あれねぇ... え?言ってなかったっけ?って。😅
多分ねぇ、「厳密には」そう言ってないだけで、それっぽい言動は、何度もあったと思うんだよねぇ...
なんと言うか、旧ヤマトのお約束フォーマットの一つと言うか?
困った時の真田さん頼み... みたいな?
リメイクでは、色々と設定を見直して、頑張って辻褄合わせをしてたけど、
旧作の方は、ほぼほぼ、真田さんの謎理論で押し通していた感じなんだよね。笑
当時、真田さんのワープの説明を聞きながら、時間の波の頂点から頂点に飛ぶ!?そんな事出来るの!?って、
真面目に驚いたし、しばーらく、未来の科学ってのは、とんでもねぇなぁって、信じて疑わなかった。
僕が覚えているのは、イスカンダルからの帰路、もう少しで地球に辿り着けるぞ!!という場面で、
執念深く追い掛けて来たデスラーが、最後のチャンスとばかりに、デスラー砲を撃ってくるんだよね。
ここまで来てやられるのか!?って思った瞬間、ヤマトが氷のような物で覆われて、
ピカーーーン!!ズドドーーーン!!って、デスラー砲を跳ね返して、何故か、デスラーの方が吹っ飛ぶ。
え?何が起こったの?って、唖然としているところで、
「こんな事もあろうかと... 密かに開発していた○○が、間に合って良かった...」
みたいな事を、真田さんが言ったはずなんだよねぇ...
子供心に、真田さん、有能過ぎる... と思ったのと同時に、
それにしても、都合が良過ぎないか?って、モヤモヤしていた気もする。😅
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