検索した感じだと「厚さ200ミリ以上の浸炭焼き入れをした表面硬化装甲を作れ無かったので、浸炭焼き入れをしない表面硬化装甲を使う予定だった」って感じで、400ミリの装甲板は作れた(1940年に425ミリまで作れた?)らしい?「50ミリの均質圧延装甲と50ミリの複合装甲」については装甲の種類が違うから、装甲の種類が同じソユーズとそれ以外の戦艦に適応するのは難しそう...
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検索した感じだと「厚さ200ミリ以上の浸炭焼き入れをした表面硬化装甲を作れ無かったので、浸炭焼き入れをしない表面硬化装甲を使う予定だった」って感じで、400ミリの装甲板は作れた(1940年に425ミリまで作れた?)らしい?「50ミリの均質圧延装甲と50ミリの複合装甲」については装甲の種類が違うから、装甲の種類が同じソユーズとそれ以外の戦艦に適応するのは難しそう...
浸炭焼入れをしない表面硬化装甲って発想は、大和型のVH鋼板と同じものだね。大和型と同じで厚い装甲に浸炭焼入れするとひび割れしやすくなるから、それを避けるためなのかは知らんけども