せめて援護兵が車両相手に舐められない装備が欲しいですね。スモークも看破してくるビークル乗りは突っ込んでくるかスモークから距離取って離脱するところを撃ってきたりしますし。かといって車両にダメージ与えれる装備だと自己補給できるから、ぶっ壊れになるかと。そうなると現代戦の雰囲気から逸れますが、2042のEMPグレ(時限式グレネードで最大数2個、補給10〜15秒、起爆まで4秒、車両を3.5〜5秒ほど攻撃・移動不可にするなどで実装)とかだとバランス取れるんでしょうか?
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EMPええな。リアリティはトレーサーダーツがあるんだし今更気にするな
起爆まで4秒じゃ戦車が避けられないので駄目です
起爆までつってもグレの距離感程度、そいつが工兵か斥候兵なら確殺してくるんだから近寄られる前に死ぬ気で索敵してくれ。
EMPならセンサー類が使えなくなったっていう表現で三人称視点を短時間封じたり一人称にノイズがかかるのがいいかもしれんね。
EMP投げられる状況で工兵斥候兵がいないなんて考えられないし注視すべき対象がただ増えるだけなんだわ、投げられたら引くこともできず破壊されるだけやぞ
援護兵のロールを考えると戦車から逃げる時間を稼げるのは適当な気がするけど現状戦車に絡むガジェットとしてミサイル迎撃システムもあるし、戦車対援護兵の1on1の遭遇戦なら妥当な気もするけどチーム戦であること考えると数秒移動できずRPGでボコられることになるのでこの辺のバランスはめちゃ難しい気がする。
対戦車の難易度が随伴歩兵と修理奴隷の有無でめちゃくちゃ変わるのもバランス取るのにむずそう。その2種がいない戦車なんて1人でも楽勝だけど、そいつらがいたら2倍くらいの人数で同時に攻撃を叩き込まないと留めることすら不可能だよ。
起爆は時限式にしたのは車両が逃げる猶予があるようにって意味でやったんですけど4秒は短いですか。フラグで2.6秒だから割と長いイメージなんですけどね。なら効果範囲を狭めて(着弾地点から直径7mとか)、効果時間も短くする(地雷食らった時に動けなくなる程度の時間)、投擲も下投げでフラグの半分の射程とかが妥当ですかね。それでも足りないなら移動のみ制限されないとかでやっとトントンですかね?最大数少なめと補給長めにしてるのは連発できると強力だし、その間に工兵や斥候兵に吹っ飛ばされるのは目に見えてるからですね。注意対象が増えるのは援護兵がビークルから『単体ではダメージを与えれないが、舐めてかかると他兵科と連携して潰される面倒な脅威ではある』って存在にしたいからだからだし、そもそもそこまで援護兵に近づかれる頃には他の対車両できる兵科にボコられると考えてるからです。随伴歩兵に関してはバランス取るのは確かに難しそうですね。
地雷食らった時に動けなくなる程度の時間でも戦車にとっては死を覚悟するには十分すぎるほど長いよ、もしこんなのが追加されるとしたら戦車側に対抗手段用意してくれなきゃ芋るしかなくなる
むー、やはり移動不可はやり過ぎですか。効果を攻撃不可、視界妨害、ただし、移動可とかに限定するのがマシですかね?あと戦車側のEMPに対する対抗手段って何がありますかね。機銃席の装備でEMP防護(EMP食らってから発動させると強制キャンセル+8秒間EMP無効)を追加するとか?
現状対戦車手段のバリエーションが多いので戦車側の負荷を増やすべきか?みたいなのもあるし、何より突撃兵と看護兵は戦車に対抗できない分他の方面に強い,みたいなデザインが結構好きなのがある。1兵科に全部持たせると全部その兵科でいいじゃんになりがちだし、あと対歩兵に強いはずの突撃兵の意味わからんセルフ目潰しを先になんとかすべきでは?みたいな気持ちが強い。ただ現状看護兵のグレは火炎、スモークと有用なものが揃ってるので,そこに競合させるアイデアは結構好き。
バトルロイヤルだと移動不可トレーニングとかあるからマジで死を覚悟するよ
投擲物迎撃システム炊いて顔出して撃って切れたら下がるしかできないね、機銃側との連携は滅多に取れないからそこにEMP無効追加されてもって感じ。攻撃不可も戦車対戦車の場合で相当なアドバンテージになるから強すぎるよ、せいぜい許されるのは視界妨害ぐらい。
なんでもかんでも求めすぎだわ。何のための兵科なのか。
工兵のランチャーと弾薬箱がセットになるだけで割と戦車側も何も出来なくなるんで結構です。なんでRPGブッパしてる工兵見たら弾薬箱を近くの安全な所に下さい。