名前なし
2018/02/09 (金) 12:08:01
30c55@77f67
これ、解説に「神髄」ってかかれてるけど、表現としてやりすぎじゃない?。ギョラー?って人が書いたのかもしれんけど、ちょっと趣味出過ぎてる気がする。
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魚雷が銀色に光ってカッコいいよね。少しエロくも見えるけど。
特徴のところにもあるけど、使いづらいというか使いどころがかなり限られるものだし、少なくとも真髄ではないわな。
史実ではそうかも知れんが、WTだと魚雷はおまけだしな。
プレ機だし別によくね
プレ機だから別にって意味が全くわからんぞ。
う~ん……。神髄の意味は物事の中心、最重要って意味だし、珍しい特性ではあるけど、この機体にとって最重要ってほどじゃないと思うので「しかしてその神髄は雷撃にこそある。」から「戦闘機としては珍しく、魚雷が装備できる。」あたりに変更するのを提案してみます。
ただのユーモアだと思うけど、偶々このページを見た初心者が雷装できるから有利って勘違いする可能性も万に一つある…かなぁ?分かってる人からしたら面白いけどね
全員が全員ネタを理解出来るとは限らんしましてや課金機なだけあって初心者だろうと購入すればすぐに使えるから誤解を招く表現は極力減らした方が良い。自分なら一番上に書いてあるあの文章を目にしたら内容を読むこともなく開幕魚雷積んで雷撃してると思う
神髄以外にも「そこそこ優秀な機体」「なかなかに使える機体」ってのが一つの文の中で重複?してる感じがしてもやっとする。「そこそこ」って十分とはいえないが、一応満足できる程度であるさま。って意味だからこのBR帯の他機より機体性能が不十分ってわけじゃないこの機体には合ってない気がするし、ここらへんも変えてみてはどうだろうか。たぶん違和感を感じるのは機体って単語が文の中で2つあるのに、最初の「機体」は「機体性能」って意味なのに対して次の「機体」の意味が「武装含めた機体の総評のこと」を指してるからだと思う。
「そこそこ優秀な機体にMG151/20を3門搭載したなかなかに使える機体。」を「高い機体性能とMG151/20機関砲3門の火力を持った優秀な機体」 辺りでどうだろうか。
あと神髄は面白い表現ではあるけど枝6と枝6葉1が言う課金機であるがゆえに初心者が勘違いして買ってしまうってのはあると思うから、無難な表現に変えてもいいと思う。滅多にいないだろうけど、誤解して「買って損した」って顔真っ赤になってしまう人がいないとも限らないし。
内容が極端に変わるというわけでもないですし、自分は変更しても問題ないんじゃないかと思います。
とりあえず、一週間で反対意見はなかったので無難な表現に、あと枝7さんの意見も取り入れて編集しました(少し変えてあるけど)。
遅レスだが、「そこそこ・なかなか」の編集したのは俺だったと思う。 分かりやすくしてもらって感謝です! 神髄に関してはバックアップ見てもらえば分かるけど俺じゃないですw 最初は「その神髄は雷撃にある(後述)」となっていて、それ以降の解説は一切書き込みがないという面白い状態でした。 そこに俺がそこそこ書き込みをしてしまったせいでネタ要素が薄れなかなかに混乱を招く状態になってしまったようですね。 スミマセンでした
なんてこった。俺は解説の欄をいじったくらいで そこ・なかの書き込みはページ製作の時点からあるじゃないかw どっちにしても今のほうが分かりやすくて良いと思う 強引