R-60の後継機として「(SRAAMと同じく)推力偏向ノズル」「ヘルメット連動ロックオン」と「シーカー角±45度」、「中間誘導に慣性航法」を用いることで真横すら攻撃できると言われてる。東西ドイツ統一によって東ドイツ側から流れてきたこれの性能に驚愕したことによって葉4で言う西側の第4世代ミサイルの開発につながったらしい。まあぶっちゃけて言うと葉2の言う「射程の長いSRAAM」よ。MiG-21bisなどが搭載候補になる。エースコンバットのロシア機のQAAMはこれがデザイン。推定耐Gは推力偏向と前部カナードの二重操舵で30G以上SRAAMより曲がる、しかもシーカー角が広いから見失わない。
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