原作アイテムについての諸々を話すスレッドです
管理人
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【ダークメタル】は特殊な金属ってまだ分かるんだけど【ヴォルカニック】って何だろう?
火山等でよく採取される金属ないし火山等に住んでいるモンスターから取れる素材。あたりじゃない?
【ダークメタル】の方はモンスター由来って明記されてるから【ヴォルカニック】はモンスター無関係な気もする。
【鉄道王】の特典武具で【ヴォルカロック】ってのがあるからこいつの親戚って思ってる
村の守り神の【ヴォルカロック】さんが定期的に自分の古くなった鱗とかを素材としてプレゼントしてたのにウロボロスが轢き殺した説
前にこんな事も書かれてたけど【ダークメタル】や【ヴォルカニック】も加工法次第では《暗黒適性》《火炎適性》になったりしたのかな?
自動自己回復系の特典武具アユーシとレヴィが持ってるけどUBMになるほどの特異性として発露する載って相当稀だろうからかなり珍しい系の特典武具なんかな
【デ・ウェルミス】なんかもあるし探せばまああるんじゃないかな?
ただ古代伝説級超える回復系は倒し切るのがすごい大変だろうけど。
〇質問なのですが、【鍛造王】が作れる最高品質の神話級金属と、ファトゥムが作る超硬神話級金属って性能にどの程度差が存在するのですか?
(=ↀωↀ=)<二重鉢産が真っ当にスキルで性能を上げているのに対し
(=ↀωↀ=)<ファトゥム産は(魔)力任せで無理やり押し固めている感じです
(=ↀωↀ=)<ファトゥム産は硬く重く、それゆえに通常手段での武器加工が難しいです
(=ↀωↀ=)<<エンブリオ>や特典武具とかで無理やり加工はできるけど
(=ↀωↀ=)<生産の際に装備スキルを付与するのも難しくなります
(=ↀωↀ=)<なのでティアンの熟練職人などが真っ当に武器作るなら二重鉢産一択
〇ミスリル以外の金属装備の標準的な性能も気になります。
(=ↀωↀ=)<現段階作者がイメージする基本的な最低値と最大値
逸話級金属ミスリル装備(200~1000)
↓
伝説級金属オリハルコン装備(400~3000)
↓
古代伝説級金属アダマンタイト装備(800~6000)
↓
神話級金属ヒヒイロカネ装備(1600~10000)
真っ当な方の最大が1万なら総合的にはこっちでも純粋に硬度だけ見ると超硬神器の方が上?
ヒヒイロカネのEND換算硬度は40000ちょい
多分その最高値は高品質とかだろうから鍛造王はまた別なのでは
生産の際に装備スキルを付与するのも難しくなります
なのでティアンの熟練職人などが真っ当に武器作るなら二重鉢産一択
と言う文章の流れで考えればファトゥム産を選ぶ理由も存在し、それはまず硬さなどになるだろう
まあ、マテルとかはその典型だよねエンブリオのスキルで作るから強度無視できる
ティアンって適正の問題もあるしコンセプト的にオリジナル煌玉馬って煌玉権限必要な能力はないのかな?
コンセプトが超級職の戦域拡大なのに特定のジョブ必須はないんじゃないかな流石に
まあそれのせいでなおのこと「なんのためにあるんだこのスキル!」ってなるんだが
《煌玉権限》が《乗馬》みたいに装備で補助できるならあるかも?
一定以上のスペックの煌玉獣を作ると自動で付くとか?
煌玉馬シリーズはそれの限界ギリギリの性能で作られてるとか
そんで制作者側が意図的に設定するのも可能的な。
例えば煌玉竜は権限が8必要で搭乗者の合計値が必要な権限の値を超えていた場合に起動できるとか
制限ギリギリ説は初めて見た気がするけど一番しっくりくるかも。
煌玉人に制限なさそうだからなあ
容量に対して《亜空》展開面積の比率を少しでも抑えたいベルドリオンFが球体(最小面積)じゃないのは人型な事で何かしらスキルの恩恵を受ける想定だったのかな?
球体で全面展開にしてしまうと、地面に沈み続けるんちゃう?
地属性で浮いてるよ
〇結果的に無理なら人型にこだわる必要はなかったのでは?
