Bhishuma TWMP コメント欄
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9306baafe1
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ウクライナ侵攻に投入されてインドに届けられなかったT-90ってこの子?
そう
まるで日本に供与予定のティーガーⅠみたいな話だなぁ(いや、インドに返せよw)
ん?ということは、インド陸軍は悪名高きDRDO謹製のアージュンを配備するしかないのか?もしそうならインド陸軍には同情を禁じ得ない
T-90S自体は2001年から配備されてるよ、仮パク疑惑のT-90Sはメーカーの長期保管車両なんじゃないかって指摘が出てたけど、その後インド軍のものと確定してるのかな?(煽りじゃなくてほんとに知らない)それはそれとしてアージュンはもう配備されているんだ、今後Mk.1Aという改良型も並ぶんだ…
いや、そのT90を借りパクされた挙げ句その替わりにアージュンを追加配備されるのなら、という意味合いで言ったんだ
T-90らしいパッチリお目目が無い点以外はまあ納得の性能みたいだね。
火力足回りはチャレンジャー達に劣るけ遭遇戦時に車体上面が固いのは生存率が段違いでやっぱり強いな
それなりの貫通力に、遅い後退速度、ってのは戦中イギリス戦車では普通だし、初心者がいきなり買って使ってるわけじゃなければ英国戦車民には扱いやすそうだな、って思うんだけど実際どう?モードはAB/RB両方とも教えてくれると嬉しい
12 (木) 09:52:35 RB民なのでそちらだけ。とにかく使い易い。英陸乗りが欲しかった貫徹力と装甲を備えた優秀な車輌。火力面は装填速度が遅いといってもChieftainなんかより速いので英国民は気にならないかと。抜けるAPFSDSとERAや無人砲塔に強いATGMで困ることはない。あと第2世代IR持ちなのでクッキリ見えて感動する。機動面はチャレ1より速いのでストレスフリー。旋回する方が速い後退速度なんて気にしてたらここまで進めてないだろうし…。
一応言っておくと無人砲塔ではないよ
枝じゃないけど 無人砲塔(相手)に強い、ATGMってことなんじゃないかなと勝手に想像
英10.3はこいつより貫通高いL26があるから待望の貫通とやらは既に持ってるのよ。
防御面も優秀。弾けないチャレ1と違ってしっかり弾くので返しの刃が使える。あとドーザーが邪魔なのか車体下部に当たらない時がある。その他として何故かT-90AよりBRが低い10.3であること。故にチャレ1やStomerHVM、Lynxと組めるのが大きい(絶対にBR上がるだろうけど)。
T-90AとのBR0.3差は3BM60がないからで妥当な評価よ。BR上がるなら3BM60が貰えるかT-90Aが11.0になった際に10.7になるくらいで攻撃力に差があるうちは同BRになるのはほぼないと思う
T-90Aが10.7だからこのBRで許されてる感はあるね。
欠点はwikiの通り後退速度と俯角くらい。後退は周囲確認と遠慮なく煙幕を焚いて対応を。俯角は必要なマップでは大人しく本国MBTの出番。または立ち回りで平坦な場所を選んで動くように。あと急勾配だとクソデカドーザーが引っかかって停車してしまう。また何故か土が掘れない。ドーザーを開発してONにすると消えてソ連MBTお馴染み車体下部の鉄板が動く。車体下部の被弾率が気持ち下がることを加味すると外さない方が便利な気もする……。
マインプラウじゃないかな
本家より防御面で強力だったりするが、なによりBR一段低いというのが最大の強みだな。貫徹の低さを補うに充分。なんせ11.7マッチ避けられるので、ボトム率が格段に低く本家よりストレスフリー。SBでも特徴的な地雷避けが誤射避けになるし、単なる色違いみたいな他国版とは一味違う
やっぱマインプラウかっこいいよね…本家にもください!!!!!!!
作ったので乗ってみたが地雷除去プラウってドーザーブレード改修したら取り外されて無くなるのな…
除去されたのは地雷ではなく地雷除去プラウだってか…おもんな
テスドラしたら気付いたわ… でも見た目カッコいい方がいいからドーザー研究してもドーザーは付けないでおこうかな…
((Tea-90))は強いね☕!自分からしてみればロシアのよりもかっこいいしなんか砲塔正面だけみたらT-90Mみたいでかっこいいからさらによし。後退速度は紳士のツリ一を1からしっかりやってきた人からするとこんなの早いと思っちゃうね。(コメット·ブラックプリンス)うっ頭が。紅茶飲まないと…☕
なかなか味わいのある怪文書だと言わざるを得ない。TをTeaと書かずにいられないのは紅茶中毒の症状のひとつであり、木が末期状態の中毒患者であることが窺える。
ソ連同様コンティークト5爆発反応装甲も付いてるしね…
こいつ強すぎ。RBでM1A2SEPで相対して「T-90やん首抜いたろ(ハナホジ)」とか舐め腐ったこと考えてたら訳分からんくらい瞬殺されて目が点になったわ。ソ連乗りじゃあ見ない挙動不審T-90やばすぎ。
中身がソ連のNOOBじゃなくて、鍛えに鍛え抜かれた変態紳士だからね…。ここまで這い上がってきた英国乗りは強いぞ。