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貫徹箇所はまさかの砲塔正面で、防盾(外側)と防盾取付部?(ボルトで止まってそうな所)の合間からぶち抜かれた。そもそも防盾取付部分の鋳造延鋼装甲が容積装甲化されてない厚さ101.6mmの鉄板のはずが38mmの鉄板判定になってる(元のt1e1は装甲圧表示なしの容積装甲だから、たぶんこれはミス。ただし大元m6a1は素101.6㎜)ことに加え、防楯(外側)の側面外縁部分が、1~40mm程度とかなり薄い。ましてや装甲の視覚モデル的にはその2枚は重なってるけど、防護分析かけると逆に23~24mm程度に薄くなるマジカル起きるっぽい。これはt1e1、t1e1(90)と容積装甲でモデル使いまわしてるこいつらの致命的な持病かもしれねぇ。