名前なし
2021/06/09 (水) 19:46:38
1a512@6d45f
90式の公式資料蹴られたり西側諸国AP全部貫徹力480mmにしたりほんと貫徹力650mmあった時代に戻して欲しいわ本当…
通報 ...
貫通力は計算式の妥当性はともかく一律ですし、650mmというのもCEですから不満としては適切ではないかと。資料に関してはゲームバランスを損なっている状態なので全くその通り
貫通力650mmはJM12A1の数値で昔のJM33は540mmではなかろうか...枝1さんが言ってる通り一応基準は統一されてるし貫通力に関してはしょうがないんじゃないかと思うな、あと仮にJM33を540mmに戻したとするとDM33を主砲弾とするStrv 122とLeo 2A5の大幅buffにもなるわけで余計手をつけられなくなるのもあるし
10APFSDSに関しては惑星の採用してる計算式だとセルプシャープネスなんかが計算できないので実物より低めに算定されると思われる(これはまだAPFSDSとして一般化してない要素なので統一基準での算定が難しく仕方ない)から貫通力ではあまり期待しない方が良いと思う。防御に関してももし仮にLeclercかそれ以上のレベルは手に入れられたとしても防楯が大きめなのと周囲の貫通力も向上してるだろうから色々キツいだろうと。期待できるとしたらとち狂った装填速度、それに無段変速機の再現がどこまでできるかに懸かってる気がするね。
世代を考えれば少なくともM322相当にはなるのではないかと(そうでないと流石におかしい)、防盾に関しては仕様書で保護性能が規定されているのでKEに関しては砲塔及び車体正面と同等にできる
10の装甲については、2013年にニコ動超会議の開発者トークショーで『列国の戦車のどんな弾が飛んできても破壊させない、貫通させない』という発言がある。少なくとも、2005年配備のバキュームが既知の存在であるのに公開トークショーでそう名言するって事は、少なくとも製造元であるMHIと日本製鋼は貫徹1000mm級KE(一般的にバキュームが2000m/1000mmとされる)に抗堪する設計で作っている訳で
開発時の話なのでバキュームが勘定に入るかどうか不明ですが、DM53/L55を止めるのは確実ですね。自身の砲が最低それくらいですから
防楯はほっぺと同水準って資料があるなら確かに何とかなるかも...?ただそれはそれとして「貫通させない」ってのはあくまでもインタビューだから資料としては「90式の装甲はM1A1と同程度である」みたいなのと同じ扱いになるね(例え設計側の発言でも資料として出てないと厳しい)
防盾は直後に300mmの砲耳装甲もあるのでね。開発者の発言は自身の砲を使った射撃試験をもって参考にできると、DM53/L55級耐弾であれば2000年代であっても世界トップレベルですからね
バキューム1は既に出てるはずなのでKE1000mmは最低限ですね。それを40トン台でまとめるあたり流石日本の技術力
可能性は十分(そもそも10式徹甲弾が初速2000を超えてる可能性がかなりあるのと、弾体設計も先進的なので)あるけど、確実に言える下限値はこうだよねという話です
着弾時の速度(≒交戦距離)の想定がわからんとガイジンは納得しないけどね
250mであることは分かっているし、10式徹甲弾が比較的近めの交戦距離を想定してることからも3000m理論には矛盾がありますね