(=ↀωↀ=)<フラグマンのところ、人型ロボットのデータが大量にあったんで
(=ↀωↀ=)<人型じゃなけりゃ馬型になってましたよ
既存データ流用して開発した段階でそれ以上の効率化を図る前にこの方面自体を打ち切っちゃった感じか
化身襲来中っていう切羽詰まった状況で、ノウハウない方面へ時間費やすのって怖いしな
基本突進しかしないの考えたら馬型の方がよかった気もする。
デンドロの装備品にかかるレベル制限ってどういう基準なんだろう?
今回空中で弾かれなかったのは鎧のスキルだろうか
クラシックの強さって大体ホワイトローズぐらいか?
装甲強度に関しては【クラシック】の方が上かな?
これは今の所未登場?
グランバロア号ような気がしてならない
首都が特攻兵器とか先生が好きそうな仕様だし
でも特攻兵器かぁ……
未登場決戦兵器の一つかもとも思ったけどそれだったら「特攻型決戦兵器」って書かれそうだから違いそうか。
特攻型決戦兵器ってベルドリオンと被るし、流石にグランバロア号じゃないかなぁ
【グローリアγ】の秘められた能力予想
①外傷修復
《起死回生》由来
②火器類にもγの強化が乗る
《絶死結界》に強化が乗ったのと同様
③???
首の本数からあると思われるが詳細不明
これらは《既死壊世》の発動を重ねるごとに一つずつ解放されていくものと予想する
③四肢(首の代わり)が捥げるほど強化増?
最終的にはロケパン破壊王の様にヘッドバッド鉄槌
《瘴焔姫》みたいな条件付けで機能が解放されるのはありそうね、首の能力に由来して纏う熱量が上がるとかHP反比例攻撃力強化とかかな
全部は過剰な気がするけど
実は微弱な自我持ってて成長型という可能性。
蹂躙砲のコストが気になるので考察する
近そうなもので深淵砲がある
深淵砲のコストは100万を優に超えると言う記述がある
なので1千万よりは低いと考えられる
ブレがあるとして蹂躙砲は深淵砲の2倍程度を見込むとしても二千万以下
高めに見積もってこんぐらいかな
て事は琥珀が飛ぶのと動かすのにMP使う事を加味すると天竜型なら1千万以上は魔力を常時製造できそうか?チャージがあるからもうちょい少ないかもしれんが
これは高めに見積もった時なので低めに見積もると200万ぐらいでおかしくはない
この時は25秒の観測予測と合わせると秒間8万ぐらいの想定になる
《深淵砲》は圧縮して一度に発射するのに対して《蹂躙砲》は必要な分少しずつ追加していくタイプみたいだから比較難しいかも?
同じ破壊規模だと《蹂躙砲》の方が燃費悪そうだけど。
煌玉蟲も煌玉獣も煌玉馬も持ってる奴に煌玉騎がほぼいないんだけど煌玉権限で解放される能力があったりするんだろうか
そこまで思考を伸ばすなら、
もう一歩先を自分で考えてみよう
はあ、次から掲示板に自分の疑問投げただけでこんなレス付くんだと考えてから書き込むわ。
《煌玉権限》に煌玉獣の制限機能を解放する力があるのでなく、【セカンドモデル】と【白銀之風】に《煌玉権限》があれば制限機能が解放されるように仕込まれてるみたいなんだよな。
わざわば煌玉獣に仕込まなければ《煌玉権限》で解放される機能なんてないんじゃないかな。
《煌玉権限》なければ使えないという制限を掛けることで性能を高めている可能性とか考え付くから絶対ってわけじゃないけど。
レベル制限みたいなリソースの節約みたいな物で良いのかね。一定以上のスキルには自動的に付くけどリソースの振り方で消すこともできるみたいな
スキルウインドウもどこまで正確かちょっと怪しい
さすがに一切のプラス効果もマイナス効果もないスキルはないだろうから《煌玉権限》、【煌玉騎】の奥義か【煌帝】のスキルで参照するとかで使われるんじゃないだろうか。
そうじゃなかったら機能制限に利用できる&ジョブ就職の条件のためのスキルってことになっちゃう。
結構とんでもねえ文章だな
レベル次第で色々ある制限をガン無視して機能開放できるとかだとそこそこうまいんだが
煌玉シリーズ自体が、異世界のものってことを踏まえると、下手したら斡旋者もよくわかっていない可能性もあるよな
リソース上、再現できるけど、煌玉権限ってなんだろ?まあそれっぽいこと書いておくか、みたいになってた説
その一部の煌玉獣っていうのが【セカンドモデル】や【白銀之風】なんだろうけど、一部以外の煌玉獣には何の意味もないスキル効果だ。
>> 1267
元ネタ再現のために作られたスキルであり、存在することに意味がありスキルの効果事態はおまけって感じか。
個人的には、元ネタ再現+《煌玉権限》はリミッター解除権限に見せかけたリソース付与スキルくらいに思ってる。
要は煌玉獣単体でリソースが足りない機能をジョブからのリソース付与で補うことで使用可能にするみたいな。
製造コストを無視したワンオフ機にはなくても問題ないけど、量産機にはあった方がコストカットできるし、
シルバーの場合は、ワンオフ機でも足りない部分を補わせているとかじゃない?
