枝葉も無駄煽り多いが信仰とか言うのやめとけ。
結局サステナー切れた時点で泥舟と化し、遠投ではどうあがいても終末速度が遅いのはその通りなので、結局運任せから脱するものじゃない。掲示板で語られる方法論なんか極論感覚論だし嫌なら無視しとけ。
現実だとPL-15のように中盤ほぼ消火して終末に再点火する方式が開発されたことからも終末速度が大事なことは明白だが、WTにはそうした方式は未実装かつ超長距離ARHも未実装故、回避不能な終末速度を遠投は不可能であり、接近戦に帰結するのは事実そうよ(そういう論調が大半かと思うが)
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個人的にこの話の本質って"ピットブル後"から着弾までの実質的な敵の回避猶予時間がどうなるかの話だと思ってたんだけど...なんかズレてる枝葉が多くてやっぱり謎の信仰だなって気持ち (後出しで回避猶予時間がどうのこうの似たような事を言い出したら👊←これだからな
追記 これ一人言ってる人居たけどラベルで畳んでるせいで気づかんかったわ🙏
サステナーではなく正しい意味で二段ブースターなのか
”空トップランクの機体ページとかで散見される謎の発射時の速度信仰は何?割と謎なんだが”←これだけで回避猶予時間どうこうの話が本質って正直分かり辛くね?続く枝1に対する葉1の内容を見ると木主はイラントムキャットしかまともに乗ったことなさそうに見えるんだが。
まさに回避猶予時間。トップ帯で遊んでれば誰もが行き着く現状の最終命題だと思うよ。個人的な結論としては、速度で確殺に出来るなんて稀だし、あって困らないが無くてもやりようはあるね。って言うと毒にも薬にもならないので笑、過度な一般化や二元論が書かれがち
初動BVR時に回避猶予時間なんかほぼ関係ないぞ。避けれるやつは避けれるし、避けれないやつは「ミサイルが届くなら」当たる。ピットブルから18kmある以上、音速300m/sの高度でマッハ3を保って飛んで来るっていう非現実的な条件としても20秒ある。だけど、上の枝たちが言うように最終到達距離を伸ばすことができるので、回避できない間抜けに届かせることができる、と言うのが初動BVRで速度を乗せる意義じゃないかな。確かに信仰といえば信仰だけど、やる価値がないわけではない。
そ。BVRで回避猶予を全く与えないのは不可能→速度は必須じゃないも正しく、BVRで間抜け炙れるから速度は欲しいも正しい。両者の違いは好みだけよ。全員主張を理解した上で、程度問題の話なんで、ここで話しても結論でない
まあそのうえでああでも書いてないと800キロそこそことかで撃って当たんないんだけど!っていうやつが出そうってのはあるよな