商標を創作表現の一部として利用する事は(あくまで米国内の判例としては)言論の自由の範疇であると認められている。ゲーム分野ではCoDのハンビー騒動がその最たる判例として名高い。問題は無許可なのに商標の権利者とのスポンサーシップや提携関係を疑わせるような扱いをすると創作表現の一部と見做されない(商標利用であるとする)可能性があるため、↑で貼ってくれてるリンクの条文の最後には兵器メーカーがゲーム開発に参加している事を意味しないと断りを入れている。それでも米企業とはライセンス契約してるのはそれほど煩いからだろう。訴訟大国だし
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あれはつまるところ「銃のゲームやぞ!やられやくのどーでもいい車両なんでwwとーぜん払いませんwww」が通った形だよね。一方、レースゲームやおもちゃを作ったりする場合は興味があるに違いないから払わないといけないっていう。…なんか変だよね。どうでもいいけど、散々商標を無断使用されてたけどつい最近(2022~)になってお金を払われ始めた車メーカーがあるんだって。デロリアンっていうんだけど…誰も知らないよね。
となるとBFはエアスーペオリティモードとかあるからあんな感じになったってことか