↑↑常時更新かは下記③の通り。移動平均をとるのは現実のレーダーもおそらくそうしている。角度測定精度を上げるにも限界があるからね。ただ応答性v精度のトレードオフなので、根本解決というより実用上問題がないバランスを取るだけ。その点、現WTはいわば応答性特化。他機のジグリング程度が低い理由はいくつか考えられるが、①測定精度が高い×(datamine上差はない)②TWSゲーティングが狭い△(あり得る、が編隊が解かれた後も多少の差がある説明が出来ない)③更新頻度が低い(あり得る。TWS ESA「常時更新」の内実はスキャン周期×定数による0.0何秒周期によるもの。ESA同士でも更新頻度が異なる。60fps等計算周期で丸まって一律になってる可能性はあるが…。一応全機体開放済みからのアドバイス(事実だが、言うだけタダで信憑性無いけどな笑)
移動平均を取れば良い、をWTに実装するにはFSMSを改修しないといけないし、上記通り設定値は様子見しながらバランスを取るようなものなので、言うは易く行うは難し(というより面倒)なのよね。とはいえTWS+でα-βフィルタを新設したように将来展望はアリアリ
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