名無しの<マスター>
2025/07/08 (火) 22:35:08
d94f4@2586f
wikiのスキル《解体》の説明にスキルレベルに応じてモンスターのドロップアイテムの数が増えるって書かれてるけど間違ってませんか?
第四話 安全圏と危険地帯 ではスキル《解体》は消えるまでの時間が延びて死骸の解体が出来るようになりもっと沢山アイテムが取得できると書かれています。(単行本1巻には書かれていない。)
コメント返し 9月17日~9月18日 では解体関係のスキルでドロップ数が大きく変わるとは書かれてますが、《解体》でドロップ数が大きく変わるとは書かれてない。
死体の解体で入手できるアイテムが増えることをドロップ数増加といってるのかもしれませんが。
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21年6月15日で自然界行きのリソースを幾らかドロップに寄せてる仕様、とあるから間違ってはいないのでは?
自然界行きのリソースをドロップに寄せることで死体を残しているってことかな
そして死体を解体できるからドロップアイテムが増えますと。
でも死体が消えず残る時間が増えます・解体できますと書かれていないのは間違いでは?
いやそもそもモンスターの死体が残るっていう仕様は管理AIの介入で消滅している
だから今は「解体上手だからアイテムが増える」から「ドロップアイテムに割り振られるリソースが増えるからアイテムが増える」にスキルに仕様変更されてる
いや現行の仕様だとモンスターの死体が残らずドロップアイテムになるのはわかってるよ
そのせいで《解体》の効果変更されているのもわかる。
でも第四話 安全圏と危険地帯ではスキル《解体》の効果は消えるまでの時間が延びて死骸の解体が出来るようになりもっと沢山アイテムが取得できると書かれてる。
直接ドロップアイテムが増えるんじゃなくて本来消える死体を解体できるようになり入手できるアイテムが増える効果として書かれてるんだ。
結果的にドロップアイテムが増えるんだとしてもこのことがwikiに一切記載されてないんだよ。
「ドロップアイテムに割り振られるリソースが増えるからアイテムが増える」のは《解体》スキルじゃなく解体系スキルの効果らしいから増え方がスキル毎に異なるのでは?
あーなるほど。
設定的にはもう存在しないだろうけど記載がある限りは載せたいってことね。
編集しといた
設定的に存在しないんじゃなくて現行仕様の《解体》の効果は消えるまでの時間が延びて死骸の解体が出来るなんだって。
本編第四話安全圏と危険地帯にそう書かれてるし下記の2019年コメント返し1月にも書かれてることから仕様変更後の効果であることがわかる。
○《解体》は化身が来る前からあったのでしょうか?
消えるまでの時間が延びて死骸の解体が出来るって仕様は存在変換システムに関わってる気がするのです。
先々期文明では死骸の鮮度を保つとかだったのでしょうか?
(=ↀωↀ=)<それに近い感じです
(=ↀωↀ=)<ジョブスキルと現行の仕様がぶつかって折衷案に落とし込まれることは割とある
(=ↀωↀ=)<逆に、現行の仕様のために産廃になったジョブスキルもある
活動報告に解体関係のスキルでドロップ数が大きく変わる、解体系のスキルも自然界行きのリソースを幾らかドロップに寄せてる仕様などと書かれてるけど、明確に《解体》の効果がドロップアイテムが増えるとはどこにも書かれてない。
そりゃあ単行本1巻に《解体》についての文章は書かれてなかったけどそれで《解体》で死体が残る設定はなくなったは違うだろ。
本編・活動報告で《解体》の効果はドロップアイテム増加ですと書かれたなら設定が変わったんだとわかるけど。