再生、防御を持たない身で超級と複数回戦闘して生き残っているのにそれよりも実力で劣る者が放った爆弾に当たる
いくら特化しているとはいえ特典武具が一日一回ノーコストで生成できる爆弾でメインウェポンを破壊される
銃、砲がメインの神話級UBMなのに遠距離攻撃で対応せず、又は必殺スキルを習得していない準超級レベルに防がれて誘導に乗る
ガンズノンの逸話と実際のスペックが乖離しているように感じる。
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再生、防御を持たない身で超級と複数回戦闘して生き残っているのにそれよりも実力で劣る者が放った爆弾に当たる
いくら特化しているとはいえ特典武具が一日一回ノーコストで生成できる爆弾でメインウェポンを破壊される
銃、砲がメインの神話級UBMなのに遠距離攻撃で対応せず、又は必殺スキルを習得していない準超級レベルに防がれて誘導に乗る
ガンズノンの逸話と実際のスペックが乖離しているように感じる。
少しエンブリオとガンズノンを修正します
別のパーティがヘイトを取っていても探知スキルがあるし、神話級UBMだと通常スキルでも超級魔法と同等以上の威力だったり被弾=死のものが多いから接近は厳しそう。
接近戦に弱いけど超級を撃退もしくはそれから逃走ができるなら、自滅覚悟の砲撃じゃなくその砲の反動で距離をとって逃走か反撃すると思う。
「ガンズノンは別の護衛パーティーがタゲをとっている隙に接近してパイネードで体に生えている銃や砲を取り除きながら護衛対象から離して、ヒーラーや魔法系の援護を受けながら他の前衛と地道にHPを減らしていたが」
ここが厳しいと思う。
マスター側も進化した瞬間必殺スキルがどういうものか瞬時に理解するわけではないし、進化自体も10秒くらいスキを晒す、UBMは範囲サーチで生きていることがわかるからその間に攻撃されると思う。
それと相手が生きていて土壇場の状態はトリガーの「トラウマとの向き合い、克服する」と合致していないと思う。
トリガーに関してはガンズノンに攻撃されそうになっていた護衛対象と護衛を守った事によってあの頃とは違うという思いがあったからです。
接近に関してはタゲとっていたマスターのエンブリオがガーディアン・レギオン系の物と探知や感知等の索敵妨害系がいたのでそれに紛れて接近しました。
接近戦が苦手で高速移動手段があるなら、近づかれて銃や砲を破壊された時点で残った砲で逃げ、もしくは相手の近くに新しく生やして反撃か、どちらにしてもHPを地道に削れる距離や時間はないと思う。
新たに生やすのに10秒ほどがかかるのでその隙に攻撃していました。
想定外に動揺して超級進化シークエンスとそれによって得たスキルの効果も把握されるまでの時間長考ができる知能があるなら、先に書いたように残った砲で逃走すると思う。
あと接近戦苦手=ステータスが低い?,探知範囲は半径100メテル,再現は銃、砲、弾薬と味方でもない他者が作るもの依存、その武装へのバフも超級職のEXパッシブスキルと同程度
物理攻撃無効、接触で装備破壊や毒殺、凍結&蒸発無効で古代伝説級UBMと同等という基準に当てはめると基礎スペックが低いまたはデンドロの世界で生き抜くのに一部過剰、一部不足で歪に感じる。
進化して生えた必殺スキルは確認する前にアテナに使えと言われた為に確認せずに使ってガンズノンに攻撃された後にアテナに教えてもらった感じです。
接近戦が苦手なのは近づかれると自身の体で敵が見えなくなり、生体探知任せになるのと、そもそも中、遠距離戦を主体にしていたので接近戦の経験が全然なく、あっても大型のモンスターだけだったからです。
砲、銃の性能が十倍になるならほとんどはパイネードで壊せず残った砲で反撃されるか逃走されると思う。
遠距離戦において負けなし、のような性能じゃないのに武装強化にリソースを振って看破能力や再生成速度がないがしろになってるのは違和感。
マスターの1人のエンブリオが行動の抑制だった為に逃亡できず、反撃は弾幕が少ない場所を的確に狙って進まれていたので無理でした。
逃亡を試したならその余波で「他の前衛と地道にHPを減ら」す前に吹き飛ぶと思うし、反撃も敵じゃなく海めがけてフルバーストすれば船が海ごと吹き飛ぶか沈むと思う。
弾薬も爆弾系のものなら弾幕が薄いところでも広範囲に攻撃できる。
ぐへー