マスター名:ジャック・リー
二つ名:不壊護衛
メイン:【超盾銃士】】
サブ:【大盾銃士】【盾銃士】【銃士】【盾士】【砲兵】【守護者】【斥候】【壊屋】
エンブリオ:【絶盾神姫アテナ】
神話級特典:【一体銃砲ガンズノン】
伝説級特典:【助戦義手アーレム】
両手に武器の反動や呪いなどのデメリットを無効化、もしくは補助をするスキルを持つ。
【人物爆壊パイネード】
人工物の破壊に特化した爆弾を1日1回生成するスキルを持つ。
元特殊部隊のマスター。
かつての任務中に救助対象を守れず死なせてしまった事がトラウマとなっていてそれを克服する為にデンドログラムを始めた。
エンブリオはモンスターに襲われていたティアンを守りたいと言うのと、もう目の前で人を守れずに死なせたくないという思いから生まれた。
特殊部隊での経験から盾士と銃士の両方に就いて盾と銃を主体に使用と考えた結果ロストジョブの盾銃士を発見した。
国に属さずに護衛依頼を受けながら旅をしているためその過程でUBMと会うことが多いが、大半のUBM戦では前衛の盾役になることが多い為に特典武具を取ることが少ない。
パイネードは相打ちで得て、アーレムはパイネードを使用して出た隙を突いて討伐。
ガンズノンは別の護衛パーティーがタゲをとっている隙に接近してパイネードで体に生えている銃や砲を取り除きながら護衛対象から離して、ヒーラーや魔法系の援護を受けながら他の前衛と地道にHPを減らしていたが、ガンズノンが逃亡するために放った超級魔法職の奥義レベルの砲弾により運よくブローチやエンブリオのスキルで生き残ったジャック含めた数名と護衛対象と共に避難していた護衛以外の護衛が死亡したが、土壇場で超級に進化して得たアテナの必殺スキルでガンズノンの攻撃を無効化し、他のエンブリオで逃さないように行動を抑制されてたガンズノンに他のマスターに援護してもらいながら、再度奥義クラスの砲撃を放とうとした際に自身のエンブリオや他のマスターの結界スキルを貼ってから砲台内部に最後のパイネードを投げて自分毎に爆殺する事で討伐。
今まで自身の奥の手を使用した逃亡法を止める事は出来た者はいなかったのだが、反動で逃げれなかった事に少し焦って考えていたために進化の隙を与えてしまい、必殺スキルで上がったENDを急に自身の攻撃で突破できなかった事に理解できなかった為に頭が混乱してもう一度奥の手を使用しようと準備した隙を突かれて接近を許してしまった。
なお、護衛対象はその後無事に目的地に着いたことをデスペナ明けに知りほっとした。
超級進化のトリガーはトラウマとの向き合い、克服する事。
再生、防御を持たない身で超級と複数回戦闘して生き残っているのにそれよりも実力で劣る者が放った爆弾に当たる
いくら特化しているとはいえ特典武具が一日一回ノーコストで生成できる爆弾でメインウェポンを破壊される
銃、砲がメインの神話級UBMなのに遠距離攻撃で対応せず、又は必殺スキルを習得していない準超級レベルに防がれて誘導に乗る
ガンズノンの逸話と実際のスペックが乖離しているように感じる。
トリガーに関してはガンズノンに攻撃されそうになっていた護衛対象と護衛を守った事によってあの頃とは違うという思いがあったからです。
接近に関してはタゲとっていたマスターのエンブリオがガーディアン・レギオン系の物と探知や感知等の索敵妨害系がいたのでそれに紛れて接近しました。
接近戦が苦手で高速移動手段があるなら、近づかれて銃や砲を破壊された時点で残った砲で逃げ、もしくは相手の近くに新しく生やして反撃か、どちらにしてもHPを地道に削れる距離や時間はないと思う。
新たに生やすのに10秒ほどがかかるのでその隙に攻撃していました。
想定外に動揺して超級進化シークエンスとそれによって得たスキルの効果も把握されるまでの時間長考ができる知能があるなら、先に書いたように残った砲で逃走すると思う。
あと接近戦苦手=ステータスが低い?,探知範囲は半径100メテル,再現は銃、砲、弾薬と味方でもない他者が作るもの依存、その武装へのバフも超級職のEXパッシブスキルと同程度
物理攻撃無効、接触で装備破壊や毒殺、凍結&蒸発無効で古代伝説級UBMと同等という基準に当てはめると基礎スペックが低いまたはデンドロの世界で生き抜くのに一部過剰、一部不足で歪に感じる。
進化して生えた必殺スキルは確認する前にアテナに使えと言われた為に確認せずに使ってガンズノンに攻撃された後にアテナに教えてもらった感じです。
接近戦が苦手なのは近づかれると自身の体で敵が見えなくなり、生体探知任せになるのと、そもそも中、遠距離戦を主体にしていたので接近戦の経験が全然なく、あっても大型のモンスターだけだったからです。
砲、銃の性能が十倍になるならほとんどはパイネードで壊せず残った砲で反撃されるか逃走されると思う。
遠距離戦において負けなし、のような性能じゃないのに武装強化にリソースを振って看破能力や再生成速度がないがしろになってるのは違和感。
マスターの1人のエンブリオが行動の抑制だった為に逃亡できず、反撃は弾幕が少ない場所を的確に狙って進まれていたので無理でした。
逃亡を試したならその余波で「他の前衛と地道にHPを減ら」す前に吹き飛ぶと思うし、反撃も敵じゃなく海めがけてフルバーストすれば船が海ごと吹き飛ぶか沈むと思う。
弾薬も爆弾系のものなら弾幕が薄いところでも広範囲に攻撃できる。
ぐへー