名無しの<マスター>
2026/08/08 (土) 19:47:04
ea60d@97ba6
インフィニット・クラスの条件、天竜王が満たせないっていうのは同族がいないからだと思うんだけどどう?
デンドログラムを描けない存在はインフィニットに到達できないとか
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面白そうな話ではあるけど死神がいることと子孫がいることで成立はしなさそう
ここからひっくり返すような設定が出る可能性もあるけど
子孫に関しては単なるドラゴンで「天竜王」の子孫じゃないからだと
死についてはそうだね
ワールドアウトとか命竜王とかは割とドラゴンと言い切れるか怪しいけどどうなんだろうな
単純に無限としての条件を満たしてないってだけじゃない
単純に考えれば無限のリソースを出せること
で、天竜王は途方もない有限ではあるけれども無限ではない、理論上いつかはエネルギーが尽きるから無限級じゃないってことじゃないの?
そして天竜王はジャンルではなく単なるバグであるから、そこから進化することはないんじゃね
それは無限級への進化条件というより進化後の性質の説明だと思うんだよな
存在規模と無限か否かは無関係みたいだし
単に出力エネルギー量の問題なら「金輪際満たせない」というのは変
今の【天竜王】は限りなく無限級に近い、言うなれば超級のイレギュラー…?
使えるエネルギーが有限かつ、無限級に至るための手段が無いとか?
どう頑張っても器を無限級にまで広げられないかも?
天竜王が天使とかの場合、人を救わなくなったとかで無限級天使の条件が剥奪されてるとかはあるかも
堕天使ってこと?まぁ無くはないのかな
それを決められるような超存在がいるのかって話になるけど
エンブリオとかは無限級の条件に多分百体ぶつけ合うがあるわけで
同じように天使も条件が定まっているなら超存在自体は不要かなって
まあ確かに内在するプロトコルとして衆生の救済が組み込まれている可能性もあり得なくはないと思う
ただ天使だとモチーフ的な意味で神が不可欠だと思うんだよね
神なしの天使ってまずありえなくないか
そもそも天竜王が天使なのかどうかも前提として定まってないけど
どちらも正しいと思う
根拠がそこまである話ではない
結論が出せる話じゃないのはしょうがないね
個人的にはさほど天竜王に天使のイメージは無いな、死神もそんな感じじゃないし
エンブリオみたいな儀式系ではなく、職みたく才能による突破は足りず器を溢れさせようにも器が最初からデカすぎて溢れられないから無限級はなれないとかか?イマイチ無限級へのしんか条件が明確じゃないから間違ってるかもだが