設定的に存在しないんじゃなくて現行仕様の《解体》の効果は消えるまでの時間が延びて死骸の解体が出来るなんだって。
本編第四話安全圏と危険地帯にそう書かれてるし下記の2019年コメント返し1月にも書かれてることから仕様変更後の効果であることがわかる。
○《解体》は化身が来る前からあったのでしょうか?
消えるまでの時間が延びて死骸の解体が出来るって仕様は存在変換システムに関わってる気がするのです。
先々期文明では死骸の鮮度を保つとかだったのでしょうか?
(=ↀωↀ=)<それに近い感じです
(=ↀωↀ=)<ジョブスキルと現行の仕様がぶつかって折衷案に落とし込まれることは割とある
(=ↀωↀ=)<逆に、現行の仕様のために産廃になったジョブスキルもある
活動報告に解体関係のスキルでドロップ数が大きく変わる、解体系のスキルも自然界行きのリソースを幾らかドロップに寄せてる仕様などと書かれてるけど、明確に《解体》の効果がドロップアイテムが増えるとはどこにも書かれてない。
そりゃあ単行本1巻に《解体》についての文章は書かれてなかったけどそれで《解体》で死体が残る設定はなくなったは違うだろ。
本編・活動報告で《解体》の効果はドロップアイテム増加ですと書かれたなら設定が変わったんだとわかるけど。
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