危機一髪なし、かつハンターが近いなら硬直がないと即トンネルされるだけなので、椅子耐久を十分に稼がないと死神救助になってしまい悪手と評価されることが多いです
この場合は殴られるのを待つ方が良いでしょう
救助に向かって早めに椅子についた場合、ハンターも殴って救助を急かすことが多いと思います
待って椅子恐怖狙いの可能性もあるのでその場合は駆け引きになってしまいます がんばりましょう
ハンターにスキルなど殴る手段が複数あり、悠長に待っていると救助狩りのリスクがある場合は死神救助が見えていても無傷救助せざるを得ないこともあります
椅子耐久を十分に稼ぐには救助直前までハンターに存在を認識されないのが理想的ですね
危機一髪がある場合でも出来れば椅子耐久も稼ぎたいですし
上記の状況でも椅子に到着するまでに椅子耐久を十分に稼いでいて5割10割が近いと判断したらもちろん待たずに無傷救助しましょう
ハンターとの距離が十分に離れている場合はハンターが戻ってこられると困るので椅子耐久を考えず無傷救助でOKでしょう
通電の目途が立っていれば即トンネルでも中治りで復帰できるのであまり気にしなくていいです
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