レオみたいな高機動力系の戦車って装甲が妥協されてるというより重量制限でこれ以上厚く出来なかったってのが正しい気がする。
半端に厚くしてもミサイルには無力だからな
ミサイルって言われるけどそれ以上にHEAT弾が当時はチート過ぎただけだから、戦車砲のHEAT見れば分かるけど普通に300mm~を貫徹してくる。結果、重量制限をかけて火力装甲を二の次にして戦略、戦術機動力を重視したんよ。あと不思議なんだけど対戦車ミサイル云々ってどこから出てきたんだろうか?この記述って日本語wiki(及び日本語書籍...)くらいしか載ってないんだよね、中韓露すらない。記憶が正しければ70~80年代のこち亀コミックスの余白にすら書かれてたはずだから、相当昔から言われてるはずだが。
不適切なコンテンツとして通報するには以下の「送信」ボタンを押して下さい。 現在このグループでは通報を匿名で受け付けていません。 管理者グループにはあなたが誰であるかがわかります。
どのように不適切か説明したい場合、メッセージをご記入下さい。空白のままでも通報は送信されます。
通報履歴 で、あなたの通報と対応時のメッセージを確認できます。
半端に厚くしてもミサイルには無力だからな
ミサイルって言われるけどそれ以上にHEAT弾が当時はチート過ぎただけだから、戦車砲のHEAT見れば分かるけど普通に300mm~を貫徹してくる。結果、重量制限をかけて火力装甲を二の次にして戦略、戦術機動力を重視したんよ。あと不思議なんだけど対戦車ミサイル云々ってどこから出てきたんだろうか?この記述って日本語wiki(及び日本語書籍...)くらいしか載ってないんだよね、中韓露すらない。記憶が正しければ70~80年代のこち亀コミックスの余白にすら書かれてたはずだから、相当昔から言われてるはずだが。