題に反応するのもあれだけど、自衛隊の資料で訳されたのが発祥説を聞いたことがある。もとから自衛隊とか防衛産業界隈だと、英単語を可能な限り日本語の常用的な単語に意訳して文書に使う傾向がある。fire and forgetのforgetは発射後に面倒を見なくていい、勝手にやってくれるってニュアンスとして使われてる。これを日本語の常用単語で適当なのが「放っておく」だから「撃ちっ放し」になる
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なんかひと月以上前の話題に反応するのもあれだけど、自衛隊の資料で訳されたのが発祥説を聞いたことがある。もとから自衛隊とか防衛産業界隈だと、英単語を可能な限り日本語の常用的な単語に意訳して文書に使う傾向がある。fire and forgetのforgetは発射後に面倒を見なくていい、勝手にやってくれるってニュアンスとして使われてる。これを日本語の常用単語で適当なのが「放っておく」だから「撃ちっ放し」になる