テイムモンスター
【ハイ・グラビティ・ドラゴン】
【グラビティ・ドラゴン】
は【重竜王】の配下だが、〈マスター〉の元に出向という扱い。
【ナックル・ドラゴン】等の地竜種と数は少ないが天竜種は〈マスター〉がテイムしてきた。つまり直接雇用。
盟友
【重竜王 ドラグラビティ】
種族:ドラゴン
主な能力:竜王気,重力操作
最終到達レベル:--(現在は90以上)
討伐MVP:-
MVP特典:-
発生:認定型
作成者:なし
備考:【地竜王】の直系ではない地竜種の【竜王】の一体。
かつては<厳冬山脈>に住んでいたが色々あって山を下りた後、〈マスター〉と友誼を結び配下である【グラビティ・ドラゴン】を預けている。
出会った当初は伝説級〈UBM〉だったが、〈マスター〉と出会ってから共に様々な冒険を繰り返し神話級〈UBM〉に至る。
普段は〈人化の術〉でティアンに化けて食べ歩きをしているか〈マスター〉の店舗兼家でうたた寝している。
所謂男の娘アバターでプレイしている。
一人称は俺。
髪は色んなアレンジがしやすいように腰の辺りまで伸ばした。
初ログイン直後に受注したクエスト【迷子のテイムモンスター】を経て、エンブリオ誕生。
更に【ジュエル】の素材を得るために採掘していたところ、山を下りたばかりの【重竜王】と遭遇し、〈UBM〉討伐を【重竜王】と共に成し遂げ(MVPは【重竜王】)、友誼を結び、配下の【グラビティ・ドラゴン】達を預けられ、【竜将軍】に至る。
【グラビティ・ドラゴン】以外にも【竜王】を失った行き場のない他の地竜種や少数ながら天竜種を追加で配下に加えることにも成功。
現在の〈軍団〉スキルはレベル1。
戦闘時は【重竜王】率いる純竜の軍勢を【竜将軍】で強化して轢き潰す。
or
エンブリオの必殺スキルにより、自身のステータスに条件を満たしたテイムモンスター達のステータスが加算され、ステータスはメインジョブレベル1000越えの戦闘系超級職並に上昇し、魔法もテイムモンスター由来の重力属性や天属性魔法も扱える。
オールラウンダー
つまり万能魔法戦士。
普段はエンブリオとテイムモンスター(正確には【重竜王】の配下も含む)のおかげでゴリゴリに戦闘出来るが、普段は【ジュエル】製造の依頼に奔走している。
テイムモンスター達も普段は《人化の術》で店員に化けて接客したり、食糧&素材集めに行ってたり割と自由に行動している。
リーフもペリュトンの近くにいたし、一体一体が大きいドラゴンに【将軍】のパーティ強化スキルをかけるなら軍勢のど真ん中にいないと難しそう
蟲将軍は三キロ先まで爆破してるし魔将軍が手元から召喚するから射程短いだけじゃね
上記の【魔将軍】でも召喚の有効範囲はパーティ強化スキルよりも広いし、奥義の有効範囲が《魔蟲強化》よりも広いってことじゃないかな
【アピス・イデア】(親衛隊)を自分の周囲から離さなかった理由にもなる
例外側と見るべきなのは奥義の範囲より魔将軍の強化スキルじゃね?
あれだけ将軍系の強化スキルとしては異質だし大将軍以外にも関連してるらしいし
こんだけステータス高いならわざわざ離れている必要もないと思うので、修正しました。
魔将軍
「強化不能。なお、他の【将軍】……例えば【蟲将軍】ならスキルレベルEXの《魔蟲強化》で全体に一〇〇%のステータス上昇が付きますが、【魔将軍】にはありません」
一般兵
これにより、元より亜竜に近いものであったステータスは亜竜を上回るものとなる。
亜竜クラス以上のステータスを持つ【アピス・イデア】全てがその対象となるならば、殲滅力は桁違いとなり……実際にこの王都でも多くの<マスター>が道連れにされている。
親衛隊
変身能力を削った分だけステータスが他の【アピス・イデア】よりも高い。
【レジーナ】のスキルも合わせれば亜竜の倍程度の合計ステータスは確保できている。
魔将軍に《悪魔強化》が無いせいで近距離限定なだけで
《魔蟲強化》は距離関係無い