冷戦終結で次世代砲弾開発配備の必要性が薄れたのと90式改修するよりは10式作ったほうが効率的だと判断されて後回しにされたんじゃない?
砲まわりについてはライセンスが面倒だし、Rh120+新型砲弾より薬室を強化した10式戦車砲+10式徹甲弾のほうが性能は高くできそう。まあ90式(改)の計画だと10式と同じ徹甲弾を積めるようにするみたいだけど、74式(改)と違ってこの場合は主砲やFCSなどを変更する必要があるんでかなり大規模になりそう
10式戦車砲が元々90式への搭載すら考慮して開発された、なんてことはないんですかね?これなら砲の載せ替えと砲周りのFCS更新とかで済みそうですが、まったく互換性がないなら自動装填装置とか砲塔内の配置まで変わってきそうな気がします
そもそも重量がかなり軽量化されてるから重量バランスから弄る必要がある。あと、新しい砲弾のためにFCSとかのコンピュータを換装すると発電能力が不足するのでそのあたりも弄らないとダメそう
ライセンスの関係でJM33/12以外を使うのが難しいって話はある。互換性に関しては砲尾位置と装填装置を手動装填可能な距離に配置(要は限界まで詰めて最適化)すること、砲耳の寸法が同じことを考えると然程問題はないように思う
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砲まわりについてはライセンスが面倒だし、Rh120+新型砲弾より薬室を強化した10式戦車砲+10式徹甲弾のほうが性能は高くできそう。まあ90式(改)の計画だと10式と同じ徹甲弾を積めるようにするみたいだけど、74式(改)と違ってこの場合は主砲やFCSなどを変更する必要があるんでかなり大規模になりそう
10式戦車砲が元々90式への搭載すら考慮して開発された、なんてことはないんですかね?これなら砲の載せ替えと砲周りのFCS更新とかで済みそうですが、まったく互換性がないなら自動装填装置とか砲塔内の配置まで変わってきそうな気がします
そもそも重量がかなり軽量化されてるから重量バランスから弄る必要がある。あと、新しい砲弾のためにFCSとかのコンピュータを換装すると発電能力が不足するのでそのあたりも弄らないとダメそう
ライセンスの関係でJM33/12以外を使うのが難しいって話はある。互換性に関しては砲尾位置と装填装置を手動装填可能な距離に配置(要は限界まで詰めて最適化)すること、砲耳の寸法が同じことを考えると然程問題はないように思う