決闘場はあくまでカウントだけは溜まるから、あくまで鋳型の情報だけ獲得してるんじゃないかな
決闘ののタイミングで生成された精霊は消えるけど、鋳型が情報として残ってるのでそこから再生成
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決闘場はあくまでカウントだけは溜まるから、あくまで鋳型の情報だけ獲得してるんじゃないかな
決闘ののタイミングで生成された精霊は消えるけど、鋳型が情報として残ってるのでそこから再生成
鋳型にしろ鋳型の情報にしろ後まで残るならロストしても再生産簡単そうだからなあ
再生産が難しいなら鋳型やその情報は消えてるはず
「後まで残らないから」というのは極端ではないか?
鋳型ストックはもう別の能力よ
鋳型を取ってるんだから、一時的に情報は保持してるはずよね?
長期記憶ではなく短期記憶
短期的に鋳型を取り、作成しただけと解釈できる
短期的の判定が長くないか?というのが一つ
途中で結界終了して作り損ねてるのに再度作り直してることになる
鋳型の中身は結局なんなのかというのでもう一つ
いやこっちも決闘後に鋳型の中身をエンブリオから補給すればいいのか
鋳型取得や精霊生成のどこかで、そう長くはなくともタイムラグがあるのではないか?
例えば
結界内で敵エンブリオ討伐(鋳型作成)
↓
結界終了(鋳型から精霊構築中...)
↓
精霊構築完了
討伐から精霊生成が一瞬である描写は(今のところ)ない
時系列は筋が通っている
ティアンの方は倒し終わってほぼすぐに精霊化終わってそうだからなあ
ガードナーの方だけ時間かかるとは考えづらくはある
ニライカナイの中で、ガードナーだけ情報の保持に割り振っているとかでしょうか?魂からのは成長するけど、鋳型は保持するかわりに成長しないとか?
>> 12054
人・モンスターの精霊化は魂を利用しているのと比べ、
後から追加されたガードナーのコピー能力は鋳型をとって云々、と明確にプロセスが異なる。
ガードナーの方だけ時間がかかると考えづらくはない。
プロセスの違いは確かにあるか
けれどその場合ガードナーが一番低確率であるべきじゃないか?
現実には逆に一番高確率となっている
まず論点をズラさないでほしい。故意なのか自覚がないのか知らんが。
反論のつもりの論点ズラしが常套手段になっているよ。
一応反論してやるが、ガードナーが最低確率であるべき理由がない。プロセス数と確率は反比例するのか?何を根拠に???
やっぱり、建設的な議論ではなく反論がしたいだけのように見受けられる
一般的な話として難しいものが長く時間かけるのは普通じゃないか?
そして論点自体は時間がかかるかどうかだから動いてはいないぞ
視点を変えてるだけで
議論に途中参戦なので、どのような意見が出ているか把握できていないですが、ニライカナイが闘技場でガードナーの精霊作れる理由を自分なりに考えてみました。
以上のような流れで作成するので、闘技場でもガードナーの精霊を作れると考えました。
ちなみに、鋳型って砂から作る場合と金属から作る場合がある。
砂型はコストが安いが使い捨て。金型はコストが高いが繰り返し使える。
ガードナーの精霊構築に使う鋳型は砂型みたいなもんだと予想。繰り返し使えない代わりにコストが安い。
ズレて申し訳ないのですが、ガードナーの精霊って繰り返し使えると思ってました。ペリカンが再誕ってあったので。
ガードナー精霊も消えるんでしょうか?
あともう一つ教えてほしいのですが、鋳型って、精霊の鋳型?精霊が鋳型?どちらでしょうか?
自分は後者だと思っていたのですが、載っている意見を見るに前者みたいだったので、質問しました。
多分召喚モンスターと同じように倒されたりすると復帰時間がある
暴走するとその復帰時間が伸びたり存在が消えるやつが出てくる
ガードナーも多分消えるんじゃね……?
ぐらいの感じ
ガードナー型の精霊を作るので精霊の鋳型ではあるはず
精霊が鋳型では多分ない
そもそも精霊の再生成もよくわからんっちゃようわからん
有難うございます。
再誕と言うより、修復時間の事だったんですね。鋳型も、精霊の鋳型っぽいですね。ガードナーの精霊化の方が確率高いとかの話もあったので、納得です。