追加されたESM(Electronic Support Measures)モードまとめ
①「レーダー/赤外線捜索追尾システムのセット切り替え」にキー設定もしくはレーダーコントロールの扇2枚のマークから切り替え可能性
②RWRより詳細に輻射源の方位と強度が表示される
③ARMの目標をレーダーと同じキーで選択切り替えできる
④目標の位置にレーダーと同じように黄緑色の枠が出る(HUDも出る)つまり位置モロバレ
⑤ARMを装備していなくても使用できるかどうかは機体による模様。確認した範囲ではF16PoBITはポッドがあれば可、F/A18EはARMが必要、Su30MKMは両方不要
つまり他の兵器で狩れる
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ESMモードで通常のレーダーと同じように目標選択・ロックを行う事でARMのシーカーをスレーブ出来るようになるようです ただしロックするとそれ以外の反応が消えます。なんでSAと連動させて記録させておかないんですか?
東側の一部課金ヒコーキとかの「特定バンドのみ対応のシーカー」は当然このセット切り替えでソフトロックしても(対応してないと)ミサイルのハードロックオンは出来ないから注意 テストフライトで操作を確認したい場合はあらかじめどの対空車輛が置いてあるか要チェック ちなみにKh-31の飛行可能距離自体は戦車がずらずらと置いてあるあたりから遠くに置いてあるADATSに撃って余裕で届きます