名無しのプロキシ
2025/09/20 (土) 16:09:09
b44ad@f6a44
鬼火隊長って知略や判断力よりは純粋な戦闘能力で評価されてた軍人ってイメージなんだけど、銃になった今の彼女の役回りってどのへんにあるのかな。今の姿でも戦闘能力としての貢献が大きいのか(つっても四肢を失った今では生前の戦闘技術はなかなか活かせなさそうだけど)、オルペウスをかつての自分のレベルまで引き上げるための教育係なのか、それとも士気を上げて隊員を引っ張る精神的支柱としてのリーダーって感じなのか
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純粋な戦闘能力を期待して代わりの身体(オルペウス)まで用意してあげたのに、尻尾なんかに収まりやがって~!みたいなある種の期待外れ案件なんじゃないかな上層部的には。そこを鬼火隊長が実績で黙らせて来たのがオボルス小隊なのでは
そのあたりはまだ特に深く語られてないような。このゲームの陣営トップって細かいことは他メンバーに任せて本人は戦闘オラオラ系なキャラ少なくないけど慕われてるし、戦闘面でも鬼火(銃)が無尾とか清明剣みたいに魂を入れることでとんでもない火力になったとか、自身のクローンとのコンビネーションで生前より強いみたいな一言つけるだけで理由になっちゃうし
オボルス小隊の扱いが、ちゃんと見てる人は評価してくれてる、程度な気がする。作った人らはもっと英雄的なもんを期待してそうだし期待外れ扱いされてそう
たしかに期待外れ扱いってのはありそうだね。その上で、「今の姿でもかつての銃とナイフさばきは健在」とか「魂が宿ったことでレーザーの出力が爆強になった」ってのが存在意義の正当化としてはわかりやすいか。次のストーリーでこのへんももっと語られるのに期待
なんかストーリーでオルペボディでオルフェ喋ってなかったっけ その気になれば体も動かせるのかも