Pvkv IIコメント欄
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telesu
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速度は遅いが砲塔が回る上、俯角もしっかり取れるので駆逐ツリーにありがちな撃ち逃しが少ない 炸薬入りのほうが貫通高くて風防付きなのでさっさと弾開発したほうがいい
照準器のズーム倍率が高いのが地味に嬉しい。でもなんか初期弾だと砲弾のお辞儀が大きい気がする
ゴテゴテした駐退機や平衡器?は装甲判定はあってもダメージ判定はないんだな…障害物からはみ出てるの横から撃って無力化しようとしたら普通に反撃されたわ
マルダーⅢもだけど、38(t)とかm/41みたいな37mm砲が主砲の戦車に75mmだの76mmだの乗せるとすっごいアンバランスになるね
砲が強いから上のBRでも通用するな
砲塔の装甲は薄いしオープントップだしで被弾にはよわよわだけど、大きい俯角と高い照準倍率を生かせるポイントにつくと鬼のように強い。そして、そういうポイントに居座ってもりもりキル稼いでると、他国車両が「お?ここ強いんか?」とばかりに隣にやってきて、俯角が足りんばかりに身を晒して死んでいく。
あ、SA50で76シャーマンの隣に並んだときの記憶が蘇ってきた(´・ω・`)
瑞は俯角良いので変な場所から一方的にバカスカ撃ち込めるからなぁ…その分個性的だけど。
初期弾でも貫徹力は十分だが、被帽無し炸薬無しのAPなのが歯がゆい。改修4段目の炸薬110g入りAPCBCまで辿り着けばBR3.7トップクラスの確殺ぢからでウホウホできる。後退と装填がもう少し早ければ尚良しだったが、まぁ許容範囲。
護符が当たったおかげでこの子だけでランクIVが全部終わっちゃう
すっごいコケる…(AB)なまじ結構速度出るもんだからちょっとした石とか方輪で踏んでそのまま横倒しとかなるのがキツイ…ソレ以外が良いんだが…天板無いのは自走砲の宿命だし
まあ車高高いから片輪走行になった時点で祈るしかない…とっさに浮いた方とは反対側に曲がれば助かりそうではあるが。
こいつ登場するの戦後じゃねぇかとっととBRあげて戦後戦車と待ちするようにして
F-82「えっ」BTR152A「そんなぁ…」ASU-57「どうしてそんな事言うの」R3T20「やめようね!」
これ、車体と砲塔は空間的に分離されてるんだな。ターレットリングの直径は元の軽戦車のままで、その上に床板付きの大型砲塔をドン。 車体床置きの弾薬16発はどうやって装填するんですかね…?
通り抜けフープ的ななにかを使うんですよきっと。
訳が分からない起伏の場所から訳の分からない高貫通弾をぶち込めるスウェーデン中ランクの何たるかを表す車両。高倍率スコープに慣れるまでは弾の垂れが気になるが貫通できないことがほぼないのでストレスはない(多少機動力に不満はあるけどもまぁ許容範囲)。俯角が取れすぎていつも使う行きつけのクソポジから撃つのはもったいないので新たなクソポジを探すのに一苦労した感じ、比喩抜きでどこからでも撃てる、たのしい。
アサルトで改修しようと出したら未改修だと500m程度の距離でまともに当たらない事が結構あるのね…一部明後日の方向にすっ飛んでいく事もあるからサスや砲精度の改修最優先かな。
確認したいんだが、こいつ車長がやられたときなぜか装填手が車長席に移動して装填速度ガタ落ちしないか?少なくとも乗員が3人になった時には装填手がおらず操縦砲手車長の組み合わせになったんだが
瑞陸は不具合幾つかあるから…その類かねぇ。
装填手が装填嫌になって車長にうつったんでしょ
装填手は確かに雑用多いから嫌になるのはわかる。ただ、どういう順番でやられたか戦闘中で意識できなかったが砲手装填手操縦手の構成になるのも確認。乗員の回復はやってないので原因不明。
ABで、中華T-34(75mm砲)の砲塔正面をAPCBC距離800から非貫通された。防護分析で確認したが正面からなら余裕で抜けるはずなのになぜ?
言っとくがT-34は76mm砲だぞ...というのは置いといてそれがバイアスというものだよ。あと、何使ってたか書こうね
APCBCって書いてない?
俯角-14°の全周旋回砲で炸薬たっぷりの高貫通APCBCを投げつけるワンパンマン。16倍スコープでBR3.7にあるまじき超遠距離戦にも対応。RBクルスクで2000m狙撃の快感を覚えさせられてもう手放せない。
倍率といい俯角と言い(1950年代なので当然っちゃ当然なんだけど)戦後のソレだよね。使ってると戦後のHEATFS駆逐を使ってる気分になる。実際heatfs撃てれば6.xでも全然行けそうな位ポテンシャルは高い