前提としてニライカナイの必殺が闘技場で発動するのはおかしい、と言う部分についての考察
逆にどういう仕掛けであれば闘技場で発動できたかを考えた
闘技場で巻き戻らないのは記憶や記録の変化などであり、
ただエンブリオだからというのもエンブリオの傷が持ち越されない以上考えづらい
……であるならば、記憶を変更して別の能力を発揮できるように書き換えたのがガードナー生産の真相ではないか?
素材はある、成功率が一定でないのは素材と目標の差分で変動すると考えれば妥当
高性能なのも素材を必要とするなら妥当だろう
許容する人間性かは個人的には許容するだろうという行動があった(復活時の挙動、精霊消失に対する危機感)
あるいは妖精国脱出の際にいなくなった人たちを復活しないことを認識できていない可能性もあるし
わざわざ深夜にSS投稿で疑問に答えた理由も、作者は嘘をつきたくないので誤魔化す理由のあるキャラたちに話をさせたとも考えられる
追加の推察としてラビリンス性に関して、暴走で顕現している精霊自体もラビリンスとして優先度の低い精霊が中に囚われ、食われているのかもしれない
他の理由が出てきてこの論が否定されるのは大歓迎です
作者的にもやるかやらないかでならやると思う
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ひょっとするとインスタント召喚とかではなく確固たる個として生まれた存在はリセットされない?
若干アングラ案件だけど例えば人や動物でも決闘場で出産や孵化した場合は元に戻されないとか
可能性は否定できないがそんな仕組みにする理由はあるか?
死亡が巻き戻されるなら生誕も巻き戻されると見るのが妥当だと思うけど
>闘技場で巻き戻らないのは記憶や記録の変化などであり
この部分読んでて生誕取り消しが記憶や記録の抹消を含んでしまうかも?と思って
それはインスタントでも変わる部分ではないと思う
決闘場はあくまでカウントだけは溜まるから、あくまで鋳型の情報だけ獲得してるんじゃないかな
決闘ののタイミングで生成された精霊は消えるけど、鋳型が情報として残ってるのでそこから再生成
プロセスの違いは確かにあるか
けれどその場合ガードナーが一番低確率であるべきじゃないか?
現実には逆に一番高確率となっている
まず論点をズラさないでほしい。故意なのか自覚がないのか知らんが。
反論のつもりの論点ズラしが常套手段になっているよ。
一応反論してやるが、ガードナーが最低確率であるべき理由がない。プロセス数と確率は反比例するのか?何を根拠に???
やっぱり、建設的な議論ではなく反論がしたいだけのように見受けられる
一般的な話として難しいものが長く時間かけるのは普通じゃないか?
そして論点自体は時間がかかるかどうかだから動いてはいないぞ
視点を変えてるだけで
議論に途中参戦なので、どのような意見が出ているか把握できていないですが、ニライカナイが闘技場でガードナーの精霊作れる理由を自分なりに考えてみました。
以上のような流れで作成するので、闘技場でもガードナーの精霊を作れると考えました。
ちなみに、鋳型って砂から作る場合と金属から作る場合がある。
砂型はコストが安いが使い捨て。金型はコストが高いが繰り返し使える。
ガードナーの精霊構築に使う鋳型は砂型みたいなもんだと予想。繰り返し使えない代わりにコストが安い。
ズレて申し訳ないのですが、ガードナーの精霊って繰り返し使えると思ってました。ペリカンが再誕ってあったので。
ガードナー精霊も消えるんでしょうか?
あともう一つ教えてほしいのですが、鋳型って、精霊の鋳型?精霊が鋳型?どちらでしょうか?
自分は後者だと思っていたのですが、載っている意見を見るに前者みたいだったので、質問しました。
多分召喚モンスターと同じように倒されたりすると復帰時間がある
暴走するとその復帰時間が伸びたり存在が消えるやつが出てくる
ガードナーも多分消えるんじゃね……?
ぐらいの感じ
ガードナー型の精霊を作るので精霊の鋳型ではあるはず
精霊が鋳型では多分ない
そもそも精霊の再生成もよくわからんっちゃようわからん
有難うございます。
再誕と言うより、修復時間の事だったんですね。鋳型も、精霊の鋳型っぽいですね。ガードナーの精霊化の方が確率高いとかの話もあったので、納得です。
潜伏王が闘技場内で奥義使った時の動きが分からんから憶測にしかならんがニライカナイの環境は穴を通じて外界と繋がる、つまり外殻が壊されない限り内界は別空間にある、よって外(闘技場内)と中(闘技場外)で別れてるせいで闘技場の巻き戻しが適応されてないとかあるか?
あり得そうではある
傷を受けた時の内部の修復とかニライカナイからの距離の判定とかがどうなるかわからないけど
鋳型の中身は巻き戻らない前提で普通にニライカナイから使えばいいからその分納得感がある
根本的に元々のシステムの土台が違うのが悪そう
闘技場もジョブシステムも作ったのは同じ無限職
闘技場を使って、殺人王になれるのは違うと思って転職条件は弾くし、逆にスキル獲得くらいの条件は闘技場でも認める
理性的に自分の作ったシステムの中で、できることできないことを作った
それで1番の問題がエンブリオだけど、あいつらは環境に適応する性質がある
だから、闘技場という環境に対して自分に有利になるようにニライカナイが適応進化しただけなんじゃないか?
闘技場に入り出したの時系列的には必殺獲得後っぽいからなあ
実は最初に闘技場でも使えるって判断した理由が割と不明
翼神子が未来視したか
>「は、はい……!? 確率は低めですけどガードナー相手なら……」
>「……合点がいった。その性格で決闘ランカーだった理由がな……」
>「はいぃ……。翼神子ちゃんに『それなら決闘に出た方がいいわよ』と勧められまして……。あと『戦術を磨くためにカードゲームもした方がいいわよ』って……」
この辺とか本当に文字通り受け取るべきなのかも
元々はガードナーを奪いたいみたいな部分に対して決闘に出た方がそういう進化になるとかの話を疑ってる