この描写からすると《煌玉権限》ではリソース付与されてないっぽいね
【煌帝】解禁のために水晶たちが仕込んだのだろうか
ふと、元々煌玉獣が存在した世界はジョブではなく、スキルの習得が基盤な世界でその世界では大々的に煌玉獣が普及しており一定以上の規格の煌玉獣を使用するのに必要な免許じみた物だったっていうのを思いついた
この胴体部の機構がおそらく《風と歩む魂》かな
さらに別の能力を付けるだけの構造的余裕はあるのかどうか…
【煌帝】が在位になれば世界中の煌玉系機械にバフがかかるかも、ってくらいな気がする
黒曜がワンオフの割に強化限界低いのはフィガロが《煌玉権限》を持っていないからという説が自分の中にある
ワンオフは強化上限高いみたいな設定ないし、特典じゃない普通の生産品だと目安が2倍から10倍で
たぶん黒曜は10倍くらい強化はされてるっぽいから言うほど低いとも思わないかな
伝説級上位のガル姫を数倍すると神話級下位になることを考えたら、素の黒曜を逸話級下位くらいで見積もっても10倍しても古代伝説級程度に収まるとおもうし
そもそも古代伝説級って相性によっては超級クラスでも手強いレベルじゃなかったっけ
第四章 第二十五話
この辺り?
そうそうその辺正直十分すぎる戦闘力だと思う
元のコンセプトが移動の補助で上級職の奥義クラスしか使えないのを考えたら相当な倍率で強化されてそう。
【健常のカメオ】ならタルラーの料理も一瞬なら防げそうな気がするけどこの場合咀嚼一回につき一回の破壊判定とかになるのかな?
口内にあるうちに連続判定で一口でアウトだと思う
今更だけど超級金属って何なんだろう?
圧倒的な強度、耐熱性、耐魔法性は基本なんだろうけど制作物の追加機能が豊富すぎるし素材からして何かとんでもないもの含まれてる?
というより、加工前提でキャパシティ特化で作られた金属っぽい
やたら高い耐性とENDは余録
キャパシティ重視にしても自由度高すぎる感じがするんだけどどんな素材使ってるんだろう?
《ミスリル錬金》で【銀】から【ミスリル】を生成するように単一の素材なのか何かしらの合金から生成するとかあるのかな?
砲と銃ってサイズで明確に区分されるみたいだけどマジンギアの手に持たせるタイプの火器はどっち扱いなんだろ?
【マーシャルⅡ】が持ってる奴が【ハンドキャノン】だから砲かな?でも人間だと巨大な剣になる物が【バトルナイフ】な辺り大分怪しい。
この辺って巨人族の武器でもどうなるんだろう?
超級武具のリソース量って超級金属何キロ分なんだろう?
【ペルセポネ】みたいなリソース変換能力で測ってみてほしい(勿体ない)。
黒曜のフル強化状態の防御力馬力速力ってどれくらいなんだろう?
黒曜の本来の優れている部分
速力は元が亜音速と仮定(適当)したら十倍してAGI5万相当?
古代伝説級相当って数値にすると各種2~3万くらい?
あー、だいたい強化状態バーストライカって考えればそんくらいか
広範囲攻撃可能な古代伝説級<UBM>を乗り回しているような状態って書くと結構すごい事よね。
【極星熊 ポーラースター】座標固定着ぐるみ
【鉱竜王 ドラグニウム】MGD素材一覧の一体
【軍港雷魚 ポートーピード】多分モビーがワンパンした奴・不明
【狐視炭々 エンリョウ】不明
【大瘴鬼 ガルドランダ】お馴染み1
【砂漠呑 アズモール】MP砂変換袋
【紅蓮機甲 エグザデモン】HP攻撃力変換鎧
【四次元海獣 トドギラス】界獣モドキ
【怨霊牛馬 ゴゥズメイズ】お馴染み2
最初の方に出てきたUBMも今や不明枠が2体だけ……そして醤油はどこまで強さを盛られるんだ?
