その撃破必要数は今とそう変わんねーよ、だいたいアリーナは90年代の開発で対ATGMを想定したAPSだから、低速目標は苦手で近年の改良でプロペラを探知できるようになったらしいけど、水平方向はカバーしてるけど垂直方向のカバー範囲はたかが知れてるのは変わらない、今のFPVドローンは上面狙うんだから撃破の難易度に極端な差は出ねーよ
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その撃破必要数は今とそう変わんねーよ、だいたいアリーナは90年代の開発で対ATGMを想定したAPSだから、低速目標は苦手で近年の改良でプロペラを探知できるようになったらしいけど、水平方向はカバーしてるけど垂直方向のカバー範囲はたかが知れてるのは変わらない、今のFPVドローンは上面狙うんだから撃破の難易度に極端な差は出ねーよ
上面は籠有るから今でも背面や側面等の隙間が出来やすいところから攻撃してるんだが……。MBT1両屠るのに複数機必要なのに更に手数を要求されるのは影響あるだろ
その今でも戦車1両の撃破に10機以上、場合によっては30機近くをぶつけているんだから、数機増えたぐらいじゃ誤差だろって話
なんなら、攻撃する前にロストする機体が大半で、そこから攻撃に成功するのも一部なんだから、手数は前から大量に必要なのは変わらんよ
数の話はともかく観てないのがよく分かる。SAMみたいにコールドローンチで迎撃弾薬を射出して目標に向かって回転させてから起爆という変態的な所業でカバー範囲を大幅に拡大させてるのだな。
問題はセンサーたるレーダの覆域でな、水平方向はほぼ全周だが、垂直方向は従来と大差なくてトップアタックに脆弱なのよ
いくら迎撃体が高性能でもセンサー範囲外の目標は迎撃できないからね