モビーがワンパンしたって南海事件の時の?
あれは逸話級クラスの分体ワンパンって話だから上のが違ってるはず
まあできるかどうかならできるだろうけど
【狐視炭々】という戦前の名前からすると視線範囲の対象を燃やす系?
特典を組み込んだ一般装備品(ブルー・オペラ、インペリアル・グローリー、フルブルームなど)特有のメリットってなんかある?
特典武具なら加工がいらないので性能的に安定しているし、特典素材加工品なら追加素材で性能盛れるけど、組込特有のメリットが思いつかない
既存の装備をそのまま使える。
というかフルブルームは実質素材では?
作成に難のある組込品(動力炉)とかは加工しても作れなさそう
あとはマジンギアがぶち壊されても素材として使われてないから組込品だけは返ってくる、まあこれはマジンギアの判定がモンスターと同じならだけど
インペリアル・グローリーで言えば、装甲、武装、移動機構なんかをホワイト・ローズが受け持つことで、その分動力炉としての性能にリソースを割けている。
【刃竜王全身骨格 ドラグエッジ】が尾刀にリソース集中した結果骨になったみたいにアジャストの限界が関わってる気がする。
AR・I・CAが倒した<UBM>は形が違いすぎて人型マジンギアを形成できない感じだったり【インペリアル・グローリー】は元が人型マジンギアだけど逸話級のリソースで全身残そうとしたら大幅な性能低下が発生するとかありそう。
グローリーに劣化有りとはいえアムニール使われてるから
全身遺せるリソースあるなら配線問題解決するのよな
というか加工技術無くても動力炉になって枝で性能盛ってるんだから中間やん
特典武具って生前よりも劣化するけど特典武具の等級によって劣化具合の比率変わったりするのかな?
アジャスト関連で現状わかってるのはスキルは生前由来だから等級超えうる事と装備補正は等級と生前伸びた分依存な事、でかいと性能盛れる事あたり?
頭眼鏡とアクセ眼鏡を比べた場合
アクセにレベル制限が無い分、性能が低くなってそうだけど
特典だと頭でもレベル制限無いから性能変わらなさそう
現在登場してるアクセサリーはレベル制限無いけどあえてレベル制限付けて性能向上とかできるのかな?
パスの太さだか性質だかに違いがあったら特典でも頭眼鏡とアクセ眼鏡で性能変わるかも?
蛮戦士系統の装備って防御力捨てる時に強度まで一緒に無くなってて
壊されるとまずいから被弾面積を少なくしてるんかな
防御力の算出値の問題もありそう、鎧を着ている部位ときてない部位の値割合で比べた上の中央値とかだと急所だけ防げるようにした方が算出値上がると思うし。
グレイテストの衝撃吸収構造が砲弾対策であることについて
過去の技術が失われた四海走破時点でも上級職奥義相当のダメージを一発で叩き込めるから、先々期文明の砲弾は相当強力だったんだろうね
砲弾を運用できる強力なマスター・ティアンって現状はフラグマン、ドライフ、グランバロアみたいな勢力単位を除けば詳細不明の七光要塞やラスカル、バルドルくらいしかいない?
一応アルテミスも正規の砲弾も使える
安上がりな岩ばっか使ってるみたいだけど
勢力単位に含まれるかもしれないけどグランバロアの軍事船団に【砲陣姫】っていう指揮官系統と砲兵系統の複合超級職がいる。
あとマードックの戦車に搭載されてるレールガンとか?
動力炉はその性質上、厳冬山脈内だと効果をほとんど発揮しなくなるのかな?
【地竜王】とリソースの綱引きをする羽目になるのではないかと思う
決闘内だと動くっぽいけどあれもよくわからないな
【グローリアγ】の能力ラスカルの発言も踏まえて考えるとセーブポイント由来の「デスペナをなくす」か「復帰するたびに強化」とかなんですかね
それならどっかでラスカルが言ってた今は使えないみたいな発言との整合性もあるし逆に言えばゼクスにとっては現時点では使いようない
《既死改生》って生前基準だと復活に約一日かかるんだけど条件付けて強化される感じなのかな?
完全な状態になるのに1日かかるじゃないっけ
そして生きてれば回復する手段がゼクスにはあるわけで
仕様が近そうな【γ】が管理AIの情けで成立してる三日を引き伸ばしてるから、その逆で情けを利用した高速化も行けそうなんよね